[1]楼凜
【レイトン教授と光と闇の都】
あ、う、うん。8作目?
作りすぎだと思った・・・・←
とりあえず、テンションあげようか。
いーーーーやっほおーーーーーーう!!←←
ふう、では注意事項!
「今回は私かい?」byレイトン
※注意事項※
・駄作です!!
・この小説を読んでくれている皆様は楼凛をタメ口&呼び捨てで!
・誤字、脱字自重しません←
・ストーリーせいがなく、ぐちゃぐちゃ。
・たまに、コメ返しをとばすことがあります。その時は蹴り飛ばしていいよ!!さあ、こ(蹴
・視力落ちたらどうぞ口のなかに爆弾を詰め込んでください!!(ドガアアアン!!)←
多すぎですが、よろしくお願いします!!
2013/12/31 13:19
[21]楼凜
むきさめ
真由ちゃん復活!
真「お久しぶりです!!早速楼凛さんを蹴りタイとおもいます!」
うーん?
真「うん?」
ル「あれーなんかあっちから二つの殺気が?」
Holly(間違ってたらごめん!!)
驚きのあまり椅子から落ちたよ
真「そうですか?おめでとうございます!」
え?なにそのおめでとうって?
真「気にしたら負けです♪」
2014/01/02 11:40
[22]楼凜
:ルーク目線:
僕たちは奥部屋に通された。
それにしても、随分ふいんきが変わってる。
髪の色も目の色も。
真「それじゃあ、何から聞きます?」
ここは先生に任せよう。
レ「じゃあ、どうして君はここにいるんだい?」
真「それはここが天国だからですよ。」
みんなが固まった。
真由さんがクスクス笑う。
真「嘘です。ここは天国や地獄とかではないことは確かですよ。ここ、私の故郷ですし。」
随分と破天荒だな。
真「私もよくわからないんです。消えるはずだったのに・・・・」
ル「で、でも!また会えたんですし!」
しんみりした空気を離脱したかった。
レ「わかった。次にこの手紙を書いたのはきみかい?」
真由さんは言葉をつまらせながらいった。
真「え、ええまあ。」
先生は異変に気付き、問い詰める
レ「何故文字が震えているんだい?それにくしゃくしゃじゃないか。」
真「風邪気味で書いたもので・・・・くしゃくしゃなのは、出すときにずっこけまして。」
くしゃっといったわけか。
真「それじゃあ、依頼内容ですが。」
真由さんは席をたち、ドアに回ってドアを押さえた。
?「まーゆー!」
(バン!!)
誰かが真由さんを呼びながら部屋に入ろうとしたところを、真由さんが押さえていたためぶつかったらしい。
真「はあ。」
真由さんがドアを開けた。
叫んだひとは顔を赤くしながら床に倒れている。
真「義理の兄です。義理の姉もいます。兄さんはこの流星探偵団の総長です。」
真由さんはドアを閉めた。
真「依頼内容より自己紹介を先にしますね。」
そういってドアを開けた。
真由さんがまだ倒れているお兄さんを踏んだのは気のせいだろう。
2014/01/02 12:10
[23]むきさめ
天国だなんて、おどかさないでよー(ToT)
とりあえず、また会えて良かった!
義理のお兄さんかー
ちょ、真由さん踏んだの??
2014/01/02 19:18
[24]楼凜
:ルーク目線:
真「整列!!」
ピシッと整列した。
真「このかたは、我が流星探偵団が今抱えている難事件に協力してくれる方よ。まずは自己紹介をして。」
そういって、真由さんは僕たちに向き直った。
真「まずは私から。私は流星探偵団リーダーです。」
次の人が進み出る。
?「上崎劉です。副リーダーをやってます。」
黄色のクリームいろの髪だ。
とにかくイケメンだな←
次の人が進み出る。
?「私は有理木 咲良です。仕事はクライアントの依頼整理です。」
クライアント?
真由さんが僕の疑問を察知したかのようにいった。
真「クライアント=依頼人です。」
ざっくりですね・・・・
ショートカットの女のひと。
次の人が進み出る。
?「谷口恵です。仕事は作戦作りです。」
作戦作り?
またもや真由さんが僕の疑問を察知した。
真「依頼には作戦が必要な事があります。その時に、大まかな作戦は恵君に任せているんです。そして私と劉と兄で修正しつつ、作戦が出来上がります。」
色々あるんだな。
次の人が進み出る。
?「上島 美里夏です。仕事は会計です。」
おそらく、作戦で必要なものを会計するんだろう。
その時、真由さんに誰かが抱きついた。
?「この俺が神正 清人!この流星探偵団の総長です!!真由とはカレカノ関係です!」
真由さんが、目の笑ってない笑みで清人さんにいった。
真「だから、私は清人兄さんの彼女じゃないって」
清「なに控えめにしてるんだ?恥ずかしがること」
真由さんはすごいイライラしているようだ。
前とは違う。
真「じゃあ、清人兄さん。これ買ってきて。」
真由さんはメモを渡した。
買い物リストだろうか?
真「全部買ってきたら、いいことしてあげるから。」
清人さんは舞い上がって出てった。
真「さて。依頼内容をお話します。」
2014/01/02 19:25
[25]t・o
おっ!いろんな新キャラ出てきたな!いよいよ依頼内容か!頑張れ!!
2014/01/02 20:23
[26]Holly-Leaf
た、たにぐ、谷口……!?
ル「黙れ」
お気に入り決定だ!
ル「黙れええええ!」
お、真由さんの彼氏?
ヨ「それ以上言ったら真由さんに殺されると思うな」
2014/01/04 13:26
[27]むきさめ
お、いっぱい人いるねー
よろしくー!
ル「よろしくないと思います」
ああん??
お、お兄さん…………
2014/01/04 18:01
[28]楼凜
t'o
いいよだよー!
ル「更新速度が」
いや正月だし
ル「ちょっとは更新」
したよ?
Holly
恵君行きなり注目浴びちゃったね
恵「こんな僕が?」
真「ほら!!清人兄さんのせいで!」
清「なにいってんだ?読者様も(殴」
あースッキリした。←(殴った本人)
むきさめ
いっぱいだしたよ♪
真「清人兄さん引かれてるよ。」
清「真由がいればどうってこと」
真「じゃあ兄さんのために死のうかな?」
だめだめだめ!!
2014/01/05 14:11
[29]楼凜
第三章 星の都
:オルガ目線:
なんか俺、空気になってねえか?
そう思いつつ、席に座る。
真「依頼内容は今この都で騒がせている、闇の子なんです。」
闇の子?
名前からして問題ありそうだな。
真「ここは星の都。基本的には星の子が住んでいます。」
オ「闇の子と星の子ってなに縁みたいなのがあるんですか?」
空気と化してる俺に気づいてくれ・・・・
真「闇の子は星の子がなってしまったものです。」
そうすると、真由さんは人差し指を出した。
真「氷弾」
真由さんはそう唱えると、指先から氷の弾が飛び出す。
ル「ええっ!?なんですかこれ!?」
真由さんはクスクス笑い、いった。
真「今のは魔弾です。私たち、魔法使いみたいなものなんです。」
ま、魔法使い!?
そんなものが存在するなんて・・・・・・
ル「じゃあ、劉さんも、咲良さんも」
真「もちろん。ただ、一つ。ランクと言うものがありまして。彼らにも属性があるんです。」
ル「属性?」
真「炎、水、木、氷、光、風。6つの属性があります。ランクごとに持てる属性の量が増えます。」
そこに清人さんが帰ってきた。
あのシス●ンが!
真由さんが苦笑してンだろ
だけど、清人さんは今回真剣だった。
清「あと一つあるだろ。」
真由さんも真剣になる。
真「あれは法律によって、星の子がもっとも持ってはいけない属性でしょ」
持ってはいけない属性?
オ「それってなんですか?」
真由さんが言おうか言わまいかまよっているとき、清人さんがさらりといった。
清「影だ。」
真由さんが深刻な眼差しで見る。
真「昔、影の属性を持ったものが現れまして。影は他の属性よりはるかに勝る魔弾を出したりできます。あまりにも悲惨なので法律で禁止されたんです。」
色々大変なんだな。
清「それを属性に持ってるやつもいるんだ。」
清人さんは真由さんの隣に座りながらいった。
真「それが今回、闇の子を生み出す奴等なんです。先生たちも覚えているとおもいます。黒のこと。」
ルークと先生がすぐに反応した。
俺がここに来る前に何があったのやら。
真「あいつもここから来たんですよ。影属性ですし。」
ル「あいつよりもはるかに勝る人たちがいるんですね。」
無言になった。
そのふいんきをぶち壊したがシス●ンだ。
清「まあ、やつらにも弱点はある。」
真「炎は水に弱く、水は木に弱い。木は炎に弱く、光は影に弱い。影は光に強く、風は光と影に弱い。ごちゃごちゃになりますね。」
つまり、ほとんどポ●モンに近いわけだ。
真「依頼内容をざっくり言いますね。奴等を倒す協力をしてほしいんです。」
え、えええええ!?
ってどんだけ強いのかわかんねえが。
真「幸い、私たち星の子は闇の子になってしまう可能性はありますが、地球人の先生たちならなりません。でも、黒い魔弾には気を付けてください。」
地球人っていいかたなんか引っ掛かるよな。
だったら真由さんたちは宇宙人かよ。
真「引き受けてくれますか?」
先生はにっこりしてうなずく。
レ「勿論、協力させてくれ。」
2014/01/05 14:58
[30]むきさめ
やーいやーいオルガの空気ー((
魔弾!?すげえ!
なるほど、ポケ●ンのタイプ相性みたいn
コ「こいつ伏せ字の意味なくしやがった」
おー地球人は大丈夫なんだ
2014/01/05 19:14