[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と記憶の扉】
おはこんばんにちわ♪蜜柑です!
ついに6作品目です!
では、読むに当たっての注意を。
・更新は不定期な上、遅いです
・誤字、脱字があるかもしれません
・展開が急すぎることがあります
・小説の書き方にそっていないところがあります
大まかなものは以上ですね。
増えましたら、またこれ以降の文で書かせていただきます。
それと、今作品では、とある企画を考えております。
詳細はあとで書きますが、皆様が参加してくだされば嬉しいです。
よろしくお願いします。
2014/01/01 16:58
[2]楼凜
颯爽と現れるよ☆
ル「うわ」
新作おめでとう!!そしてhappynewyear!
ル「今さら?」
更新頑張れ♪
2014/01/01 17:11
[3]雪野 蜜柑
まずは、企画内容の発表です!
ズバリ……「蜜柑の文を絵で現そー!」です。
と、まあこれだけではわからないと思うので、詳しい説明を。
まず、蜜柑が、文章に、情景描写を入れます。それを、できうる限り再現する、というものです。
これは、私の文でできが決まるというものですが、できうる限り、情景描写をいれるつもりです。
絵の上手い下手、どこの場面かは、問いません。
ご参加、よろしくお願いします。
2014/01/01 17:14
[4]雪野 蜜柑
桜凜
早速すれちがったよーw
ありがとう。Happy New Year♪
まだお正月だからセーフ。
頑張るね☆
2014/01/01 17:16
[5]t・o
はじめまして!t・oと言います。
記憶の扉…、素晴らしいタイトルです。企画にも参加したいですね。タメ呼びいいですか?
2014/01/01 17:31
[6]むきさめ
新作おめでとう!
記憶の扉かあ、タイトルから気になる♪
企画の絵って投稿してm
コ「やめろむきさめ!!」
そんな力強く言わなくてもいいだろ!?
今年も更新頑張ってねー☆
2014/01/01 17:49
[7]雪野 蜜柑
序章 ~伝説の扉~
昔から今まで伝えられている伝説。
それは、たくさんある。
その中のひとつ、伝説の扉と言われる扉があった。
その扉は、人の記憶をとることもできれば、戻すこともできる。
そのため、一部では、「記憶の扉」と呼ばれていた。
その記憶の扉には、案内人がいた。
「記憶の扉へようこそ」
案内人は、そう言って来た人を迎え入れる。
自らその人のもとへ行き、案内することもある。
ちなみに、自らいく方法は、あまり、知られていない。
「迎えに来ました」
そう言われたときは記憶を奪われるとき。
けれど、それがわかったところで、逃げることはできない。
一度、現れたらそれで終わり。
「これは貴方の頭で起こっていること。誰も、来ません」
そう言うと、手を引き始める。
そして、記憶の扉の前につれていかれる。
ちなみに、記憶の扉は、真っ白な上、扉のとって部分には棘、上の方にはバラの花弁がある。
そこに、記憶が閉じ込められたら、現実世界で記憶の戻ることはないだろう。
「貴方の記憶は、預からせていただきました」
案内人は、そう言うと、記憶をなくしたものを、きちんと現実世界へ戻す。
もちろん、記憶はないまま。
これを信じるか信じないかは、貴方次第。
ですが、信じていた方が、身のためですよ?
2014/01/01 17:50
[8]雪野 蜜柑
t・oさん
はじめまして♪
ありがとうございます!
是非、参加してください!
もちろん、タメokです!
むー
ありがとう♪
ふふっ、そう?
是非参加して! 待ってます!
今年も頑張らせていただきます♪
2014/01/01 17:55
[9]t・o
記憶の扉…、いやぁ怖い。信じてた方が身のためなら信じてよーっと、
またくるぜ♪
2014/01/01 18:23
[10]のば
どうも、野薔薇ですっ♪
絵かあー、良いですね☆
ル「投稿できるんですか?」
…………………。
ル「やっぱできないじゃん機械音痴」
……!!(`・△・´;)
……その通りですすいません…。
ル「まあ誰も見たくないですよ貴女の絵なんて」
……ちょっと黙れ。
無駄コメごめんなさいm(__)m
2014/01/01 19:33