[1]楼凜
【レイトン教授と神隠しゲーム】
ああ、ついに七作目!!
今までかいた小説を見返すと、爆笑しちゃいます♪←
今回は、時間旅行のあとのお話!!
ルークが依頼した事件の内容って言う設定で!!
おねがいしますよ!?絶対ですよ!?←
では、注意事項持ってきてー
「なんか僕の仕事になってます?」byルーク
※注意事項※
・ナゾは出しますが、更新しながら唐突に思い出したやつですよ?
・駄作!!これ重要!!
・誤字、脱字がとにかくひどい
・たまにコメ返しを飛ばす場合があります。その時は殴っていいよ!!さあ、かかって(殴
・取り合えず、ぐちゃぐちゃでストーリー性なしだよ!!
↑の記を読んで、なあにそれ?おいしいの?と思ったかたは読んで大丈夫だと思います!!
そんなの関係ねえ!!←て人もどうぞ!!
う、うん、頑張るって方は、気分悪くなったら今すぐ病院へGO!!
では、start!!
2013/12/05 21:02
[78]むきさめ
お、当たってたー!
ル「…………………(イラッ)」
結局キミは僕に苛立ちを覚えるのかい??
オルガ笑
次は森は入るのかー
ルークが迷子に
ル「なりません!」
2013/12/15 16:09
[79]柊 麗奈
オルガ、ルークと距離が縮まったかな?
ル「英国少年としては当然ですよ」
あっそ
ル「……!?」
更新頑張って!
2013/12/15 16:33
[80]むきさめ
おっと、ミス発見。
森は→森に です
2013/12/15 19:20
[81]楼凛
t’o
大ジョブよ♪
ル「その意味が・・・」
ん?君だって教えてもらってたでしょ?
自称一番弟子君!
ル「・・・・・・・・」
sakura
おお!sakuraすごいね!
ル「アナタが簡単すぎるナゾを出すからです。」
でもルーク解けてないじゃん?
ル「・・・・・・・・・・」
むきさめ
おめでとお♪
ル「ぼ、僕だってあんなナゾ・・」
ふうん?
ル「・・・・・わかりませんでした。」
よっしゃあ!ルークに勝ったあ!
オ「そうか。じゃあ今度は俺が代わりにいじめてやろう。」
麗奈
オルガ、ドウカナ?
オ「なんでカタカナなんだ。キモいぞ。」
ル「同情しますよ。」
うーん・・・君たちを不正解にさせようかな?
ル「殺リます。」
オ「俺も参加だ。」
2013/12/16 18:13
[82]楼凛
:ルーク目線:
僕たちは、どんどん奥に進んでいった。
ル「さっきから、何も流れないね。」
皆、緊張している。
ここまでなんとか消えずに済んでいる。
先生たちも頑張ってるんだろうな・・・・
オ「先生と、クラークさんを消さないよう頑張んないとな。」
そうだ。僕たちが不正解すれば、先生たちも消えてしまう。
それが神隠しゲームのルールなのだ。
ル「当たり前だよ。」
後ろを向きながら話していたら、急に視界が開けた。
ル「ん?なんだろ・・・・」
僕たちの目の前には、丈夫そうなコンクリートの家があった。
?「早いわね。この中に入って待ってなさい。」
皆思ったことは同じだった。
怪しい。何かがある。
そう思いながらも、中に入った。
ホントにコンクリしかない。
しばらくして、7名ほど来た。
皆かに入って来る。
全員が入ったかと思うと、ドアが閉まった。
オ「おい、もしかしてこれって・・・」
閉じ込められた・・・・?
サ「イや・・・・怖い・・・・」
ル「大丈夫!僕たちが守る!」
強気の言葉をかけたが、正直怖かった。
すると、床から十丁のピストルが出てきた。
?「全員、銃を持ちなさい。」
恐る恐るてをだし、持つ。
なんだ?射撃大会でもやるのか・・・・?
?「それで、殺しあいなさい。」
アナウンスから、奇妙な言葉が流れた。
2013/12/16 18:31
[83]t・o
殺しあうだと!?西部劇の見過ぎじゃ…?
そうか、ルーク達が間違えたら先生も消えちゃうのか、互いに責任重大だな。
2013/12/16 18:41
[84]楼凛
:オルガ目線:
アナウンスが終わった。
ずいぶん簡素だが、意味は深い。
自分の持っていた銃を眺める。
弾は9発。
人数分か。
皆目を合わせる。
殺るか殺られるか・・・・
沈黙を破るように、ルークが銃を投げ捨てた。
(カチャン)
ル「僕は誰も殺す気はありません。」
サヤは、まだ銃を持っている。
オ「ルーク・・・・」
その時、誰かがルークに銃を向けて、発砲した。
(パアン!)
俺はとっさにルークの前に立ち、発砲した。
(パアン・・・キン・・・・・・・)
銃弾と銃弾がぶつかり合う。
なんとかルークに当たらずに済んだ。
ル「あ・・・ありがとう・・・・」
オ「こ、これはお返しだ!」
そういってそっぽを向いた。
俺は、さっきルークに発砲した奴をにらんだ。
オ「次発砲してみろ。本気で殺す。」
皆の表情が固まった。
(カチャン・・・・・カチャンカチャンカチャン)
次々と銃を投げ捨てる。
俺も最後に捨てた。
サ「うう・・・・」
その時、サヤがお腹を押さえ、苦しみだす。
ル「サヤ!?」
まずい!発作か!?
オ「サヤ!落ち着け!俺たちがいるだろ!」
それでもおさまらない。
ル「オルガ・・・・サヤは・・・・・」
オ「話はあとだ!今はサヤを落ち着かせてくれ!」
しばらくすると、落ち着きを取り戻した。
ル「オルガ、サヤは・・・・今のはなんだったの?」
オ「ああ。サヤはな・・・・」
2013/12/16 18:47
[85]sakura-(´・ω・`)-
殺し合い……!?
ってゆうか……ルークを発砲したやつ……
殴りたいわ……(ΦωΦ)フフフ…
ルーク「sakura…怖いですよ……」
サヤは……何!?
2013/12/16 19:02
[86]楼凛
:オルガ目線:
オ「ああ、サヤはな・・・・」
俺は、発作で疲れて寝ているサヤを見ながら言った。
オ「俺らのほかにも幼馴染みはあと一人いたんだ。」
ル「いた・・・?いたってことは今はいないの?」
オ「ああ。つい最近だ。ロンドンタイムズでも一面を飾ったよ。」
そこまで言って、ルークが驚く。
ル「それって・・・・!?」
オ「交通事故だよ。」
ルークは黙った。
オ「ひどかった。俺らが現場に行ったときは、もう遅かった。ロンダはもう他界・・・・しちまったんだ・・・・」
こぶしを強く握る。
あの時・・・・!一緒に帰っていれば・・・・!
オ「特にロンダとサヤは仲が良くてな。ホントもう、家族みたいだった・・・・サヤはあの日以来、家から・・・・イや。部屋から出なくなった。」
ル「・・・・・・・」
オ「俺が何度言っても断られてな。やっと出てきたと思ったら、いきなり倒れこんだんだ。」
ルークは真剣に聞いてくれる。
オ「ずっと狭い部屋に閉じこもってたからな。こうやって無駄に広いところに落ち着かない気持ちでいると、サヤは暴れだす。」
ル「!!」
オ「止めるにも止めらんねえんだ。時には人を殴りそうだった。」
そんなことが・・・・とルークはつぶやく。
オ「そういうことだ。だから、普段は出歩かない。」
ル「悲しいこと聞いてごめん。」
オ「大丈夫だ。話しておいたほうがいいかもしれねえし。」
2013/12/16 19:03
[87]むきさめ
殺し合う!?
さすがルーク、人殺しできないよな英国少年♪
ル「う、吐き気が…」
ひでえこと言うなオイ^^;
サヤ、大変だね…
オルガ意外といいやつじゃん
ここからどうなるんだ…?
2013/12/16 19:37