[1]Holly-Leaf
【レイトン教授と古代への鍵】
Hello!
元・るーく♪、星野 麗奈、柊 麗奈です!
ル「新年早々駄作が…」
無視無視♪
今回はシリーズ物にしたいな…と。
はい、注意事項!
※駄作!
※誤字・脱字多発
※打ち切り注意
※急展開があるかも
※矛盾もあるかも
以上のアレルギーをお持ちの方は、すぐにでもお戻り下さい←
それでは始まり☆
2014/01/01 13:13
[79]Holly-Leaf
♭りいくん♪
りいくん呼びでいいかな?いいよね!←
可愛らしい顔立ちはちょっと重要な意味を持ってるんだな、これが←
ヨ「はたから見たら、僕が子供だという描写にしk」
じぇじぇじぇ!
嘘!
そんな前から
ヨ「この駄作を読んで下さってたんですね!」
皆画力スゴいよね!
りいくんも、スゴいだろ、うん笑
ありゃーっす!
りいくんもね!
♭みっきゃあん♪
是非描いてね!
素晴らしい絵を待ってる!←
私も触りたいわ~
ヨ「えっ、触ったことないのにこんな動物出してたn」
なんくるさいすゎーって奴かな?笑
↑の意味はよくしらなi(((
みっきゃあんも頑張って!
2014/01/20 20:01
[80]李伊汰
おお、いいようん。りいくん。
傍からみたらルークと同い年に見え((
え、ちょ待った。なんで俺“も”になるの?え?すごくないよ。くそへただよ。
さんきゅうな。
2014/01/20 20:34
[81]むきさめ
ごめん置いてく(T~T)
コ「ふざけてるの??」
ま、真面目に描いたんだよ、信じて……
いつも以上に手抜きだけど……
レ「どっちなんだい」
今回ちょっと、いつもより線が薄くなってるけど……
レ「ボカシ?キミにしてはいい心掛けだ」
お許しいただけたら嬉しいよ……
2014/01/21 18:02
[82]雪野 蜜柑
一応描きましたー。
完全白黒です。影もつけたらおかしくなったので消しちゃいました。
……むーの後に載せるのはあれですが、まあ。
2014/01/21 20:30
[83]Holly-Leaf
♭りいくん♪
しゃあああ!
許可貰ったZE☆
え、上手いでしょ?
うん、上手いよ!←
♭むきさめ♪
上手いよ!!!!!よ!!よ!
ヨ「なんで『よ』がたくさんあるの?」
黙れ。
ペン入れとかしないのに、こんな絵が描けるってスゴい……!!!
ヨ「君はペン入れしてようがしてまいが下手だよね」
許すとか許さないとかの問題じゃないだろっ!
上手すぎるんだよおおおおお!
♭みっきゃあん♪
きゃあああああ!
なんでこんなに上手いんだ!
影、みたいな←
大丈夫、むきさめと同様、上手いよ☆
更新、このあとすると思います
2014/01/23 17:51
[84]Holly-Leaf
レイトンが、嫌われるかもしれない更新です。
ヨハンくんが入った部屋から、ロークが飛んできた。
ロークは、ある所で出会った精霊だ。
姿を自由に変えることが出来る。
今は普段の姿、モモンガだ。
近頃はあの部屋が気に入って、よく寝ている。
ちなみに、先生やレミさんはロークの存在を知らない。
見えないのだ。
『あの人、誰』
ロークが開口一番、怒ったように尋ねてくる。
ボクはロークを肩に乗せ、先生たちに聞こえないように小声で囁いた。
「ヨハンくんって言う子だよ」
『あの人、嫌い』
ロークは散歩してくる、と言い窓から外へ出ていった。
それからしばらくすると、ヨハンくんが出てきた。
レミさんの買ってきた洋服の中から水色の洋服を選んだらしく、それがとても似合っていた。
ただ、あちこちにある包帯が痛々しい。
「ヨハンくん、よく似合ってるじゃない」
「中々オシャレだね」
「カッコいいです!」
ボクたち三人の言葉に、ヨハンくんが赤くなる。
と、突然ヨハンくんが思い出したように聞いた。
「僕の右肩を見たりした?」
意味不明の質問に戸惑いながらも答える。
「右肩はケガをしてなかったから見てないよ」
すると、ヨハンくんはホッとしたようだった。
右肩がどうかしたのだろうか。
それを聞いてみると、ヨハンくんは顔を強ばらせた。
「何でもない……です」
その、蚊の啼くような声にボクたちは口を閉ざした。
気まずい沈黙を破るように、レミさんが言った。
「もう昼食の時間ですね。何か作ります」
そしてキッチンへ向かう。
ボクも紅茶をもう一度淹れようと思い、立ち上がった。
***********
「ヨハン、キミは何者なんだ?」
レイトンがヨハンを見る。
ヨハンは固く口を閉ざし、何も言わない。
レイトンはため息をつき、ヨハンの元へと向かった。
レイトンが近づく度、ヨハンの小動物のような目が鋭さを増していく。
ついにレイトンが目の前に現れ、その手がヨハンの右肩に触れた。
瞬間、レイトンの体かわ突き飛ばされる。
ヨハンは荒い息をして、体勢を整えた。
「やっぱり、信用してはいけなかったんだ」
ヨハン自身に言い聞かせるように放たれた言葉は、レイトンの心に刺さった。
ヨハンはレイトンに目もくれず、乱暴に外へと飛び出して行った。
2014/01/23 18:12
[85]むきさめ
説明しよう!借りパクのイロエンティはちょくちょく単色でごまかすセコい戦法を使うんだ!
レ「ほう、それがごまかせていると」
はい先生静かにってみっかああああああん!!!
めっちゃ可愛い!!
あっローク久しぶり!
え、嫌い……??
なになに、ヨハンくん右肩がどうかし……
先生がフライアウェイだと!!?
レ「アウェイではないよ」
ヨハンくーーーーーん!!!?
2014/01/23 18:28
[86]t・o
ヨハンくん!?一体どうしたって言うんだ!?
それに先生、あなたそんなに嫌われたいなんて超ドMだね!
レ「いや、そんなつもりは……、」
2014/01/23 21:19
[87]イチトン教授
こっちでははじめましてですね、来ました。とても面白いです!ヨハンさん…、信用していないってどういう意味ですか!!?
2014/01/25 10:34
[88]Holly-Leaf
♭むきさめ♪
いやいやいや、私一色であんなに表現出来ないよ?
あの濃淡の付け方、尊敬する!!
ヨ「君には一生出来ないレベルだからねー」
ヨハン黙ろうか^言^
みっきゃあんの絵も、君の絵も、最高だよ!
ロ「久しぶりー」
だって、ロークはポーイってされたからね……。
どうかしちゃった訳なのだ~♪←←
フライアウェイ笑
♭t・o♪
ヨハン、どうしたかね~←←
ドM(爆)
レ「君がそう書いたんだよね?」
♭イチトン教授さん♪
タメ呼びで良いですか?
こっちは良いんで♪
面白いなんて、そんな……///
ヨ「これを面白いなんて言ったら、赤ちゃんの書いた本でも面白いよ」
ヨハン、黙ろうか^^
信じられなくなったらしいですね!←
2014/01/25 14:52