[1]楼凜
【レイトン教授と神隠しゲーム】
ああ、ついに七作目!!
今までかいた小説を見返すと、爆笑しちゃいます♪←
今回は、時間旅行のあとのお話!!
ルークが依頼した事件の内容って言う設定で!!
おねがいしますよ!?絶対ですよ!?←
では、注意事項持ってきてー
「なんか僕の仕事になってます?」byルーク
※注意事項※
・ナゾは出しますが、更新しながら唐突に思い出したやつですよ?
・駄作!!これ重要!!
・誤字、脱字がとにかくひどい
・たまにコメ返しを飛ばす場合があります。その時は殴っていいよ!!さあ、かかって(殴
・取り合えず、ぐちゃぐちゃでストーリー性なしだよ!!
↑の記を読んで、なあにそれ?おいしいの?と思ったかたは読んで大丈夫だと思います!!
そんなの関係ねえ!!←て人もどうぞ!!
う、うん、頑張るって方は、気分悪くなったら今すぐ病院へGO!!
では、start!!
2013/12/05 21:02
[38]楼凛
:ルーク目線:
ル「そ、そんなわけ・・・・」
でも、あり得るかもしれないと思った。
僕は、家を出て、隠し神の祠に行った。
ただの祠だ・・・・・
ためしに触れようとした。
オ「なにやってんだよッッ!!」
オルガがタックルしてきた。
そのまま地面を転がった。
ル「は、はなしてよ!」
オ「馬鹿ッ!対策なしに飛び込んでいったらどうなるか知ったこっちゃない!」
そこに、先生も駆け寄ってきた。
レ「二人とも、やめなさい。」
オルガが僕から離れ、立ち上がろうとしたが、僕の足に引っかかった。
オ「うわっ!?」
オルガの左手が祠に触れる。
ル「ま、まぶしい!」
祠から光があふれた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
う・・・・
ここは?
?「・・・きろ・・・・お・・・ろ・・・・起きろ!!」
ル「えっ!う・・・いった・・・・」
びっくりして起き上がったら、オルガとぶつかった。
オ「いってえ・・・・起こしてやったのにそれはないだろ。」
レ「大丈夫かい?二人とも。」
先生も心配そうに僕たちを見つめる。
レ「平気そうだね。」
その時、どこからともなく声が流れた。
よく見ると、周りには、僕たち以外の人がいる。
オ「おい、もしかしてあれって・・・・」
僕は、オルガの指さしたほうを向いた。
ル「と、父さん!!」
僕は、父さんに駆け寄った。
ク「ルーク!」
ル「急にいなくなっちゃうからびっくりしたよ。」
ク「すまないな。」
レ「君が無事でよかったよ。」
でも、僕たち以外の人たちはいったい?
ク「ここはどこだか私もわからない。だが、町の人がかなりいるな。」
確かに。あの人は昨日見た人だ。
その時、どこからともなく声が聞こえた。
?「ふふふ・・・またかわいい人たち・・・・・これからゲームしましょ」
ゲー・・・・ム?
?「『神隠しゲーム』よルールは簡単。ただ、生き残りなさい。」
生き残る!?
確か、永遠の命事件でもこんなことあった・・・・
でも、ここではリアルなのかもしれない。
?「これから謎を出すわ。それに答えられたら、次のワールドに行く。チームを作ってもいいわ。ただし、そのチームの中の一人が失敗したら、そのチームごと消えてもらうわ。」
皆つばを飲み込んだ。
?「チームを作っても、ほかのチームと相談しないこと。一人で行動するとしても、ほかのチームへ乱入、答えを聞くのは違反よ。」
これをしても消えるということか。
?「それじゃあ、今から5分あげるわ。その間にチームを作りなさい。ただし、五分を過ぎてからチームを作るのはなし。よーい、start」
そこで声は途切れた。
オ「俺は先生と行く。」
ル「僕も先生と行く。」
ク「ここは皆とかたまったほうがいいな。」
そういって、4人で固まる。
ふと見ると、誰かとチームを組んでほしそうな子がいる。
ル「おーい、君、こっちにおいでよ!」
僕は、手をふって、その子を呼んだ。
その子は一瞬、明るい顔をしたが、すぐさま暗くなった。
オルガが、だれを入れようとしているんだと振り向くと、大きく目を開けた。
オ「お、おい、サヤじゃないか!」
サ「お、オルガ・・・」
サヤは近づいてきた。
オ「おまえ、この町に住んでたのか。」
サヤはうなずく。
サヤは、思い切って言った。
サ「あの!私をチームに入れてください・・・・」
先生は、にっこりしてイイよといった。
父さんも、うなずく。
僕もにっこりした。
サ「あ、ありがとうございます・・・・勝ち残る自信がなくて・・・」
ル「先生がいれば大丈夫!僕はルーク!よろしくね♪」
ク「私はクラークだ。」
レ「私はレイトンだよ。」
サ「サヤです。よろしくお願いします。」
こうして、サヤも仲間になった。
しかし、オルガはサヤの友達だろうか?
オ「ああ、幼馴染みだ。」
へえ~
?「時間よ。私の記憶にはチームがしっかり焼付いた、私には見えるわ。いま、チームを作ったところがあるってこと。」
皆の肩が上がった。
まさか・・・僕たち・・・・?
その時、後ろからのしゃべり声が聞こえなくなった。
振り向くと、さっきまでそこにあったチームがなくなっていた。
?「馬鹿ね・・・・・さあ、最初の問題よ。」
怖い・・・けれど、止まってはいられない!
とにかく、前に進まなくちゃ!
2013/12/10 18:03
[39]t・o
うわっ!!事態が急変したね!
神隠しゲーム始まったか…、ぼくが参加したら1問目でけされるな…、
生き残れ!
2013/12/10 18:29
[40]むきさめ
ルーク、ちょっとオルガに負けてるかな~?
ル「余計ムカつくので黙っていてください」
いきなり現れた祠なの?
オルガタックル笑
え、クラークさん!?
なんか、すごいゲーム始まったね
サヤさん、幼なじみかー
チーム、消えないようにね!!
2013/12/10 20:43
[41]sakura-(´・ω・`)-
神隠しゲーム…
恐ろしいわ……(´;ω;`)
ではでは…サヤか…!!
オルガの幼馴染かー…
重要人物だろう…!!
2013/12/10 20:47
[42]楼凜
t'o
しちゃった☆
ふふふ、それについては
ル「ネタバレ!!」
うう、サーセン
むきさめ
オルガのほうが全体的にゆーりだゼ?
ル「ほっといてください。」
チーム消えんなよ!!ルーク!!
ル「僕に断定しなくても」
sakura
恐ろしすぎてねれなう☆
ル「それはない。」
サヤはオルガのうんぬんでーす☆
ル「ネタバレしなかったことだけは認めます。」
2013/12/10 21:38
[43]楼凜
☆お知らせ☆
作「あーあー入ってる?」
ル「入ってますよ。」
作「えー・・・ガガ・・・こん・・ザザ・・か・・・ガガ・・・これ・・ザ・・大丈ザザ・・・ピーーーーー」
?「フフ、こんにちは。突然だけど、神隠しゲームに参加しない?大丈夫よ。消したりしないわ。と、いうかできないしね。ルール?そうね・・・」
1、参加者は、謎が出たとき、これだと思った答えを書き込みなさい。
2、他の参加者の答えをパクるのは無しよ。
3、問題を出した次の日(土日は更新できない)に答えを言わせてもらうわ。それまでに答えなさい。
?「以上よ。参加したい方は、コメントに書き込みなさい。また、参加しなくても謎の答えを書いて結構よ。挑戦を待ってるわ・・・・・」
ピーーーーーーーガガーーーーーー
2013/12/10 21:49
[44]t・o
おおー!参加するぜ!1問目からだめだとおもうが…面白い企画には参加する主義なので、
2013/12/10 22:23
[45]sakura-(´・ω・`)-
はーいヽ(´▽`)/
参加しますw
2013/12/10 22:31
[46]むきさめ
あれ、作者様…??
お、参加したーい!
2013/12/11 07:19
[47]楼凜
作「どお?なおった?」
ル「てかマイク入ってますよ。聞こえてます。」
作「え!?マジで!?あ、えーと・・・・・こんにちは!!さっきはなぜかマイクが壊れまして・・・・え?なに参加するって・・・・な!?まさザザ・・・ルー・・ガガ・・!!ピーーーー」
?「作者は気にしなくていいわ。一応、t'oさん、sakuraさん、むきさめさんが参加ね。あとから参加しても大丈夫よ。また、ルール変更よ。」
変更ルール
答えは24時間以上後に言うわ。
ヒントは一人ひとつまで。人と同じヒントはをもらっても意味ないわよ?
?「以上よ。それじゃあ、またね。」
ピーーーー
2013/12/11 17:04