[1]エミ
【レイトン教授と神の水晶】
初めまして!
私の名前はエミと言います!呼び捨ておkです!
私は小説を書くのは・・・下手だと思います・・・。
でも頑張ります!
よろしくお願いします!
舞台は・・・日本です!
2013/12/13 19:19
[26]エミ
『夢の中の手紙』
~ルーク編~
やっと部屋の掃除終了・・・
ルーク「もうクタクタですよ・・・。」
レイトン「お疲れ様。ルークのおかげで早く終われたよ。」
ニッコリと笑ったレイトン先生ってやっぱり良いなー・・・
レイトン「さあ、紅茶を飲みに行こうか?私のお勧めな店を連れてあげるから。私からのお礼だ。」
ルーク「えっ!本当ですか!ありがとうございます!デザートも何を食べようかな・・・」
レイトン「あっ・・・また太ってしまう・・・」(ボソ・・・)
ルーク「えっ?」
レイトン先生は帽子で顔を隠すように深く被せた。
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僕はレイトン先生とそのお店に行っています。
レイトン先生は僕の少し前に歩いている。
コツコツ・・・
ルーク「・・・・・・。」
あの夢の中の少年・・・一体何者だろう・・・。
見たことのない服・・・顔は・・・この国の顔じゃない・・・。
僕はずっと少年のことを悩んでいたら・・・
上から人の声を聞こえた。
「危ない!!!!!」
ルーク「えっ?」
僕の上に・・・
長細い大量の鉄が落ちてきた。
僕は反応するのを遅かったみたいで・・・
もう鉄は目の前だった。
レイトン「ルーク!!!!!」
レイトン先生の声を聞いた瞬間に・・・
???「天元行躰神変神通力」
キィィィィィィィィィン!!!!!
周りにあるもの全てが動かなくなった。
いや・・・止まっている。
僕の上にある鉄も・・・
目の前にいるレイトン先生も・・・
車も鳥も・・・何もかも止まっている。
???「ご無事ですか?」
ルーク「!?」
あの声は・・・
僕は周りを見回ったら・・・
???「我を見えますか?」
やっぱり・・・あの人の声だった。
薄青色の服を来て昼でも輝く銀色の髪の少年だった。
片手に桃色の花の枝を持っている。
僕に向かってゆっくりと歩いてくる。
ルーク「・・・貴方は何者ですか?」
???「我は桜楓(オウフウ)。」
ルーク「おっ・・・おうふ・・・?」
難しい発言に慣れない・・・。
桜楓「貴方は選ばしものです。だから・・・今亡くことは禁止です。」
ルーク「・・・そのために時間を止まったか・・・?」
桜楓「はい。ここで貴方が亡くなったらこの世界は・・・」
桜楓「滅びます。」
ルーク「!?」
桜楓「貴方は今すぐ・・・日本に来てもらいたいです。」
ルーク「にほん?」
「にほん」って聞いたことがないなあ・・・。
桜楓「この手紙に詳しく書いてありますので・・・。」
桜楓は服の中から桃色の封筒を出した。
僕はその手紙を受け取った。
桜楓「その手紙が貴方の運命を変わります。」
最後の言葉を言い終わった桜楓は背中に向けた。
ルーク「ちょっと待って!」
まだ聞きたいことがある・・・!
と言いそうと・・・
桜楓「桜よ 舞い上がれ」
シャラン・・・・・・
ルーク「!?」
桃色の花びらがぐるぐると僕の体を包まれた。
桜楓「選ばし者よ・・・次会うのは貴方が死ぬ時です。」
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ガラガラガシャーン!!!!!
レイトン「ルーク!!」
ルーク「!」
僕はハッと気づいたらそこに大量の鉄があった。
レイトン「ルーク!大丈夫か!」
ルーク「あっ・・・はい。」
工事おじさん「申し訳ありません・・・!無事ですか!」
レイトン「あっ大丈夫です!怪我はありませんので・・・」
僕は自分の手を見た。
桃色の手紙・・・。
夢・・・じゃなかったか・・・。
2013/12/20 21:30
[27]むきさめ
ルーク、食事制限!
ル「なんでボクがそんなことを」
レ「…………………」
工事のおっさん気ィ付けろってか少年て何者!?
次会うのは死ぬ時って、俺なら喜んで死ぬy
ル「さいですか」
2013/12/21 08:17
[28]柊 麗奈
日本へおいで、ルーク♪
ル「『♪』がなにげに怖いです。」
食事制限♪
「あなたは誰ですか」→「私?レイトンだよ」的なくだりが面白かった!
更新頑張って☆
2013/12/21 11:42
[29]t・o
いやぁ、怖い!ルークちゃんみたいな怖がりにはもう耐えきれないでしょ。
ル「黙ってください。」
2013/12/21 12:25
[30]楼凛
ルーク!最高のおもてなしをしてまってるよ?
ル「最後の?が怪しいのでやめときます。」
ルークを殺そうとしたのはルークだよね?
ル「意味わかりません。」
2013/12/24 14:32
[31]エミ
最近更新しに来れなくてすみません!!
もう終わったけど・・・
メリークリスマス!!
ではでは・・・更新します・・・!
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『夢の中の手紙』
~レイトン編~
ルーク「・・・・・・。」
レイトン「・・・・・・。」
今日のルークは何だか可笑しいなあ・・・。
デザートも食べてないし・・・ぼーっとしているし・・・
レイトン「ルーク!」
ルーク「・・・はっ!すみません!3秒で食べ終わるので!」
レイトン「いや・・・。ゆっくりでいいから。」
私はニコッと笑ったらルークは苦笑した。
レイトン「ルーク。」
私は紅茶を飲みながらそう言った。
レイトン「悩み事とか・・・あったら遠慮なく私に言いたまえ。」
ルーク「んへ?」(モグモグ・・・)
レイトン「ルークは私の大事な弟子だ。」
ルーク「・・・・・・。」
レイトン「1人で苦しまないでいい。私もいるから。」
ルーク「レイトン先生・・・。本当にいいですか?」
レイトン「当然さ。英国紳士としてはね。」
ルーク「あ・・・ありがとう・・・。」
ルークはモジモジして下を見た。
ルーク「実は・・・この手紙をもらったよ。」
ルークはカバンの中から桃色の手紙を出した。
レイトン「・・・これは?」
ルーク「今日ハシゴから落ちた時に・・・夢の中で・・・少年と出会ったよ。それで・・・さっき危ない目に会った時も・・・。」
レイトン「そうなんだ。手紙の中を読んだか?」
ルーク「いえ・・・まだです・・・。」
レイトン「今読めるかな?」
ルーク「はい。」
ビリビリ・・・・・・
ルーク「・・・・・・えっ!?」
2013/12/26 11:11
[32]むきさめ
メリークリスマス!
3秒で食うって笑
ル「うるさいですっ////」
手紙の内容は……!?
更新頑張ってね!
2013/12/26 11:32
[33]t・o
メリークリスマス!!(ピースピース)
ルーク、いよいよ先生に話したね!はてさて手紙の内容とは!?更新がんばってね!
2013/12/26 12:14
[34]楼凛
ルーク僕にもくれよ
ル「駄目です。」
あっ!こいつ三秒で食いやがった
ル「へへーん」
あ、先生がチョコレートパフェくれた。
ル「えっ。くださいよ!」
さっきくれなかったからだめ。
2013/12/27 17:55
[35]琴乃
はじめまして 琴乃です 読みました 儀式とは何でしょう
2014/02/01 09:47