[1]ナミ・アルタワ
【レイトン教授とアンドロイド】
ハッピーニューイヤー!!!
あけましておめでとうございます!
ナミ・アルタワです!
レ「新年早々新作を更新か…。今年は厄年になりs」
さてさてそれでは、この小説のあらすじを紹介します!
レ「私は無視かい?」
そうですが、何か(^言^)
レ「え、なに。逆ギレ?」
あれ?何か聞こえるが…ま、いいや。
この小説は、時間旅行の後の事件です。(時間旅行の後、ルークから送られた手紙の事件という設定です。)
それを、レイトン教授たちが解決していきます。
その際、キャラクターの発言を「」。思考・感情などを()で表します。
注意事項
・駄作
・超亀亀更新
・オリキャラ出没←
「仕方ない、読んでやるよ!」という心が空より広い方は、「レイトン教授とアンドロイド」を、どうぞ楽しんでください!!
なお、この小説は、また後日更新します(汗)
2014/01/01 00:13
[45]むきさめ
時間旅行いいよね!
クレアさんめっさ可愛いいいいいい!!!
その応接間を仕切って僕の部屋を((
ル「何言ってるんですか」
け、警察がないだと!!?
2014/01/19 07:59
[46]Holly-Leaf
絵が、絵が、絵が上手すぎるうううううううう!
ル「騒音ですよ」
警察ないの!?
お偉いさんが住んでるんだから作れよ!
ル「ボクのためには?」
え、あ、うん…………?←
更新頑張って☆
2014/01/19 10:37
[47]ナミ・アルタワ
t・o〉ほんと、無責任だねぇ
ル「一番無責任なのは作sy((
はーい黙ろうねーうるさいよー。
警察が誘拐…スコットランドヤード一番の失態だね(笑)
ル「他人事?!」
むきさめ〉時間旅行本当良いよね!
あ、クレアさんだってわかってくれたんだ!よかった!
レ「むきさめさんはとてつもなく観察眼がいいんだね。それより、どうしてくれるんだい?この……これは、絵なのかい?」
断じてこれは絵だ!…と言い張れる自信がないお↴
私もルークの応接間を自分の部屋に…よし!交渉か力ずくで!
ル「ねえそれ何のネタ?」
Holly〉いやいや、これ落書きだよ?上手いはずがn
ル「本気と落書きと、対して差はないですよね。」
じゃかあしい!!
そう、警察無いの。ってか、クラークさんとてつもないプチ爆弾発言(笑)
ク「矛盾点があるし、それにこれはお前のシナリオ通りだが?」
更新頑張るね☆ミ
ク「おい、話を聞け。」
2014/01/20 18:11
[48]ナミ・アルタワ
更新
ク「この島には、警察は存在しない。」
クラークから発せられた思いもよらない発言に、レイトンは驚きを隠せない。
ク「まぁ、厳密に言えば、それらしい活動をする組織がある。本当にないなら、私たちはこの島に引っ越してきてはいない。」
レ「それもそうだね。ちょっと驚いたよ。」
何だ、そうだったのか。と言葉をこぼすレイトン。
レ「では、その組織について教えてくれないか。」
ク「ああ。その組織というのは、研究所に所属しているんだ。この島は、中央のの研究所が役所や警視庁の役割もはたしている。変わっているだろう?職務は普通の警察と変わらない。だが、ここでは凶悪犯罪は私の知る限り起きていない。もし発生したら、本土であるイギリスのスコットランドヤードに要請するらしい。
今回の事件も苦戦しているようだが、スコットランドヤードの手は借りないようだ。」
レ「ほう…。それにしても、君は何かとこの島に詳しいようだね。」
ク「その研究所に、私の友人がいるんだ。このことは彼から聞いたんだ。彼はとても優秀でね。あれ、レイトンは知らないのか。グレッセンヘラーカレッジ工学部にいて、とても優秀な成績を残したのだが…ああ、そのとき君はちょうど忙しい時期だったからな。
余談をしてしまったな。君の質問に答えるよ。この時点では誘拐とは言えない…まあそうかもしれんな。普通なら、金だか何だか要求するのが一般的だが、そのようなことは一切なかった。
だが、その後日被害者が見つかった。」
レ「見つかった…何処にいたんだい?その被害者は。」
ク「…゛見つかった゛…というか……向こうから会社に出社したんだ。」
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またまたでましたクラークさんのプチ爆弾発g((
今回はここまでん。
2014/01/20 19:05
[49]t・o
クラークさん、真顔ですごい事口走るね!?
ク「レイトンに依頼する為だからな。」
なんだ、警察はないけどそういう組織はあるのか、よかった(テンション↓)
ル「あなた絶対おかしなこと企んでるでしょ!?」
へ?なんか言った!!?
2014/01/20 19:47
[50]楼凜
(´・д・`)
ル「取り合えず、コメントお願いしま」
けーさつなーいんだねー
ル「フツーにしてください。」
こーれがぼーくのフツーだうー
ル「後で殺っときます。」
2014/01/20 20:36
[51]むきさめ
あ、警察っぽいのはあるのね
スコットランドヤード頼りなんだ
おっ、クラークさんお知り合いが?
え、普通に出社??
2014/01/21 07:17
[52]ナミ・アルタワ
コメ返しだ!のコーナーぱちぱt((
ル「なにいろんなとこからちょっとずつかじってるんですか。」
さっそくいくよー
t・o〉そうなんです、残念ながら代わりの組織がいるんです。残念ながら。
ク「残念ながらって二回も言うな。」
おや、あなたもそんなことを考えていたのですか。奇遇だね、私m((
楼凛〉…そー、けーさつなーいんだよーかーわりなーらあるーけどー
ル「…うつった…?」
レ「それもそうだが、とうとう壊れたようだね。周りに被害が及ばないうちに電源切っておこうか。」
ル「はい先生!」
むきさめ〉電源切られてなるものかーっ!
そうそう。まあ、頼るっといってもよほどのことがあればだけどね。
知り合いの方なんだけど、実は…なんも設定とか決めてないんだよね(笑)登場するまでに決まんなかったら募集でもげふんげふん
そうです被害者の方は出社したんです!
なぜそうなったかは今回の更新で明らかになり
ル「ませんよ。大して。」
…ぬぇとぅあぶぁるぇえええぇぇぇ(ネタバレエエ)
ル「うわあああああっ」
2014/01/25 15:16
[53]ナミ・アルタワ
更新
ク「…゛見つかった゛…というか…向こうから会社に出社したんだ。」
レ「ほぅ…………………ん?なんだって?出社した?」
ク「ああ、何事もなく、普通にな。」
ルークの手紙からも、ただの誘拐事件じゃないことは察してはいたが、まさかここまでに並はずれているとは思わなかったらしい。
レ「それにしても、かなり゛誘拐事件゛からはなれていってないかい。」
ク「まあそうなんだが、ここからそれらしくなっていく。不可解だがな。被害者によると、その日の記憶が欠落しているらしく、さらわれた日にちと出社した日にちが同じ…つまりさらわれた記憶がまったくない。それに、あとで所持品がなくなっていないか確認したら、一枚のカードが出てきたんだ。」
レ「カード?」
ク「ああ、被害者一人に一枚ずつ。カードは全部で四枚だ。」
レ「他にもいたんだね、被害者は。あとの三人は?」
ク「同じだ。誘拐された記憶は欠落しているし、これといった共通点も見つからない。明日は我が身かもしれないと、島の住民はおびえているようだ。」
レ「…不審な人物は、いなかったのかい?」
ク「ああ!それについてはわずかだが手がかりがある!被害者は全員、黒い人影を見たらしい。おぼろげで、陽炎のようにはっきりしないが、全員確かに見たという。」
ようやく有力な手掛かりが出てきたので、安心するレイトン。
レ「はっきりしないのか…。しかし、それならその人影が、犯人という可能性が高いね。」
ク「ああ。間違いないと言っても過言ではないだろう。さっき話したカードのことだが、現物は中央研究所で管理されている。見せてもらえるよう、私が友人に取り次いでみよう。彼の地位は、どちらかといえば高い方だからね。」
レ「助かるよ、クラーク。ありがとう。それじゃあ次は、ミラとシリウスのお父さんから事件の話を聞いてみようか。案内してくれるかい?」
ミ「はいっわかりました!」
何故か゛よろこんで!゛と聞こえてきそうだ。
レリエル姉弟が空気になるのを寸手のところで止められた……止められたのか?まあいいや。案内を任せられた、元気よく返事をするミラ。
…このあと、レイトンとルークは驚くべき光景を目の当たりにする…
2014/01/25 16:22
[54]むきさめ
記憶がビューーーンしてたのかっ
レ「ビューーーン???」
カードのことも気になるな
お、ミラとシリウスのお父さんに会うんだね!
驚くべき光景って……?
2014/01/25 18:23