[1]Holly-Leaf
【レイトン教授と古代への鍵】
Hello!
元・るーく♪、星野 麗奈、柊 麗奈です!
ル「新年早々駄作が…」
無視無視♪
今回はシリーズ物にしたいな…と。
はい、注意事項!
※駄作!
※誤字・脱字多発
※打ち切り注意
※急展開があるかも
※矛盾もあるかも
以上のアレルギーをお持ちの方は、すぐにでもお戻り下さい←
それでは始まり☆
2014/01/01 13:13
[89]Holly-Leaf
♭余談♪
この前の更新の話ですねー。
ロークが登場しました。
実は、ロークとルークの会話シーン、下書きよりかさまししました。
本当は、ロークの説明が全て入っていなかったんです。
でも、本文書いてる際に
「ローク知らない読者様いらっしゃる!」
と思い、付け足しました。
下書きのままだと、読者様に逃げられましたね^^;
この様なミスが減るようにしたいな……。
エミリーの絵は、今からかきはじめる予定です!←え
まあ、生暖かい目で見ておいて下さい
2014/01/25 14:56
[90]野薔薇
読み逃げ確信犯、野薔薇でっす★
ル「おい」
描いてくれるんだーーー、楽しみにしてます!
2014/01/25 15:34
[91]むきさめ
レ「フライでもないn」
過ぎたことは言わないでくださいな。
お、柊の絵がついに載るんだね!
よっしゃチンした濡れタオルd
ル「物理的に温かい目ですか」
2014/01/25 15:54
[92]雫
ヨハン君!
やっぱり、右肩に秘密があるんだね。
先生、ヨハン君を追いかけなきゃ!
これからどうなるの~?
2014/01/26 22:45
[93]楼凛
ヨハン君・・・右肩・・・・
真「気にしたら負け・・・じゃないですか?」
気にしないほうがおかしいよ!!
先生飛ぶのがそんなに好きなんですか?
レ「まるで私がドМ見たいじゃないか・・・」
2014/01/27 16:42
[94]Holly-Leaf
♭お知らせ♪
エミリーの絵、完成したのですがちょっと今パソコンに触れる時間が限られていますので、載せるのは後になります。
コメ返しはそのうちします。
……とりあえず、のんびり歩いていた亀がついに歩くのを止めた、と考えておいて下さい。
再び歩くことが出来るのか、それともそのまま動かないかは分からないです←
2014/01/30 18:35
[95]Holly-Leaf
♭野薔薇♪
読み逃げ大歓迎よー!←←
描いたよ!
描いたんだけどね……。
♭むきさめ♪
先生、何か文句がおありで?(威圧)
レイ「あるよ(即答)」
載る……と思うよ!←←
チンした濡れタオル、温度が気持ち悪いぞ!
ル「何、力説してるんですか」
♭雫♪
ヨ「呼ばれたんできまs」
ヨハン、来るな^言^←
秘密、あるんだよねー!
レイトンじゃなくて、アレが連れてくるよー!
どうなるんだろう……?(切実)←
♭桜凛♪
ほらヨハン、みんなが気にしてるぞ!
ヨ「だから、あなたがそう書いたんだよね?」
(*^з^)~♪
ヨ「騒音だよ」
好きみたいだねー!
レイ「……(・言・)」
2014/02/01 16:21
[96]Holly-Leaf
今更ですが、エミリーです。
エミリーはこれにて締め切らせていただきます。
新たなリクエスト、お待ちしています!
では、下手な絵を晒しますね←←
2014/02/03 08:25
[97]Holly-Leaf
紅茶とパスタを作ったボクたちは、キッチンを出た。
そのとたん、信じられない光景が目に入った。
レイトン先生が倒れていて、ヨハンの姿は見えない。
玄関から『バタン!』という音がした。
「大丈夫ですか!?」
先生の元に駆け寄ると、先生はシルクハットのふちを抑えて言った。
「私のせいなんだ」
そして、今起こったことを話してくれる。
「じゃあヨハンくんを探しに行った方が……」
『ルーク!』
レミさんの言葉は最後まで聞くことが出来なかった。
ロークが珍しくドアから入って来たのだ。
人の姿になっている。
そして……。
『ヨハンとか言う奴を連れて来たよ』
ロークの後ろにはヨハンくんが立っていた。
ロークが散歩から帰る際、ヨハンくんを見たらしい。
『逃げるようにしていたから、黙って出てきたことはすぐにわかった。だから人になって捕まえたんだ』
ボクはロークに小声でお礼を言ってからヨハンくんを見た。
イラついているようだ。
「僕は信用出来ない人とは関わりたくないよ」
ヨハンくんは右肩に触られるのを極端に嫌う。
ーー何かあるのだろうか。
そう考えた時点で、ボクは首を振った。
そんなことを考えていたら、信用されるわけがないのだ。
「ヨハンくん、私達のことは信用しなくていいわ」
レミさんが呟くように言う。
「え?」
ヨハンくんが眉をひそめた。
「でも」
レミさんは続ける。
「実の母を探したいんじゃないの?」
2014/02/03 09:11
[98]Holly-Leaf
♭余談♪
今回は、一人称の話。
私は台詞に
ル「」
の『ル』などを付けないので、誰が何を言ったか分かりにくいですよね。←自覚
でも、一応一人称の書き方を変えてるんです!
レミとレイトンは例外ですが……;
ルーク→ボク
レミ→私
レイトン→私
ヨハン→僕
ルークとヨハンは、同じ「ぼく」でも書き方を変え、どっちが言ったかを見分けられるようにしてます。
ただ、女性とレイトンは「私」が基本なので、変えられないですね;
これからは、女性が二人と女の子一人が登場する予定です。
台詞が分かりにくくても、これからも読んで下さると嬉しいです!
ヨ「台詞以外にも問題あるでsh」
では、またね~♪
ヨ「聞けええええ!」
2014/02/03 10:29