[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と記憶の扉】
おはこんばんにちわ♪蜜柑です!
ついに6作品目です!
では、読むに当たっての注意を。
・更新は不定期な上、遅いです
・誤字、脱字があるかもしれません
・展開が急すぎることがあります
・小説の書き方にそっていないところがあります
大まかなものは以上ですね。
増えましたら、またこれ以降の文で書かせていただきます。
それと、今作品では、とある企画を考えております。
詳細はあとで書きますが、皆様が参加してくだされば嬉しいです。
よろしくお願いします。
2014/01/01 16:58
[101]雫
ちょっ、べネー助手!
このナゾ難しいです^^;
色々消したんだけど、意味不な答えしか出てこなかった^^;
「電気」だけを消せばよかったんだね。
部屋も外も消しちゃった^^;
龍くんのポーズかっこいい!
さて、べネー助手の口からどんな話が出てくるのかな?
お互い更新頑張ろう!
2014/01/19 20:51
[102]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
すごく久しぶりです。
雪さん絵が更に上手くなりましたね。
スゲー。
2014/01/19 22:20
[103]雪野 蜜柑
むー
私は最近やっとストレートも飲めるようになったよ♪
納得してもらえたようで良かった^^
龍、良かったね♪
龍「あ、ありがとうございます///」
だ、大丈夫!? い、今すぐ直さないと!←
雫
マジで即興のナゾっす。
ベ「そうですか? ですが、義務外講義となりますのでこれぐらいしないと……」
電気だけなんだよ。
あれは結構引っかけだったり。
龍のポーズが結構好評だー。
どんな話が出てくるだろうね。
お互い頑張ろう!
乂剱天楼乂さん
お久しぶりです!
ありがとうございます。
そういっていただけると嬉しいです♪
ですがまだ修行中!
もっと上手になれるよう、頑張りたいと思います♪
無事今作も100レス突破☆
記念にミルを描きました♪
もちろん、前回よりはましなミルになっていますよ。(白黒ですが)
2014/01/20 18:35
[104]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
はい、頑張ってください!
そして100レス
おめでとう(*^▽^)/★*▼♧♡☆♪
2014/01/20 19:51
[105]t・o
100レスおめでとう!これからも頑張れ!目指せ150レス!!
2014/01/20 20:17
[106]李伊汰
こっちでは初めましてですね。
李伊汰です。
雪野蜜柑さんが、俺のスレにコメントするまでずっと読み逃げしていました。
本当にとっても面白いです。
絵もかわいくて、小説も面白くて憧れです。
がんばってください
2014/01/20 20:31
[107]雪野 蜜柑
乂剱天楼乂さん
はい、もっと頑張りたいと思います!
ありがとうございます♪
t・oさん
ありがとうございます。
目指せ150……いえ、もっと上とうことで200でいこうと思います!
頑張ります!
李伊汰さん
はい、こちらでははじめましてですね♪
来てくださり、ありがとうございます。
読んでいてくださったんですか!?
嬉しいです!
ありがとうございます。
憧れだなんて私には勿体ないお言葉ですが、とっても嬉しいです♪
お互いに頑張りましょう。
2014/01/20 21:23
[108]雪野 蜜柑
「俺でも解けました!」
ベネーの出したナゾを解いた龍は、嬉しそうにそういう。
「さすがレイトン教授の助手ですね。では、私の知る限りの情報を教えましょう」
ベネーはそういうと、小さく微笑んだ。
「ありがとうございます。ベネー助手」
「いえ。……何か深い事情がありそうですしね」
ベネーはそういうと、ルークの方を盗み見る。
そして、「記憶の扉」について、話すため、口を開く。
「まず、ご存知だと思いますが、この扉は存在が確認されていません。どこにあるのか、どんな形をしているのか。……本当に扉なのか。何一つわかっていません」
ベネーの話に、5人は顔を見合わせる。
「記憶の扉」と呼ばれているぐらいだ。扉と言う確信はあると思っていたのだろう。
「多分皆さんは何故「扉」と言われているのか、気になると思います。……実は、少し前に亡くなってしまった方が、「記憶の扉」を見たといっていたのです。「詳しくは覚えていないが扉だった」といっていたようです」
この世界で、「記憶の扉」を見たといったのはその人ただ一人だった。
だが、その人が本当にいったかはわからないが、信憑性があると言うことで、信じていた。
「後は……「記憶の扉」へ行く方法ぐらいですかね」
その言葉に、五人は面白いぐらいに反応した。
「行けるんですか!?」
「ええ。まあ、本当かどうかは知りませんが」
「是非、聞かせていただきたい」
レイトンの言葉に、ベネーは、静かにうなずく。
「記憶を失った人を中心に、円を描くように寝ます。そして、記憶を失った人を除く全員で手を繋ぎます」
レミと龍は、ベネーの話を一生懸命メモする。
「すると、皆が同じ場所にたっている感覚がしてきます。その瞬間に、目を開いてください。たくさんの部屋のある大広間につくでしょう。そこで案内人を探せば、記憶の扉につくでしょう」
話を聞き終えると、レイトンとレミ、龍は、目をあわせる。
「話は、以上ですね」
「ありがとうございます、ベネー助手」
龍は立ち上がり、礼を言う。
「いえ」
「……ベネー助手。明日、また来てもらってもよろしいですか?」
「明日は特に用事もないのでいいですよ」
レイトンの言葉に、ベネーは不思議そうに答える。
「ありがとうございます。詳細は明日、お話しします」
「わかりました。では、明日」
ベネーはそういうと、研究室を出ていった。
2014/01/20 21:59
[109]t・o
え!?たったそんだけで記憶の扉行けるの!?今度やってみよう。あっ、記憶なくした人いねェ……、
2014/01/20 22:23
[110]李伊汰
扉なのかもわからない扉かぁ…
でも扉はある人が確かに見たんですね。
気になります
2014/01/20 22:42