[1]赤ずきん。
【ルーク少年と朱色のキッチン】
皆さん初めまして!
赤ずきん。です。
これから書くのは14歳になったルーク少年の物語です。
注意:駄作です。とんでもない駄作です。そりゃあもう‥
勝手にオリキャラ使ったお話です。
良ければ見てください。
2013/12/06 17:19
[15]柊 麗奈
被害者はマーガレット・アクスさんですね。
ル「いや、警察気取りしないでください」
じゃあ探偵気取りで←
結構衝撃的な始まり方♪
こういうのも好きだあああ!
ル「…!?」
2013/12/07 16:13
[16]赤ずきん。
楼凜さん、柊 麗奈さん、コメントありがとうございます!
多分ここからボロが出てくると思いますので、あまり期待しなくていいです。
ルーク「急に自虐的になりましたね。」
2013/12/07 19:46
[17]赤ずきん。
僕の名前はルーク・トライトン。
ちょっと前まで、レイトン先生の助手だった。
だが、海外に引っ越す事になってしまい‥‥‥
今は、とある街に住んでる。
僕は、この街を見たとき、とても驚いた。
白人、黒人、とにかく、どこの国の人達でも。
ここに集まっているのだ。
そして、レイトン先生の代わりに助手になることになったのは‥‥
名前も知らない。
出身は‥どこだろう?ヨーロッパ辺り?
ヒョロっとした見た目の、若い男性。
通称、[ナゾナゾ先生]。
あと、娘がいると聞いている。
実の娘ではなく、引き取ったらしい。
どんな子だろう。
あー、いやいや‥‥下心?そんなものは無いハズ。
僕は、休日の朝の道のりをゆっくりと歩き始めた。
2013/12/07 20:08
[18]柊 麗奈
なぞなぞ先生か~
下心(笑)
実の子はいないんだね!
続きが楽しみ!
更新頑張って♪
2013/12/07 20:18
[19]t・o
白人、黒人、とにかく、どこの国の人達でもいる街…、そこで起きた事件とは!?
ル「まだ事件が起きたとは言ってないでしょう?」
…確かに…、
2013/12/07 20:24
[20]赤ずきん。
ハイ!麗奈さん、更新頑張ります!
下心(笑)
ルーク「だから無いって言ってるじゃ‥‥」
あー、嘘乙です。
2013/12/07 20:26
[21]赤ずきん。
t・oさん、当たりです!
勘が良いですね‥‥その街で最初の事件が起こります!
2013/12/07 20:28
[22]むきさめ
お~色んな人がいる街なんだ
ナゾナゾ先生か、どんな人だろ
事件の内容も気になる!
更新頑張ってね!
2013/12/07 20:37
[23]赤ずきん。
第一話◇ナゾナゾ一家
ピンポーン‥ピンポーン‥
僕は玄関前のチャイムをポチっと押した。
ここはナゾナゾ先生の家だ。
ちょっと広めって感じの大きさ。
「ルーク・トライトンです。ナゾナゾ先生いらっしゃいますか?」
僕は言った。
「あっ!君ね!ボクがナゾナゾ先生だよお~」
軽いノリの声が頭上の窓から聞こえる。
緊張が‥‥一気にぷっつりと切れた気がする。
「鍵は開けたよ!入って!」
僕は言われるがままに扉の中へ入った。
「いらっしゃい!」
元気な声が響いた。
2013/12/07 20:38
[24]t・o
なぞなぞ先生!すげぇ明るい!頭の中で顔のイメージが出てきた…。がんばれーールーク!
2013/12/07 20:41