[1]楼凜
【レイトン教授と光と闇の都】
あ、う、うん。8作目?
作りすぎだと思った・・・・←
とりあえず、テンションあげようか。
いーーーーやっほおーーーーーーう!!←←
ふう、では注意事項!
「今回は私かい?」byレイトン
※注意事項※
・駄作です!!
・この小説を読んでくれている皆様は楼凛をタメ口&呼び捨てで!
・誤字、脱字自重しません←
・ストーリーせいがなく、ぐちゃぐちゃ。
・たまに、コメ返しをとばすことがあります。その時は蹴り飛ばしていいよ!!さあ、こ(蹴
・視力落ちたらどうぞ口のなかに爆弾を詰め込んでください!!(ドガアアアン!!)←
多すぎですが、よろしくお願いします!!
2013/12/31 13:19
[81]雫
おおっ! 新撰組だ!
うちも土方さん好きッす!
羽織返しに行ったら、ばったり影族に会っちゃった~…なわけないか^^;
うちの勝手な妄想です、すんません(汗)
お互い頑張ろう!
2014/02/09 22:15
[82]むきさめ
真由さんかっこいー!
すげー、新撰組いるんだ
テ○ト頑張ってね~^^
ル「あなたはもうすg」
黙ろうね?
2014/02/10 16:17
[83]楼凛
☆お知らせ&コメ返し☆
かえってきましたああああ!!!!
サイコ―だよこの爽快感!
ちなみに英語は死にましたが、社会は
ル「よくできました。」
うっ・・・・・・
と、とにかくこれで更新できます!
まずはコメ返しから!
雫
土方さん・・・・・
真「誰か殺してください。この駄作、たぶん死なないとなおりません。」
ひ、ひどい・・・・・
ありがとう!雫も頑張れ!
むきさめ
真「ありがとうございます^^」
オ「//」
大変だったよう・・・・
ル「キモい。」
うー・・・・・☆
ル「は?」
2014/02/27 16:33
[84]楼凜
:真由目線:
真「はあ、はあ、土方さん!!」
土「どうした?真由。」
私は頂いた羽織を返した。
土「ああ、そうか。わざわざありがとな。」
真「いいえ!頑張ってください!」
そういって私は去ろうとしたとき、後ろから抱きつかれた。
沖「嬉しいなあ。僕に会いに来てくれたんでしょ?」
ぜんぜん違います。
土方さん怒ってるよ?
土「仕事中だぞ、総司!真由にも仕事があるんだ」
総司君は反省の色を見せず、はにかんだ笑みを見せた。
沖「じゃあ、今日は真由ちゃんと行動しまーす」
真「お断りします。土方さん、この人よろしくお願いします。」
総司君の腕から抜けようとすると、遊び半分で来ていたバカ兄がきた。
真「うわ」←
清「なんだよ我妹ぉ//」
パーティーの酒で酔ってる。
妹ですが、義理です。
沖「はあ、一番五月蝿いやつがきたね。」
真「まったく。」
総司君のうでのなかでため息をついた。
清「おいなんで新撰組がここにいるんだあ?それに、俺の彼女に抱きつきやがって」
沖「何?駄目なの?」
まさかお決まりの喧嘩?
土「喧嘩は使えるな。」
そ、そうか!
つまり、喧嘩中に逃げる!!
で、運良く喧嘩になった。
真「あとのことはよろしくお願いします!!」
土「ああ、頑張れよ。」
真「はい!!土方さんも!」
これは帰ったらあとが怖いな
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どこだ・・・・・
会場外れの廊下を目を光らせ、影族を探す。
見つかんない(;´_ゝ`)
真「あーー」
すると、流星バッジが鳴った。
真「どうしたの?」
劉からだ。
劉「闇の子が出現!!どうしますか!」
おそかった・・・・・
真「他に被害がでないようもう一人協力して!!この会場に新撰組が来ている。彼らを見つけたら手伝ってもらって!いまどこにいるの?」
劉「三階の広場です!」
真「すぐいく!仕事が終わったら、影族捜索に移って。一刻も早く捕まえて!」
劉「了解!」
無線が切れた。
早く見つけないと・・・・・・!!
2014/03/02 13:59
[85]むきさめ
おかえり~!
清人さん笑
ちょうどよく喧嘩になって良かったねー
えっ、闇の子!!?
真由さん急いで!
2014/03/02 14:19
[86]t・o
展開はやくていいね!
闇の子!?やばい!頑張れ!
2014/03/02 14:30
[87]雫
お帰り☆
おおっ、闇の子登場!
大変だ、走って真由!
ネージュ「喧嘩している2人にコメントは?」
真由を巡って起こる男の戦い、かっこいいね~^^
2014/03/02 18:05
[88]楼凛
こめかえし♪
オ「漢字使え馬鹿。」
むきさめ
ただいまあ~
ル「うわ。一生帰ってこなくてよかったのに(ボソっ)」
ん~?
ル「ん~?」
真「緊急ですよ!楼凛さん手伝ってください!」
OK!何すんの?
真「兄の遊び相手とか兄の遊び相手とか」
同じだよ!!
t’o
ル「展開早くて逆に困ります。」
こうやって小説をしゃくのばげふんげふん←
真「はい!がんばります!って、ことなんで、楼凛さん辰だってください!」
遊び相手はやだよ?
真「トイレットペーパー買ってきておいてください。あと、兄用の漫画と」
パシリかっ!!
雫
ただいま!!
真「もちろん、走りますよ!」
50メートル6秒でしょ?
真「はい。」
沖「真由ちゃんいつも困ってるんだから一生手出さないでね?」
清「無理だ!手放すものか!」
2014/03/05 17:43
[89]楼凛
:真由目線:
どこだ・・・・どこだ・・・・
走って角を曲がろうとすると、人にぶつかった。
真「あっ・・・・」
?「っ・・・」
真「す、すみません、大丈夫ですか?」
赤毛でルビーの瞳。
?「大丈夫よ。それより、急いでたんじゃないの?」
そ、そうだった!
真「申し訳ございませんでした!」
そういって私は去った。
?「あの子が・・・・ね。」
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広場につくと、すでに新撰組と劉と恵がいた。
沖「もお・・・どこいってたの?お馬鹿さんと喧嘩してたら急にいなくなっちゃって。」
誰のせいだと思っておるのですか・・・・
劉「リーダー。俺も同行します。」
すると、総司君が口をはさんだ。
沖「なら僕も一緒に」
土「おめえはこっちだろ!」
土方さんが遮った。
は、はは・・・・・
恵「俺は?」
恵・・・・
真「恵は、美里花と一緒にパーティーの警護を。」
土方さんが、総司君の襟の後ろをつかみながら言った。
土「俺とこいつは、影族の探索に戻る。こいつを説教してからな。」
沖「こいつはないですよ。ねえ、助けて」
私は満面の笑みでいった。
真「すぐ楽になりますよ♪」
皆の顔が青ざめた。
私と劉は、まず聞き込みに走った。
怪しい人は見ませんでしたか?とか、何か変なことをしている人はいませんでしたか?など。
真「まったく情報が集まらないわね。」
劉「こちらも収穫ゼロ。逃げられたのかも」
はあ・・・・・
被害さえ拡大しなければ、それはそれでいいんだけど。
清「俺の嫁~どこだ~//」
馬鹿なの?アホなの?魔弾当たって●●よ。
劉「・・・・・リーダー、俺のことは構わず、調査を続けてください。」
いやいや!
兄は酒癖が悪いのはみんな知ってる。
この前なんか、総司君と殴り合いになってたもん。←
真「うーん、気を付けてね?」
そういって、調査を再開させた。
後ろで兄の苦しそうな声が聞こえたのは空耳である。
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結局見つからないまま、パーティーは終わった。
兵「ありがとうございました。こちらは、最高級のワインです。」
真「い、いえ・・・お気持ちだけもらっておきます」
お酒は飲めない。未成年なので
兵「そうですか?わかりました。それでは、また。」
真「ありがとうございました。」
事務所に帰ると、大きな声で呼ばれた。
?「まってたわあ!!」
ん?この声は・・・・
ガッと抱きしめられた。
真「ね、姉さん!?」
旅に行っていた義理の姉だ。
沖「ちょっと僕の真由ちゃんにさわら」
土「おめえのじゃねえだろ」
新撰組のみんなは、会場から屯所まで遠いので、ここに泊まってもらいことになった。
姉「何よ。私のmy angelよ!」
なんだよ私の私の天使って。
劉「直訳はどうかと・・・・」
姉「あら?見かけない人たちね。真由の彼氏?」
れ、レイトン先生が?
ルークが?
オルガ君が?
レ「いえ。私はエルシャール・レイトンです。」
ル「僕はルーク・トライトンです。」
オ「俺はオルガ・フィーストです。」
姉さんは鼻で笑うといった。
姉「アナタが真由の話していた尊敬できる教授さんとその助手君ね。」
ね、姉さん・・・・
いくらなんでも恥ずかしいよ・・・・//
2014/03/06 18:01
[90]清瀧(元楼凛)
名前を変えました!!
せいりゅうです!
第五章 宝玉
:ルーク目線:
真由さんの義理のお姉さんは、夜桜 奈津美さんというらしい。
うん、やっぱり真由さんは誰にでも愛されるんだな。
真「兄さん、姉さん。私、そろそろ宝玉集めに行きたい。」
おばあさん、おじいさん、ボク、鬼退治に行きます。みたいだ・・・
オ「桃●郎か。」
清「え?行かせる分けねえだろ!!」
奈「そうよ!何かあったらどうするの!!」
真由さんが、それを抗議する。
真「でも!!都を救うにはそれしか手がないの!明日にでも、都を出発する!」
あ、明日あ!?
劉「了解しました。チーム編成はどうしますか?」
真由さんは少し考えて言った。
真「宝玉を一つとってこれたら、一かい事務所に戻りましょう。探しに行って見つけて戻って、いって戻って・・・・面倒くさいけど、そうすれば食料確保できるし、一番安全かもしれない。」
なるほど。
レ「真由、一体、何の話をしているんだい?」
真「あ、カクカクシカジカ・・・・」
作者馬鹿ですか?馬鹿ですよn
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真「というわけなんですよ。」
レ「なるほど。それで、まずはどこから行くんだい?」
真由さんは少し唸って言った。
真「ここから一番近い、水の宝玉を取りに行きましょう。チームは・・・・・・私と、劉、美里夏、レイトン先生、ルーク、オルガ君で行くわ。」
すると、清人さんが真由さんに抱き着いた。
清「俺はあ?」
真由さんが、ぱあっとした笑みで言った。
真「あんたは報告書の整理が残ってんだろうが。」
またもや皆の顔が青ざめた。
奈「私は?」
真「姉さんは旅で疲れてると思うから休んで。」
奈「真由のためならどんなことでも」
真「死にたくなきゃ休んでく・だ・さ・い・ね?」
奈「わ、わかったわ・・・・」
真由さんはひととおり言うと、新撰組さんに向き直った。
真「好きなだけ、兄をシバ・・・泊まって行ってください。」
真由さん今、好きなだけシバイてくださいって言いかけたよね?
ターゲットは全然気づいてないみたいだけど。
土「あ、ああ。俺たちもできるだけ手を貸す。好きなだけ言ってくれ。」
真「ありがとうございます。」
2014/03/10 17:33