[1]ナミ・アルタワ
【レイトン教授とアンドロイド】
ハッピーニューイヤー!!!
あけましておめでとうございます!
ナミ・アルタワです!
レ「新年早々新作を更新か…。今年は厄年になりs」
さてさてそれでは、この小説のあらすじを紹介します!
レ「私は無視かい?」
そうですが、何か(^言^)
レ「え、なに。逆ギレ?」
あれ?何か聞こえるが…ま、いいや。
この小説は、時間旅行の後の事件です。(時間旅行の後、ルークから送られた手紙の事件という設定です。)
それを、レイトン教授たちが解決していきます。
その際、キャラクターの発言を「」。思考・感情などを()で表します。
注意事項
・駄作
・超亀亀更新
・オリキャラ出没←
「仕方ない、読んでやるよ!」という心が空より広い方は、「レイトン教授とアンドロイド」を、どうぞ楽しんでください!!
なお、この小説は、また後日更新します(汗)
2014/01/01 00:13
[55]t・o
なるほど、不可解だなー、
ル「なにシリアスになってんですか!!?」
え?ダメなの?
ル「キャラ崩壊するわ!」
ひどいな!それ!僕シリアスキャラじゃないって言ってんじゃん!
で、驚くべき光景とは!!?
2014/01/25 20:00
[56]Holly-Leaf
驚くべき光景!?
まさか……。
ル「まさか?」
お金が山積みに!
ル「目をキラキラさせるないで下さい!」
カード、そのうちゲームができるくらいの枚数に……!
ル「どんだけ誘拐させるつもりなんですか!?」
2014/01/26 07:50
[57]ナミ・アルタワ
コメ返しだ!のコーナーぱちぱちぱち
ル「まだやってるんですか、これ。」
むきさめ〉そう!記憶がビューーーンてしてたの。
レ「ビューーーン???」
ええ、いよいよ二人のお父さんに会うんですよ、楽しみだね~。
え?驚くべき光景とはなにかって?それはね…
ル「ネタバレダメ絶対!」
t・o〉実に不可解だね…
レ「大丈夫?熱でもあるんじゃないのかい?」
失敬なっ、それでも英国紳士ですかあんた!
レ「そこまで言いますか。」
驚くべき光景っていうのはね、
ル「ネタバレダメ絶t
Holly〉残念ながらちょっと違うんだよな~
ル「え?ちょっと?」
本当は、金塊がどっさりと!(¥Д¥)
ル「目に¥が映ってますよ。」
カード…そうだね、トランプをするならあと38枚必要になるね。
よし、犯人に直談判してたのm((
レ「犯人と被害者どちらにも被害が及ぶよ。」
2014/02/02 14:04
[58]ナミ・アルタワ
更新
ー第二章:不思議な出来事ー
道中、ミラは活き活きとしていた。どのくらいかって?それは、彼女から゛わくわく゛と聞こえるほどだ。
レ「ミラ、楽しそうだね。何かあったのかい?」
シ「さ、さあ…。」
急に話しかけられ、返答に困ったシリウスはこのような曖昧な返事しかできなかった。シリウスは理由を知っているのである。その理由というのが、レイトンに話しづらい内容らしい。
シ(まったくあいつは…二人を会わせたらどうなるかやってみようとか。姉弟とはいえ、何考えだすかわかったもんじゃねぇな。)
そんなことを考えているうちに、レリエル家についたようだ。
レリエル家は、壁につる状の植物が張っていたり、雑草が所々に生えていたりと手入れが行き届いたいないところがあるが、それを除けばそれなりにいい屋敷だ。
ミ「父さんただいま~。お客さん連れてきたよー。」
…返事がない。
ミ「…いないみたいだね。」
シ「また自分の部屋に引きこもって、なんかやってんじゃねえの?」
ミ「とうとうヒキニートに成り上がったかあの自称探偵。」
…父親に対してえらい言い方
ル「先生、゛ヒキニート゛ってなんですか?」
レ「え、ヒ、ヒキニート、かい?」
本人の子供の前でどちらかといえば禁句じゃねーかと思うルークの問いかけに困るレイトン。
作者「わからない人のために私が説明しよう!!
ヒキニートとは、ニート(無職)が部屋に引きこもること。また、その人を指す言葉である。以上!!」
レ「……………。」
どこからか天の声が聞こえるが、気にしたら負けである。
「誰がヒキニートだおい。
そうこうしているうちに、父親が奥の部屋から出てきたようだ。しかし、奥の方はとても暗く、姿すら見えない。
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中途半端だけどいったん切ります↴
2014/02/02 14:45
[59]t・o
なるほど!それがヒキニートか!じゃ僕そうだな!
ル「あんた中学生でしょ?」
すいません。ついノリました。
おー!父さんでてきたか!会社が倒産してヒキニートに成り下がったのか?
ル「何ドヤ顔でつまらないオヤジギャグいってるんですか!?」
僕中学生だからオヤジとかやめて、
2014/02/02 15:35
[60]むきさめ
ヒキニートかー
ル「あなたが将来なりそうですね」
いや、俺はただのヒッキーになる
レ「変な決意だな;」
へい、お父さんご対面~
2014/02/03 16:06
[61]ナミ・アルタワ
雪はつもるし更新つむし…さんざんだなぁ逃げたいなぁ(二次元に)
よし、こんなときはレイトン教授シリーズを…やらずに某地獄のアニメでもみy((
ル「ちょっとまてい、こら。」
冗談冗談(笑)
t・o〉そうです、それがヒキニート。つまり私のことだ!
ル「同じこと二回も言わせないで下さいよ。」
あああああぁぁぁミスしちったああああ
ミ「なにやってんのよあんた…ただしくは、なりやがったか です。はい(汗)」
はい、父さんでてきました!どんな人でどんな顔してんでしょうねぇ(によによ
おっ、うまいね!山〇君、座布団一枚持ってきて!
ル「アウトおおおぉぉぉ」
むきさめ〉仲間がいた!
ル「あなたと一緒にしないで下さいよ。むきさめさんに失礼でしょ!」
はいはい、さーせんした。
ル「うわあ…」
…そのお父さんのことだけどね、スゲエ後悔してるんだよねぇ。
ぶっちゃけ言うと、父さん(バキューン)と(バキューン)くらいすごく(バキューン)てさぁ。
ル「ネタバレ気にせず言いやがった…」
とにかく…心して見よ!(←何奴ww
2014/02/09 15:04
[62]ナミ・アルタワ
続き更新
「誰がヒキニートだおい。」
ミ「あっ、聞いちゃった?」
「聞いちゃったもなにも、馬鹿でかい声を出されては嫌でも耳に入る。客の前で見苦しい真似されては困るのだが?」
ミ「はいはい、さーせんした。」
「まったく…申し訳ない、見苦しいところを見せてしまって。ここへくる道中、二人が迷惑をかけませんでしたか?」
詫びを言いながら、奥の方から徐々にこちらへ向かってくる二人の父親。
…よく聞くと、どこか聞き覚えのある声だ。
レ「いえ、迷惑だなんて。そんなことはありませ…?!」
ル「?…え、ええええええ?!?!」
父親の顔を見て、途中で言葉を止めたレイトン。
それを不思議に思い、レイトンと同じ方を見たルークも驚きのあまり声を上げた。
ソ「初めまして。私はソルジャー。…ソルジャー・レリエルです。」
ル「せ、先生に………
そっくり?!?!?!」
二人の目の前にいる父親、ソルジャーは、身長、顔だち、声までもが、
寸分の狂いなく、レイトンと同じだった。
2014/02/09 15:29
[63]ナミ・アルタワ
いい忘れてましたが、私にはこの時期に来やがるあいつが迫っております…。
まぁ、つまりあれです。テ○トですね(汗)
なので、更新がいつも以上に遅れますのでご了承くださいm(__)m
2014/02/09 15:55
[64]t・o
まじで!?あのレイトンと顔おなじなの!?そら驚くわな…。
ル「寿命縮みましたぁ…。」
2014/02/09 16:52