[1]赤ずきん。
【ルーク少年と朱色のキッチン】
皆さん初めまして!
赤ずきん。です。
これから書くのは14歳になったルーク少年の物語です。
注意:駄作です。とんでもない駄作です。そりゃあもう‥
勝手にオリキャラ使ったお話です。
良ければ見てください。
2013/12/06 17:19
[45]sakura-(´・ω・`)-
やったぁw
こんなうちなのに正解だぁヽ(´▽`)/
お茶会……良いな!!
うちも参加する!!
ナツ「あんたならすぐりんごパイを無くなる」
2013/12/09 21:01
[46]t・o
お茶会いいなぁ!おれもでるぜ!
ル「だめです、あんたはすぐ食べ尽くすから!」
そんなわけないでしょ!モグモグ…、
ル「あ!いつの間につまみ食いしたんですか!?」
2013/12/09 22:03
[47]楼凛
ル「あれ、お菓子ありませんね・・・」
あーほんとだー(棒)
ル「何か隠してますね・・・・(じー)」
か、隠してないよ・・・・?
レ「お菓子の粒がついているよ。」
アウチ!撤収!
2013/12/10 16:41
[48]赤ずきん。
第二話に突入します!またルークside に戻ります。
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第二話◇アクス家主催のパーティー
僕がナゾナゾ先生の家で暮らすようになってから、もう一ヶ月がたっていた。
そんな冬の日のこと。
「ルーク君、アンジュ、こっち来て~!」
うん?何だろう。
僕はナゾナゾ先生の居る玄関前へ行った。
「何ですか先生~」
「ゴキブリでも見つけたの?」
アンジュもいっしょに来ていた。
「依頼人だよお」
どれどれ。
ナゾナゾ先生が持っていた紙を除きこむ僕たち探偵助手。
「あっ!」
僕は叫んだ。
「お金持ちで有名なアクス一家からの招待状!?」
アンジュが驚き、言った。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
2013/12/10 20:38
[49]sakura-(´・ω・`)-
ぞぉー……
ゴ●ブリ嫌やわー…(´;ω;`)
アクス一家からの招待状だと!!
じゃそこでとんでもないことを起こるかな(´・ω・`)
2013/12/10 20:44
[50]むきさめ
1ヶ月経ったんだ
冬か、寒そう…
ゴキブリて笑
え、お金持ち主催のパーティーだって!?
ナゾナゾ先生、俺も
ル「留守番頼みますね」
2013/12/10 20:46
[51]t・o
お金持ちからのパーティー招待!?ダラダラ…、
ル「あんた食べ物想像してるでしょ!!」
そんなこと……、ダラダラ…、
ル「ーーー!!」
2013/12/10 21:11
[52]楼凜
お、お金持ちなのかー
ル「まさか?」
お金くーださ
ル「ダメに決まってますよ!!」
2013/12/10 21:22
[53]柊 麗奈
Gは私もダメだな~
アクスって、殺人があったところじゃなかったっけ?
そこからの依頼か~
2013/12/12 18:33
[54]赤ずきん。
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「ってことは、メグ姉ちゃんも居るのね!」
アンジュが言う。
「メグ姉ちゃんって、誰?」
僕は訊ねた。
「半年前、迷子猫の依頼をしてくれた子だよ。
本名、マーガレット・アクス。
アクス一家はお金持ちだけど高慢じゃない。
むしろ、とても綺麗な心の持ち主さ。」
先生が言った。
「でも父さん、パーティーへの招待は、依頼とはちょっと違うんじゃない?」
アンジュが首を傾げた。
「それがね‥‥‥」
なんだなんだ。
「ホラ、これ。」
僕たちは先生の手元にある、小さなメモ用紙を見る。
「えっ!脅迫状が届いたため‥犯人を‥阻止してもらいたい?
そ、そんな‥早く助けましょう!」
アンジュが叫んだ。
「落ち着け、アンジュ。
だからパーティーに参加するんじゃないか。」
えー、それは‥。
「先生っ、困ります!
僕にはロクな衣装がありませんし、ダンスだってあんまり得意じゃ‥‥」
僕h言った。
「ルーク君、とりあえずここは当たって砕けろ。」
今、テキトーに返されたよね?
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2013/12/13 23:39