[1]Holly-Leaf
【レイトン教授と古代への鍵】
Hello!
元・るーく♪、星野 麗奈、柊 麗奈です!
ル「新年早々駄作が…」
無視無視♪
今回はシリーズ物にしたいな…と。
はい、注意事項!
※駄作!
※誤字・脱字多発
※打ち切り注意
※急展開があるかも
※矛盾もあるかも
以上のアレルギーをお持ちの方は、すぐにでもお戻り下さい←
それでは始まり☆
2014/01/01 13:13
[29]Holly-Leaf
ヨハンの写真でっす!
ヨ「逃げてね!」
逃げて逃げて逃げまくったけど、見ちゃったという方は、目を洗って下さい!
ゴシゴシと、強く!
2014/01/04 13:56
[30]Holly-Leaf
写真の隣の文字は気にしないで下さい!
***
「ヨハン、君はどうしてここに来たんだい?」
先生がヨハン君を見た。
ヨハン君は少し躊躇ったが、やがて言った。
「僕の実の母を探してほしいんです」
ヨハン君が話すところによると、ヨハン君はペルーニャ家の息子として産まれたはずだった。
しかし、ある日ヨハン君は家であるものを見つけた。
「小さいかごや毛布、枕。それらが僕の部屋の鍵のかかった引き出しにあった。手紙もあった。……中身は見てないけど、僕が捨てられていたことは明白だった。それなのに、ペルーニャ家は必死で『違う』と言い張った。だから僕は真相を突き止めるために、家を出てここに来ることにしたんだ。」
文句あるか、とでも言いたげな表情。
でも、その奥には悲しそうな光が見えた。
「実の母を探す手がかりはあるのかい?」
先生が聞くと、ヨハン君の瞳が揺れ動いた。
やっぱりないのか。
そう思った矢先、ヨハン君が呟いた。
「あるけど……言ってはいけないんだ。」
言ってはいけない。
そのことについては、あまり追及しなかった。
何か事情がありそうだったからだ。
そこで、これからのことを話すことにした。
「家を飛び出したのはいいけど、ヨハン。住むところは決めているのかい?」
この質問に、ヨハン君は視線を下げた。
「まだ決まってなくて…」
「じゃあここで暮らせばいい。家は遠いようだし」
「どうして分かったの!?」
ヨハン君が目を丸くする。
「ここで倒れていたとき、傷だらけで熱も出ていたからね。それくらい分かるさ」
あっさりと先生が言う言葉に、僕も目を丸くする。
同じ情報が与えられているのに、気付けなかった。
「でも、いいの?」
「もちろんさ。服は今着ているものだけかい?」
「うん、全部置いてきた」
「じゃあそういうものは……」
「ただいまー!!」
2014/01/04 15:02
[31]t・o
ヨハンかっくいいーー!
実の母を探す!!?
って最後に帰ってきたのだれ!?
2014/01/04 15:55
[32]Holly-Leaf
♭t・o♪
ヨ「そ、そんなことないよ!」
探すらしいですね~←他人事
みんなもよく知る“あの人“だよ!
2014/01/04 18:00
[33]むきさめ
イッッケメえええええええン!!!
コ「うっせえなー」
うーん、真相かあ
で、先生、文句あんのかよー
レ「………………(イラッ)」
2014/01/04 18:08
[34]Holly-Leaf
♭むきさめ♪
逃げて逃げて逃げまくったけど見ちゃった方がここにも……←
ヨ「注意が足りないんだよ」
真相じゃあい!((
あれ、先生、文句あるの?
レイ「……当然さ、英国紳士としてはね」
何が当然なんすか←
2014/01/04 18:23
[35]野薔薇
ヨハンくうううんっ!
かっくいいいいっ!
さすが柊は画力あるねえー、うんうん。(感心)
ル「貴女画力なさすぎなんですよ」
2014/01/05 10:49
[36]野薔薇
>柊
なんかよく知らんが、私の場合アド入力を強いられる……。
アド登録は機械音痴だからできないしなあ……。
まあ頑張るよ☆
ル「貴女の下手な絵なんか誰も見たくなi」
……ちょっと黙ろうか、ルーペ君?!(笑)
ル「ルーペネタやめてく
2014/01/05 10:53
[37]野薔薇
ださい。」
切れたごめん。
ル「機械音痴め」
2014/01/05 10:54
[38]楼凜
帰ってきたのはあのRY
ル「いっちゃダメです!!」
いやでもあのフリフリワン
ル「シャラップ!!」
2014/01/05 13:58