[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と記憶の扉】
おはこんばんにちわ♪蜜柑です!
ついに6作品目です!
では、読むに当たっての注意を。
・更新は不定期な上、遅いです
・誤字、脱字があるかもしれません
・展開が急すぎることがあります
・小説の書き方にそっていないところがあります
大まかなものは以上ですね。
増えましたら、またこれ以降の文で書かせていただきます。
それと、今作品では、とある企画を考えております。
詳細はあとで書きますが、皆様が参加してくだされば嬉しいです。
よろしくお願いします。
2014/01/01 16:58
[71]むきさめ
ふっ、龍はさぞかしモテるんだろうねえ
付き合ってる人がいない=「俺はみんなのものだ」!!!
コ「すいませんこいつスーパーから逃げ出して」
ミリーは何を話してくれるのかな?
2014/01/12 07:39
[72]野薔薇
きゃー!りゅーくんかっくいいーっ♪
ル「……野薔薇うざい………………」
ミリーちゃん可愛いなー描きたいなー
ル「描くな画力無野郎」
あーはいはいわかったわかったー(紙とペンを用意している)
ル「……聞いてます?」
2014/01/12 14:28
[73]オカリナ
どんな話なのか気になります。
そして龍くん、本当にミリーさんと付き合ったら?
2014/01/12 15:19
[74]Holly-Leaf
グロスキー「はい、逮捕!」
え、なんで?
私がしたことと言えば、読み逃げぐらい……。
ヨ「それがいけないんだよおおおお!」
と、言うわけで土下座100連発!←シュール笑
ミリーて絶対可愛い!
描いても
ヨ「いいわけないよね!?」
…………。
神秘学!?
面白そう!
ヨ「着眼点おかしいよ、うん」
更新頑張ってね☆
2014/01/12 19:02
[75]雪野 蜜柑
t・oさん
話してくれます♪
彼女いたんですね。
龍「それはミリーが勝手に……」
違うでしょ?
龍「…………」
むー
龍はモテるのか
龍「そ、そんなことない!」
付き合ってないもんねー。好意寄せてくれている人がいるのにねー。
龍「そ、それはまた違う!」
え? 記憶のt((
龍「思いっきりネタバレかよ」
野薔薇さん
かっこいいだってー
龍「あ、ありがとうございます……///」
描いて描いてー♪
オカリナ
何を話すかな?
だって、龍よ。
龍「そ、それは……」
はっきりしなよ。
Holly-Leaf
シュール過ぎる……(笑)
読み逃げは私の方が多いから大丈夫だよー((←
龍「おい」
是非描いて♪
待ってるよー。
神秘学、私も興味あるんだ。
確か実際にあったから。
頑張る☆
2014/01/12 19:37
[76]雪野 蜜柑
ミリーが話始めるのを一同は、息を飲んで待つ。
「まず、私と龍のとっている神秘学について簡単な説明をしますね」
ミリーがそういうと、一同は無言でうなずく。
「少なくともレイトン先生と龍は知っていると思いますが、神秘学と言うのは現代科学では証明しきれないもののことを学ぶ場です」
ミリーの言葉に、レミは不思議そうな顔をする。
「いわゆる、幽霊と呼ばれるものですかね。あと、伝説上のものなど」
ミリーが、そう笑顔で説明する。
「そこで、存在するかどうか確認のとれていない、扉の話がでたんです」
龍、ミリー以外の五人は、扉と今回の話の繋がりが見えなく、戸惑っている。
「その扉は、一部の人で、「記憶の扉」と呼ばれています」
そこでミリーは、一旦深く息を吸う。
「何故かと言うと、その扉に案内されたもの、自ら行ったものは、記憶がなくなると伝えられているからです」
ミリーの言葉に、龍以外の五人は驚きを隠せていない。
何せ今回、ルークがその扉へ案内された、又は自らいったとすれば、辻褄も合うからだ。
「でも、僕はそんなところいったなんて覚えていません」
ルークは、そう反論する。
「その記憶もとられた、っていう可能性も考えられるな。ミリー、教授にききにいくか?」
龍の提案にミリーは、うなずく。
「考古学の後、私は休みだけど。龍は?」
「俺も大丈夫。決まりだな」
そして、二人は時計を見る。
それにつられ、他の五人も時計を見る。
「おっと。龍、ミリー、もうそろそろ講義の時間だ」
「そうですね。すみません、早くいかないと」
「先生もですけど、いかないわけには行かなくて……」
三人の言葉にトライトン一家は、立ち上がる。
「ああ。こちらこそ講義前にすまない。家で、その扉について調べることにするよ」
「あら、クラーク、今日は午後から会社に出勤するんじゃなかったの?」
「ああ、そうか。ブレンダ、頼んでいいか?」
「ええ、勿論」
二人の会話を、ルークとレミは、じっと聞いている。
そして、レミが口を開いた。
「なら、ルークは私が面倒を見ましょうか? 私、講義中は特に何もないので」
レミの言葉にトライトン夫婦は、顔を見合わせる。
「ああ、お願いする」
「ありがとう、お願いするわ」
そうして、レミとルーク以外、それぞれ研究室から出ていった。
2014/01/12 20:21
[77]t・o
記憶の扉恐るべし!!(ぶるぶる)
ルークほんとにそこへ行ったの!?
ル「さぁ」
こりゃ困るな。
2014/01/12 20:29
[78]むきさめ
記憶の扉…………
ルークの記憶は戻らないのか?
ル「あなたの記憶が消されれb」
まあとりあえずレミさんに面倒見てもらえよー
2014/01/13 07:30
[79]楼凜
レミ姉さん、僕も面倒みるー!
ル「あなたが来ると嫌な予感がします。」
そこだけ記憶しっかりしてるとか
レミ「偉いわルーク!そこを覚えてるなんて!」
なにげにひどくない?
2014/01/13 14:08
[80]雪野 蜜柑
t・oさん
(((((( °□ °)))
龍「そんな震えるな。自身で考えたんだろ」
はい。
ルークが思い出してくれれば終わるんですけどねー……←
むー
どうだろうか。
思い出してくれないと困るっちゃあ困るけど。
龍「思い出さなかったらこの物語終わらなくね?」
うん、そだね。……多分。
レミ姉、頑張れ! だね♪
桜凜
よしっ! 桜凜、是非手伝って☆
龍「何させる気だ、読者様に」
ミリー「と言うか二人は何するわけでもないんだから」
ルーク……桜凜が優しいことも忘れたのか。
失礼なやつだ!
ル「いや、とりあえず貴方のせいです」
2014/01/13 16:49