[1]楼凜
【レイトン教授と光と闇の都】
あ、う、うん。8作目?
作りすぎだと思った・・・・←
とりあえず、テンションあげようか。
いーーーーやっほおーーーーーーう!!←←
ふう、では注意事項!
「今回は私かい?」byレイトン
※注意事項※
・駄作です!!
・この小説を読んでくれている皆様は楼凛をタメ口&呼び捨てで!
・誤字、脱字自重しません←
・ストーリーせいがなく、ぐちゃぐちゃ。
・たまに、コメ返しをとばすことがあります。その時は蹴り飛ばしていいよ!!さあ、こ(蹴
・視力落ちたらどうぞ口のなかに爆弾を詰め込んでください!!(ドガアアアン!!)←
多すぎですが、よろしくお願いします!!
2013/12/31 13:19
[11]雫
新作おめでとう!
もう8作目か~、凄いね^^
ネージュ「お前はいつになったら2作目に行くんだ?」
雫「なんか言った?^言^」
序章から気になる展開^^
先生の元に届いた、事件解決の依頼。
窓を開けとけばいいんだね…窓から来るってことかな?
なんか、追っ手も一緒に来そうだね^^;
お互い更新頑張ろう^^
来年もよろしくね!
2013/12/31 23:10
[12]楼凜
t'o
いやー震えるって
?「やってもいいよ?」
そんぐらいなんでしょ?
?「そ、それは」
むきさめ
はやいねーやっぱり
ル「そーゆー設定をしたのは」
???さんでしょ?
?「それって・・・・」
君のこと
雫
ありがとう!!
いやいや、ゆっくりでいいと思うよ♪
ル「大体楼凛は」
うん?僕がなんだって?
2014/01/01 12:35
[13]柊 麗奈
完結&神作&明けましておめでとう!
手紙…!?
き、消えた…!?
うおおおお、魅力的な始まり!
ル「なんでやねん!」
更新頑張って!
2014/01/01 12:58
[14]楼凜
:ルーク目線:
すごおく眠いな。←
ル「おはようございます。」
レ「おはよう。」
オルガは・・・・・・
置いてきた←
オ「ルーク!!おまっ!置いていっただろ!」
息をきらしながらオルガが入ってきた。
僕は少しいたずらっぽくいった。
ル「だって、気持ち良さそうにママって言ってたよ。」
瞬間、顔が赤くなった。
オ「誰にも言うなよ。」
レ「よし、そろそろ5時だ。」
僕の時計が5時になった。
レ「開けるよ。」
先生は窓を開けた。
ドキドキ・・・・・・
一分を過ぎた。
オ「なにもおきねえな。やっぱりイタズラですよ。」
その時、窓から見える星がキラリと光った。
ル「あれ?なんか光が近づいて」
光が差し込んできた!!
どんどん光が強くなる。
ま、眩しい・・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ん・・・・・
僕は目を開けた。
先生とオルガはまっすぐ前を見て、ポカンとしている。
僕もつられて前を見ると・・・
ル「ほ、ほうきに人が乗ってる!!??」
魔女のように、ほうきにのってビュンビュン飛ぶ人たちが!?
それだけじゃない。
ここ見たこともないところだ。
空には満点の星空。
?「あれ?」
びっくりして後ろを振り向く。
うでまである白いマントつきフードを深く被っているが、水色の薄い色の髪が少し見えている。
ミニスカートに青いラインが入っている。
明らかにロンドンや他の国できるような服ではない。
?「あっその格好、もしかして他の星から?」
少し低いアルトの声だ。
レ「ここは地球ですか?」
その人は首をかしげる。
?「もしかして、地球と言う星からきたのですか?ここは地球ではありません。ここにいるってことは、誰かに呼ばれたのですか?」
レ「ええ。実はこれを預かりまして。」
先生は、持っていた手紙もを渡す。
?「あ。これを実行したのですか。この文字なら見覚えがあります。ついてきてください。」
そういってあるきだした。
いったいここは何処だろう?
2014/01/01 13:26
[15]むきさめ
オルガ、ママって……笑
ふぉえええええええ!!?
ここどこ!?私は誰!?
エ「…………落ち着け」
やったあ、美人が案内してくれるのね♪
コ「おまわりさんコイツです」
2014/01/01 14:16
[16]t・o
オルガ、ママって呼んだ!こりゃスクープだよ(爆笑)
オ「……(怒)」
ごめんなさい。
ほかの星!?まじか!
楽しみです。
2014/01/01 14:28
[17]楼凜
むきさめ
オルガ君かわいいね
オ「忘れてくれ!!//」
美人さんよろしくね★?
?「その黒星とはてなが気になります。」
t'o
オルガ君ママっていってえ!!
オ「あー俺にはなんにも聞こえないぜ」
聞こえてないふりかな?
そーゆーのは僕にはきかないよ?
2014/01/01 16:05
[18]楼凜
第二章 再開
:ルーク目線:
不思議な女の人に連れられてやって来たのは、流星探偵団事務所というところ。
?「ちょっと待っててくださいね。」
そういって事務所のドアを開けた。
しばらくして、またドアがあく。
?「お待たせしました。中へどうぞ。」
僕たちはなかにはいった。
その時!
?「レイトン教授!ようこそお越しくださいました!」
レ全「!?」
え!?どういうこと!?
だって僕たちは名前を出していない・・・・
それにいったいこの人たちは・・・?
僕たちを案内してくれた女の人がいった。
?「ようこそ。流星探偵団事務所へ。レイトン先生!!」
ん?さっきと声が違う
この声、そしてこの先生の呼び方
も、もしかして!!!???
レ&ル「真由(さん)!?」
その人はにやっとすると、フードをとった。
さらりと流れるロングヘア。
やっぱり!!
真「忘れてるかと思いました!!よかったあ・・・」
いやいや!!よかったも何も!!
だって!?ええ!?
真「そこのこは初めましてかな?夢乃真由だよ。よろしくね。」
オ「お、俺はオルガ・フィーストです!//」
お、顔が赤くなった!
まさかー?
オ「う、うるさいな」
レ「それより、真由。どうして?」
真「奥の部屋で、色々引っくるめて話します。どうぞこちらへ。」
2014/01/01 16:39
[19]むきさめ
おー、流星探偵団事務s
って真由さあああああああん!!?
オルガ惚れたなー^^
じゃなくて、なんでえ!!?
2014/01/01 17:36
[20]Holly-Leaf
真由さん!?
なんで!?
ル「今から話すって言ってるじゃないですか!」
ヤダ、待てない!←
ル「……」
2014/01/01 20:37