[1]赤ずきん。
【ルーク少年と朱色のキッチン】
皆さん初めまして!
赤ずきん。です。
これから書くのは14歳になったルーク少年の物語です。
注意:駄作です。とんでもない駄作です。そりゃあもう‥
勝手にオリキャラ使ったお話です。
良ければ見てください。
2013/12/06 17:19
[5]sakura-(´・ω・`)-
初めましてw
おお!!キッチンって…美味しそうな料理が出てきそう…(´・ω・`)
ちょー楽しみにしているからw
あっうちにタメ口おkなので…
タメ口呼びおkですか?
2013/12/06 18:14
[6]むきさめ
はじめまして
面白そうですね!
ルークが14歳になった時のお話ですか~
あ、タメ呼びokですよ^^
更新頑張ってください!
2013/12/06 18:24
[7]赤ずきん。
うわあ!
めっちゃ来てる!
皆ありがとう!\(^^)/
私もタメokだから♪
更新ガンバル(^-^ゞ
2013/12/06 22:18
[8]赤ずきん。
ズダアアアアアアアアン!
大きな銃声が響く。
一体何事なのだと、大勢の人がぎょっとして、目を見張る。
赤毛を後ろで綺麗に束ねた若い女性が、ぐったりとしている。
彼女はマーガレット・アクス。このパーティーの‥‥主催者
だった。
マーガレットは、キッチンでパーティーに出すワインをグラスに入れていた。
そこで、誰かに撃たれたらしい。
彼女の血で、白色のキッチンは朱色に染まった‥‥
2013/12/06 22:41
[9]t・o
うわぁーー!!撃たれたーー!かなり衝撃的なシーンから始まったね!さきがきになるぜ!
ル「夜中ですよ。お静かに。」
はーい♪
2013/12/06 23:03
[10]赤ずきん。
t・oさん、応援(?)ありがとうございます!
ルーク「調子に乗らないでくださいね、あと三日坊主で終わらないで下さい。」
わかった!
ちょーしに乗っちゃうッ!
レイトン「赤ずきん‥‥耳鼻科へ行きなさい。」
アロマ「アナタ、もしや馬鹿ですか?」
うわーん。
レイトン「夜に泣くと蛇が出るよ。泣き止みなさい。」
ルーク「先生‥‥彼女はもう小学生ですよ‥‥子供騙しは通用しません。」
あー私お腹すいた‥‥
ルーク「先生、やっぱり彼女はお子ちゃまですね。」
レイトン「やっとわかったかい、ルーク。」
2013/12/06 23:16
[11]むきさめ
女の人ーーーーー!!!
レ「早朝から叫ぶものではないよ、」
ボクはまだ英国紳士じゃありませんよ!
ル「それボクのセリフ!」
誰が殺したんだ!?
てな訳でまた参上するぜ
2013/12/07 06:17
[12]sakura-(´・ω・`)-
ぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁ……
彼女の血で、白色のキッチンは朱色に染まった‥‥
あああああああああぁぁぁぁ……
ルーク「叫びすぎ……」
いきなり人が死んだ!!
ルーク「見ればわかるんでしょう……?」
それがどうなるか続きが気になる(´・ω・`)
2013/12/07 08:26
[13]赤ずきん。
むきさめさん、sakura‐(´・ω・`)‐さん、読んでくれてありがとうございます!
ちなみにこのヘンテコプロローグが題名の由来です。
すみません‥‥料理は出てきますが朱色のキッチンからではありません‥‥
と、いうわけで、これからも応援ヨロシクです♪
ルーク「何で人気作家気取りなんですか‥‥」
2013/12/07 13:52
[14]楼凜
う、うたれたあああ!!??
レ「心境は?」
ショックと言うより、わくわくで(
2013/12/07 14:35