[1]エミ
【レイトン教授と神の水晶】
初めまして!
私の名前はエミと言います!呼び捨ておkです!
私は小説を書くのは・・・下手だと思います・・・。
でも頑張ります!
よろしくお願いします!
舞台は・・・日本です!
2013/12/13 19:19
[16]エミ
第1章
『夢の中の手紙』
~ルーク編~
げほげほ・・・・・・
レイトン「大丈夫か?」
ルーク「はい・・・。何とか・・・。」
レイトン「そうか。無理しなくていいから。」
僕はルーク・トライトン。
レイトン先生の1番弟子です!(エッヘン)
で、非常に動物が大好き。
動物と話せる特技を持っています。
僕の自己紹介終わりです。
今レイトン先生の部屋で大掃除をしています。
相変わらず・・・とても汚いです・・・。
ルーク「よいしょ・・・っと・・・」
僕は今本棚の上にある物を降ろしている。
物の上にたくさんのホコリが・・・・・・
鼻に・・・
へっ・・・へっ・・・
ルーク「へっくしょん!!!!!」
ぐら・・・
ルーク「うわ・・・っと・・・ああ・・・!!」
ハシゴがグラグラ揺れている。
レイトン「ルーク!!」
レイトン先生が手を伸ばしたけど遅かった。
ルーク「うわ!!!」
僕はハシゴから落ちてしまった。
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ルーク「・・・・・・ん?」
僕は意識をもどって目を起きたら見たことのない景色だった。
夜に月・・・。バサバサと音を立てる草原・・・。
その真ん中に・・・花の木があった・・・。
僕は花の木を近づいてみた。
ルーク「桃色の花・・・?これって何の花だろう・・・?」
僕は花を確認したら・・・
赤い風船 手にもって
走ったり ころんだり 笑ったり
いつもひとりで たわむれている
可愛いむすめは 空が好き
赤い風船 手をはなれ
青空にふわふわと 飛んでった
むすめびっくり 追いかけようと
大きな通りに 飛び出した
赤い風船 空の上
泣きながら 街の中 追いかけて
むすめ車に ひかれて死んだ
可愛いむすめは 死んだ
赤い風船 手にもって
何かしら 楽しそうに歌ってた
あどけない歌 かわいい声も
今ではどこにも 聞こえない
赤い風船 ゆらゆらと
青空を さまよって 探してる
どこへ行ったの 可愛いむすめ
可愛いむすめは もういない
可愛いむすめは もういない・・・
草原の向こうから歌が聞こえた
その容姿は・・・少年・・・?
見たことのない服装。月の光を当たって輝く銀色に近い髪。
手に桃色の花を持っている。
視線を感じたようで僕の存在を気付いて僕を見た。
そして・・・少年は僕に手を伸ばそうとしたけど
すぐ引っ込めた。
???「・・・我を見えますか?」
???「貴方が選ばしものです。」
ルーク「・・・えっ?」
???「貴方はこれから歩く道が死ぬ運命になるでしょう。」
ルーク「えっ!?ちょ・・・ちょっと待って・・・!」
???「・・・・・・。」
少年は悲しそうな顔で草原の向こうに行った。
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レイトン「ルーク?」
ルーク「・・・レイトン先生・・・?」
僕の上はレイトン先生が居た。
レイトン「大丈夫か?」
ルーク「あっ・・・はい。」
レイトン「さっきからずっと寝言を言ったよ?」
ルーク「・・・・・・。」
僕は天井を見て少年のことを思い出した。
あの少年は何者だろう・・・?
2013/12/16 22:29
[17]楼凜
お、ルークもう死ぬのか?
寿命が短くていいね♪
ル「よくないです!!」
2013/12/17 06:48
[18]むきさめ
先生、部屋もうちょいキレイにしなよ…
ルーク!!
え、ルークが選ばれし者??
とりあえず早死にのお告げみたいだね
ル「やめてください!」
2013/12/17 17:05
[19]t・o
ルークが選ばれし者!?なんかの間違いじや、
ル「やめて下さい。」
今日はエイプリルフールでも無いし、
ル「だからよせって、」
ルークなんかが……、
ル「………(怒)」
2013/12/17 19:17
[20]赤ずきん。
ルークが‥‥‥ルークが‥‥‥選ばれし者ぉ!?
私ビックリしました。
ああ、分かった!アイス食べ過ぎて腹壊して死ぬんだ!!!
ルーク「こんな真冬にアイスなんか食べませんよおおお!」
じゃあ、鍋?
ルーク「3杯で限界ですッ!」
そうか3杯で‥‥‥え?????
2013/12/17 20:11
[21]柊 麗奈
ルーク……ご愁傷様
ル「え?いや、…え?ちょっ、んな!?」
ルーク、その少年は誰だー
ル「知りません!」
Luke, who is the boy?
ル「英語にしても同じ…てか綴りに自信は?」
なっしんぐ←
2013/12/17 20:20
[22]エミ
久更新です!
~レイトン編~
レイトン「ルーク!ルーク!」
ダメだ・・・。完全に死んでい・・・
いや・・・気絶している・・・。
とりあえず・・・ルークをベッドまで運ぶか・・・。
レイトン「よいしょ・・・っと!?」
何だ!?お・・・重い・・・!?
ルーク・・・これから食事制限しよう・・・。
ルーク「あ・・・あ・・・」
レイトン「ん?」
ルーク「あの桃色の花は・・・?」
桃色の花?寝言はいいから早く起きて。
ルークがないと掃除を進められない。
ルーク「ちょ・・・ちょっと待って・・・。貴方は・・・誰ですか?」
私?レイトンだ。
ルーク「!?」
レイトン「ルーク?」
あっ。目が覚めた。良かった良かった。
ルーク「・・・レイトン先生・・・?」
レイトン「大丈夫か?」
ルーク「あっ・・・はい。」
レイトン「さっきからずっと寝言を言ったよ?」
ルーク「・・・・・・。」
ぼーっとしないで早く掃除をして紅茶を飲もう。
ルーク「あの・・・」
ルークは立ち上がって私を見た。
レイトン「ん?」
ルーク「・・・・・・いえ。何でもないです。」
ルークは笑顔で返事して掃除し始めた。
2013/12/19 21:48
[23]エミ
題名に入るのを忘れました・・・
すみませんです・・・泣
『夢の中の手紙』です。
2013/12/19 21:58
[24]t・o
ルーク、どうしたのかな?とうとう頭打っていかれたか?
ル「んな訳ないでしょ!!」
あっ、ごめん。いかれてるのは前からだったね!!(頬への衝撃で思い切り宙を舞う)
2013/12/19 22:00
[25]むきさめ
食事制限って笑
先生、自分で掃除進めようよ…
え、ルーク!?
…ああ寝言か。
ル「納得しちゃうんですか??」
2013/12/20 07:19