[1]Holly-Leaf
【レイトン教授と古代への鍵】
Hello!
元・るーく♪、星野 麗奈、柊 麗奈です!
ル「新年早々駄作が…」
無視無視♪
今回はシリーズ物にしたいな…と。
はい、注意事項!
※駄作!
※誤字・脱字多発
※打ち切り注意
※急展開があるかも
※矛盾もあるかも
以上のアレルギーをお持ちの方は、すぐにでもお戻り下さい←
それでは始まり☆
2014/01/01 13:13
[19]t・o
建物の前に人が倒れてた!?よくきれいに目の前に倒れたね!少しもずれずきっちり目の前に倒れるなんて……
ル「そこ突っ込むとこじゃないでしょ。」
2014/01/01 22:23
[20]Holly-Leaf
♭t・o♪
確かに……。
もしかすると、ヨハンはワザと!?
ヨ「違うから;」
2014/01/01 22:46
[21]むきさめ
おーっと可愛い男の子キャラ!
危機感持てよ~ルーク
ル「え、いや別に……」
ほう、負けないっていう絶対的自信かー?
さすが英国少年!
ル「…………………(イラッ)」
2014/01/02 08:35
[22]Holly-Leaf
♭むきさめ♪
ヨ「か、かわいいなんて、そんな…」
可愛いんじゃない?
ヨ「え、いや(短剣を取り出す!)」
ちょ、その短剣はネタバレになるからしまええええ!
ヨ「え、そっちなの?」←
2014/01/02 10:31
[23]Holly-Leaf
ボクは鼻歌を歌いながら三人分のカップを運んでいた。
先生のところへ戻ると、さっきの少年が起き上がっていた。
「ああ、ルーク。丁度良かった。たった今、目を覚ましたんだよ」
先生が紅茶を少年に渡し、自分も取った。
ボクは少年に向き合うようにもうひとつのソファーに座った。
「僕はヨハン・ペルーニャ。」
少年が口を開く。
ボクも紅茶のカップを置き、言った。
「ボクはルーク・トライトン。レイトン先生の一番弟子なんだ。」
そして手を差し出す。
一瞬少年の緑色の目が見開かれたが、すぐに手を握ってくれた。
手を離すと、ヨハンくんは紅茶を口に入れた。
「美味しい!!」
再び見開かれた目。
気持ちがすぐに顔に出てしまうらしい。
それにしても、紅茶を気に入ってもらえて良かった。
今回は落ち着ける効果のあるハーブとブレンドしたのだ。
先生も一口飲んで頷いている。
良かった。
2014/01/02 10:41
[24]楼凜
ヨハン君!
かわいいな♪
ル「うわ、キモいですね。」
ルーク、いつでも殺ってあげますから。(妖笑)
ル「う・・」
2014/01/02 10:51
[25]Holly-Leaf
♭桜凛♪
ヨハン、可愛いって!
ヨ「……桜凛さんへの恨みをHollyにぶつけよう」
え、いやいや、何で?
ヨ「そこにいるから」
……。
2014/01/02 10:55
[26]雪野 蜜柑
どうもー
ル「読み逃げ犯逮捕です」
いやいやいやちょっと待て。確かに読み逃げしていたけど……
まず、最初にすみませんでしたー!!!!(スライディングローリング土下座
今回の物語はどうなるんだろう。
ヨハンくんが倒れていた理由も気になる。
更新頑張れ♪
2014/01/02 11:29
[27]野薔薇
オリキャラの女の子出してくれたら描くよ♪
ル「アド持ってないから投稿できないくせに」
……ちょっと黙ろうか、ルーペ君?
ル「いやルークだから……」
2014/01/02 18:54
[28]Holly-Leaf
♭雪野 蜜柑♪
どうもー
ル「亀更新犯逮捕です」
え、いやいや何それ!?
大丈夫だよー!!!(スライディングローリング土下座返し←
どうなるんだろうね?←
ヨ「僕が倒れている理由、もちろん明かされるよね?」
……。
蜜柑も頑張ってね☆
♭野薔薇♪
女性は出るよー
アドレスかな?持ってなくても投稿出来る気が……、あれ?
ルークの間違いか!
ル「いや、あなたパソコンから写真投稿したことないですよね?」
2014/01/04 13:08