[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と記憶の扉】
おはこんばんにちわ♪蜜柑です!
ついに6作品目です!
では、読むに当たっての注意を。
・更新は不定期な上、遅いです
・誤字、脱字があるかもしれません
・展開が急すぎることがあります
・小説の書き方にそっていないところがあります
大まかなものは以上ですね。
増えましたら、またこれ以降の文で書かせていただきます。
それと、今作品では、とある企画を考えております。
詳細はあとで書きますが、皆様が参加してくだされば嬉しいです。
よろしくお願いします。
2014/01/01 16:58
[21]むきさめ
可愛い…………♪
暇があれば描
コ「くな」
ちょ、少女、えっ何事!?
2014/01/02 19:30
[22]雪野 蜜柑
野薔薇さん
是非描いてください!
人物は一応私も書くので答えあわせができますよー?
桜凜
あーあ、ルー君?
ル「そうしたのは貴方です!」
そうさせたのは貴方です!
ル「なっ……! 違います!」
そーだっけ?
t・oさん
ルークの頭の中で起こっています。
ぬいぐるみありそうですね♪
ル「そんなにないです!」
ってことは少しはあるんだ
ル「う、それは……」
むー
是非描いて!
人物だと答えあわせもできるし♪
コリンくんもそんなこと言わない!めっ!
2014/01/02 20:25
[23]雪野 蜜柑
次に二人が姿を現したのは、いくつもの部屋に別れている、真っ白な所だった。
「こ、ここは……」
ルークは、今自身に起こっていることの非、現実的なことが理解できず、呆然と辺りを見回す。
「ここは記憶の扉へと続く大広場。私は、双子の案内人の一人、ミル・クロックです」
ミルは、先程の態度から一変し、真剣な顔でルークを見る。
「何を……今すぐ家に返してください」
ルークは、強気な態度で、ミルと会話する。
「それは、無理ですね。貴方は支配人に選ばれましたから」
ミルは、表情を変えずにそういう。
ルークは、どうにかして帰ろうと、他の部屋を見る。
「無駄だというのがわかりませんか? ここから貴方をつれ出せるのは、私を含め三人しかいないのです」
「……僕をどうするつもりですか?」
ルークは、要件を聞いた方が早いと、早く言うように促す。
「話は簡単です。ただ私の言う通りにすればいいのです」
ミルは、ここで表情を緩める。
「では、来てください」
ルークの返事を待たず、ミルは迷うことなくひとつの部屋へと入っていく。
ルークは、ここにいてもいつまでたっても変えられないのを理解し、ついていった。
2014/01/03 20:21
[24]t・o
言う通りにしろだと!?
何をさせるってんだ?
ミ「お年玉くれ。」
そんな事かよ!?
2014/01/03 20:40
[25]むきさめ
双子のかわいこちゃんと一緒だと!?
ルーク、文句なくね??
ル「あなた思考回路おかしいですよ……」
女性に優しくしろよ英国少年だろー
言うこと喜んで聞けよー!
ル「………………………………」
2014/01/04 07:28
[26]Holly-Leaf
蜜柑のスレ借りて悪いけど……
野薔薇、それ出来るか分かんないわ。
3DSでやってるからアドレスないし。
直で写真撮らないと載せられない
蜜柑!
描きたい!
ヨ「に、逃げてね!?」
案内人は白いモヤモヤで。
ヨ「やめろおおおお!」
でも、ミルちゃんを描けばいいんだよね
ヨ「逃げろおおお!」
前半のコメント、ごめんなさい…。
更新頑張って☆
2014/01/04 13:46
[27]雪野 蜜柑
t・oさん
言いなりです♪
何を言われるでしょうか
ミ「別に大したことではありませんよ」
むー
本当に両方かわいこちゃんかな~?
無理矢理だから冷静になったら惚れるかな~?
ル「ないです!」
Holly-Leaf
かいてかいて♪
案内人は一応ミルだよー
お願いします♪
全然問題ないよ~
2014/01/04 21:35
[28]雪野 蜜柑
ミルは、いくつかの部屋を通り、大きな扉のあるところで止まった。
「ここです。この扉の前に立ってください」
ミルは、白い扉の前にルークを立たせる。
そして、薔薇の花と、棘を手袋をし、持ってくる。
「では、始めますね」
ミルはルークを、扉を開く際、両開きのどちらも当たらない、ギリギリの位置に移動させる。
そして、扉を開いた。
「なっ……!? う、うわあああああ!」
扉を開くなり、目を開くことのままならないほどの光が溢れてくる。
「よし、完了です!」
ミルは、ルークが叫んだ瞬間、扉を閉める。
そして、薔薇の花を扉の上に、ドアノブに棘を巻き付けた。
「無事成功です。誉めてくれますかね。……chess様」
ミルはそう呟くとその場に倒れているルークを見る。
「ミル、大丈夫?」
その場には、金色の短い髪で紫の目、胸元に黒いリボンに黒いズボンの、全体的にミルと似た少年が立っていた。
「エル。んー、少しだけ疲れたかな?」
「なら、その子は僕が送るよ。今日は休んでいいよ」
エルは、ルークを軽々抱くと、ミルに笑いかける。
「助かる! じゃあ、chess様に報告したら、休ませてもらうね?」
ミルも、そう言いエルに笑いかける。
「うん。じゃあ、僕は行くよ」
エルはそう言うと、ルークを抱えたまま、何かのスイッチを押した。
すると、二人は光に包まれ、どこかへ消えた。
「さ、私もいくとしますか」
ミルはそう言うと、大広間に一旦戻り、また違う部屋へと入っていった。
2014/01/04 22:22
[29]むきさめ
目があああああぁぁあああぁああ!!!
ル「もげた?」
違うわ。
プププ、ルークだっk((
2014/01/05 07:47
[30]野薔薇
>柊
そおだよねえ。
すまんな人任せ野郎で。
ル「本当に」
……(怒)。
>蜜柑さん
私の使っているタブレットの場合、アドを入力しなければならないようで。
機械音痴の私はアドを作れません。
まあ、一応描きましたが……。
ってちょっと見ないでよ!
ル「画力なさすぎ」
……知ってます。
2014/01/05 10:46