[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と記憶の扉】
おはこんばんにちわ♪蜜柑です!
ついに6作品目です!
では、読むに当たっての注意を。
・更新は不定期な上、遅いです
・誤字、脱字があるかもしれません
・展開が急すぎることがあります
・小説の書き方にそっていないところがあります
大まかなものは以上ですね。
増えましたら、またこれ以降の文で書かせていただきます。
それと、今作品では、とある企画を考えております。
詳細はあとで書きますが、皆様が参加してくだされば嬉しいです。
よろしくお願いします。
2014/01/01 16:58
[11]野薔薇
>>10
私です……。
すいませんっ(汗)
ル「やっぱお前機械音t」
……もう言わせねえよ!?
2014/01/01 19:34
[12]むきさめ
んー、記憶持って行かれるんだね
ル「持って行かれたーーーーーー!!」
分かりづらいネタやめろ。
先生たちもその扉に出会うのかな?
2014/01/01 19:44
[13]雪野 蜜柑
t・oさん
信じましょう!
ありがとうございます。
野薔薇さん
是非、投稿できるようになったらしてくださいね♪
全然、無駄コメントじゃあないですよ。
むー
持ってかれるよー
出会うかなー?
どうだろう。
2014/01/01 20:12
[14]Holly-Leaf
新作&明けましておめでとう!
おお、投稿してえええ!
ル「もしかして、今鉛筆をチラチラ見てるのは、『案内人と記憶の扉を書きてえええええ!』とか思ってるからですか」
……はい。
投稿していいの?
したいな、うん!
ル「やめとけ!」
……更新頑張って!
2014/01/01 20:19
[15]Holly-Leaf
上は柊 麗奈です!
無駄レスごめんね…
2014/01/01 20:20
[16]雪野 蜜柑
Holly-Leaf
明けましておめでとう&ありがとう!
是非して!
案内人は設定も容姿も出していないけど描けるかな~?
龍「やめれ」
はい。
してください!
頑張る
2014/01/02 13:26
[17]雪野 蜜柑
第一章 ~犠牲者~
青いベッドに本棚、机やクローゼットといった生活必需品に数個の趣味用の物がおかれた部屋。そんな部屋に、二人の人物がいた。
「あの、ここは僕の部屋何ですが……。何か御用ですか?」
この部屋の主、ルーク・トライトンは、目の前の少女に問う。
少女は、長い金髪の髪に、紫の瞳で、白を基調にした、胸元に黒いリボン、スカートに黒いラインの入ったワンピースを着ていた。
「私は、貴方を迎えに来ました」
少女は微笑みながらそういう。
「どういうことですか?」
「そのままです。来てもらえますよね?」
少女は微笑みを崩さぬまま、ルークに近寄る。
「なっ、何言ってるんですか!? それに、どうやって入ったんですか!?」
ルークは、戸惑いながら、今更かと思えるような質問を投げ掛ける。
「これは貴方の頭の中で起こっていること。誰も、来ません。ここに来ることができるのは、私ともう一人だけ」
少女は質問にだけ答える。
そして、ルークに手を差し出した。
「そんな夢みたいな話、信じられません!」
ルークは必死にその手から逃れようとする。
が、すぐに少女とは思えない力でルークを掴む。
「では、案内致します」
少女はそう言うと、ベッドの上に取り付けられている窓から、ルークと共に飛び出す。
「え、う、うわああああ!」
ルークの部屋は二階。普通なら、飛び降りれば大きな怪我は免れないだろう。
だが、二人は地面に着く直前、再び上へと上がって行く。
「では、移動しますね」
少女はそう言うと、何かのボタンを押す。
すると、二人は光に包まれた。
そして、その光が消えたとき、二人の姿はなかった。
2014/01/02 18:14
[18]野薔薇
少女……うわめっちゃ描きたいですっ★
ル「アド持ってないから投稿無理なんでしょう?」
知ってるから煩い黙れ喋るな。
ル「なぜそこまで言われなきゃいけないんだ……」
はいはい、放っておいて、と。
柊にメールで送って載せて貰えないかなあ……?
ル「人任せ」
だから黙れよ……。
2014/01/02 18:51
[19]楼凜
あールークもしかしたら(妖笑)
ル「や、やめてください怖いですよ!」
だってもうオワてるよ?
ル「ううう・・・・」
2014/01/02 18:57
[20]t・o
ルークの記憶の中でおきている出来事だと!?こわっ!ぬいぐるみがたくさんある世界なのかな?
ル「あなた僕をなんだとおもってるんです?」
うーん……、ぬいぐるみオタク?
ル「ブッ飛ばしていいですか?」
やめて。残りわずかの冬休み楽しくすごしたいから。
2014/01/02 19:08