[1]楼凜
【レイトン教授と神隠しゲーム】
ああ、ついに七作目!!
今までかいた小説を見返すと、爆笑しちゃいます♪←
今回は、時間旅行のあとのお話!!
ルークが依頼した事件の内容って言う設定で!!
おねがいしますよ!?絶対ですよ!?←
では、注意事項持ってきてー
「なんか僕の仕事になってます?」byルーク
※注意事項※
・ナゾは出しますが、更新しながら唐突に思い出したやつですよ?
・駄作!!これ重要!!
・誤字、脱字がとにかくひどい
・たまにコメ返しを飛ばす場合があります。その時は殴っていいよ!!さあ、かかって(殴
・取り合えず、ぐちゃぐちゃでストーリー性なしだよ!!
↑の記を読んで、なあにそれ?おいしいの?と思ったかたは読んで大丈夫だと思います!!
そんなの関係ねえ!!←て人もどうぞ!!
う、うん、頑張るって方は、気分悪くなったら今すぐ病院へGO!!
では、start!!
2013/12/05 21:02
[28]楼凛
ル「うわ、ずいぶん開けましたね。」
う、うるさい!
sakura
私は毒舌苦手だう♪
ル「喜びながら言うのもどうかと思います。」
それより君はsakuraの元から退去してはいけないよう?
ル「だから、のんきに言われても困ります。」
むきさめ
再開まぎわ、喧嘩かよ♪
ル「ちょっと黙ってください。」
オ「そうだぞ作者。」
なに?私ってそんなにいじられキャラなの?
馬鹿なの?死ぬの?
麗奈
オルガ君毒舌(笑)
一番弟子?私だろ♪
ル「だったら麗奈さんのほうがいいです。」
レ「私はそんなに弟子を持てないよ・・・」
t`o
ルークのライバル登場です!
ル「僕が一番弟子です!」
オ「正式な一番弟子は俺だよ!」
ほいほい、じゃあ私がなってやろう。
ル「踏まれたいんですか?」
オ「ロード○ー○ー用意するか?」
そこだけ二人とも息があってどうすんの?
雫
序章何気に怖くなっちゃった♪
オルガなんだけど同じになっちゃったねん←
ル「少しは自覚し」
してるよ?
ル「あーほんとだーそう見えるー(棒)」
蜜柑
ありがとう!
全然平気だよ!
ルークにライバル登場させたよう♪
ありがとう!蜜柑も頑張れ!
2013/12/09 16:22
[29]楼凛
:ナレさん目線:
再開間際待っていたのは、レイトンの正式な一番弟子を名乗る、オルガ・フィーストだった。
確かに僕は自称一番弟子だ。
だけど、一番先生と旅をしたり、謎を解いた回数が多いのは僕なんだ。
と、ルークは思うのだった。
しかし、それは何の意味もない。
レ「それで、どんな事件なんだい、ルーク。」
オルガをじっと見ていたルークは、はっと我に返った。
ル「えーと、最近この町で失踪事件が多いんです。しかも、この町だけ。警察は、もうお手上げといった感じで、全然捜査してくれないんです。」
証拠もなく、目撃者もいない。
まさに、神隠しに会ったような・・・・・
レ「なるほど。他に情報は?」
ル「ないです。」
それまで、オルガはしっかりとメモをしておいていた。
オ「少ないな・・・・こんなんで解決できますかね?」
ひととおり目を通しながら言った。
レイトンが言う。
レ「そうだね。この町だけ、失踪事件が起きる。というのがポイントだろう。」
オ「なるほど、メモしておきます。」
このセリフは、どこかで聞いたことがある。
レイトンの前の助手。レミのセリフとそっくりだ。
などとどうでもいいことをルークは思うのだった。
レ「この町にしかない、特別なものはあるかい?」
そこまで来て、クラークが口をはさむ。
ク「確か、町の中心に『隠し神』がまつってあるらしい。」
レ「隠し神・・・・・神隠しをするというあれかい?」
すると、一番弟子を名乗る二人が言った。
ル&オ「隠し神ってなんですか?」
世間知らずの二人が身を乗り出す。
レ「神隠しをする神だよ。もしかしたら、それがかかわっているのかもしれない。」
神隠し・・・・・か。
ク「とりあえず、ここまでにしておこう。そろそろブレンダが帰ってくるだろう。」
しかし、クラークがそういってから三時間たってもブレンダは帰ってこない。
ルークが心配そうにつぶやく。
ル「何かあったのかな?」
レ「私も胸騒ぎがする。」
オ「そうですか?俺は逆にわくわくしてますけど・・・・」
なんとまあKYな奴だ。
とルークは思った。
こっちは心配しているのに、一人だけドキドキしている?
ク「様子を見に行ったほうがいいな。なにせ、買い出しにいく途中には、隠し神が祀ってある場所を通る。」
レイトンの表情が変わった。
レ「急いでいこう。」
クラークが運転する車に乗って、街のあちこちを探すが、ブレンダの姿はなかった・・・・・・・
2013/12/09 16:43
[30]楼凛
第二章 隠し神の調査
:オルガ目線:
おっす。
俺がオルガ。
昨日はブレンダさんを探してあちこちを回ったが、結局は見つからなかった。
仕方なく、明日から調査が再開となった。
オ「おはようございます。」
下に行くと、もうみんな起きてる・・・・
自称一番弟子のルークまでにやにやしやがって・・・・・
俺は早々席に着いた。
豪華な朝食だ。
オ「いただきます。」
朝からアップルパイって結構豪華・・・・
しかもちょーうまい!
オ「これ、誰がつっくったんですか?」
俺は、クラークさんに尋ねた。
ク「ルークだよ。」
そういってルークの頭をポンポンと叩いた。
ルークは俺に向かって、またもやにやにやした。
オ「そうなんですか。」
少々、いらいらした口調になる。
さて、朝食を食べ終わったところで、調査開始。
まずは、この町の歴史に詳しい人に会いに行く。
そのあとに、歴史博物館へ行く。
あ・・・・・いいこと思いついた。
俺は、ルークに話しかける。
オ「おい、この事件で、どっちが先にブレンダさんを見つけられるか競争しようぜ。」
ル「な、なんでよ・・・」
オ「勝ったほうが、先生の一番弟子だと認める。どうだ?」
俄然やる気になったのか、真剣な顔つきになった。
ル「わかったよ。」
絶対に俺が勝つ!
2013/12/09 17:12
[31]柊 麗奈
やっふーい!
オルガとアップルパイのくだり、面白かった(笑)
オルガ結構好きかも
ル「え、どっちが好きですか?」
んー、僅差でオルg(げふんげふん)ルークだ~
ル「(ブチッ)」
ルークはほっといて、更新頑張って!
2013/12/09 17:38
[32]むきさめ
失踪事件…
警察もお手上げだなんて
ブレンダさんっ!
まさか彼女、その事件に…!!
お、ルーク料理うまいじゃんか~
という訳で俺にも
ル「あげませんよ」
2013/12/09 18:20
[33]t・o
ルーク、オルガ、一番弟子争いでそこまで白熱しなくても…、子供なんだから!
ルーク「弟子でも何でもないあんたは黙っててください。」
今何か言った!?僕が弟子じゃないだって!!?そんなこといわないでぇ!!!!
ルーク「あんたが一番白熱してんじゃん。」
オルガ「………」
2013/12/09 18:22
[34]sakura-(´・ω・`)-
やっぱりオルガ好きやわー…(´・ω・`)
ってゆうか…アップルパイ食いてぇー…
ルーク作ってよw
ルーク「嫌です。」プイ
ええ!?なんでよー…
ルーク「僕よりオルガが好きだからです」
あっ……
2013/12/09 20:55
[35]楼凛
麗奈
やっふーい!
オルガとアップルパイかー♪
おにあ
オ「お似合いとかいうんじゃねーぞ。」
でも、オルガ君のほうがにん
ル「僕が人気ですよねー♪(棒)」
むきさめ
失踪事件だう♪
オ「俺がブレンダさんを助ける!」
ル「だから、僕が母さんを助けるんだ!」
ルークアップルパイ作ってよう
ル「嫌です。」
t`o
オ「俺がブレンダさんを助けるんだ!」
ル「僕が母さんを助ける!」
ほれほれ、君たち、火花が神に燃え移ったら大変で
ル「そんなんで萌えるって思ってるんですか?」
オ「こいつ小説書く筋合いねえな。」
おめえらなあ~?
sakura
お、オルガ君バグ絶人気ジャン♪
オ「作者に言われても嬉しくねーよ//」
ル「照れてるじゃないですか。」
アップルパイくって元気だせい♪
ル「それ僕のアップルパイじゃないですか!」
2013/12/10 16:52
[36]楼凛
:ルーク目線:
オルガに突然一番弟子対決をふられたとき、それを受け入れてしまった。
これは負けられない。
レ「それじゃあ、言ってくるよ。」
ク「気を付けてな、ルーク、レイトン、オルガ君。」
オ「ご心配なく。」
手を振る父さんに、僕は手を振りかえした。
レ「それでルーク、この町の歴史に詳しい人はどこにいて、誰なのかわかるかい?」
ル「はい、こっちです。」
そういって、先頭で歩き出す。
今回はこっちのほうが有利なんじゃないか。
なんたって、僕の町だもん。
案外、博物館も、その人の家も、そして祠も近かったからよかった。
ル「ここですよ。失礼しまーす。」
オ「おいおい、いいのかよ。そんな入り方で。」
僕は、オルガの言葉を無視して入って行った。
?「おお、ルーク君、どうしたのかね?」
ポアロさん。この町にとっても詳しいおじいさんだ。
レ「失礼します。ルークの親戚のレイトンと申します。」
オ「レイトン先生の正式な一番弟子のオルガです。」
ル「オルガは気にせず、この町の中心にある祠、隠し神のことについて調べているんです。していることを教えてくれませんか?」
ポアロさんは、えっといったあと、一度きりだよ、といった。
ポ「つい前まではあの祠はなかったんじゃ。ルーク君が引っ越してきた後からできたんじゃのお。」
え、でも結構古かったよなあ・・・・
ポ「どこからともなくあらわれたんじゃ。じゃから、わしにも正直よくわからんのじゃよ。」
ル「そうですか・・・ありがとうございます。」
そういって、外に出た。
オルガが、手を頭の後ろで組みながら言った。
オ「いい情報なしか・・・・」
レ「からぶったみたいだね。」
先生も苦笑する。
オ「でも、俺、聞いたことあるんです。」
レ「何を?」
先生が、期限層に聞く。
オ「隠し神ですよ。誰かが言ってたような気がするんですけど・・・・」
ル「思い出せない?」
オ「思い出してたらとっくに言ってたよ。」
そういて苦笑する。
絶対僕を馬鹿にした!
内心怒っているのをしっているのか、にやにやしている。
レ「最近、ということは、博物館も特に資料はないと思う。」
一応ってことで言ってみたが・・・・・
オ「先生!今見るべきはそっちじゃないですよ!」
他の考古学遺物に夢中なレイトン先生。
ル「こっちに資料があるみたいですよ」
そういって、別な世界に行ってしまった先生を、引きずるように資料室に連れて行く。
レ「特にいいという資料はないね・・・・」
その間、僕は最近発行された新聞に目を通した。
最近突然現れたんだから、何かあるんじゃないか。
『山猿出現!被害者6名!』『10歳の子、車にはねられ死亡』『凶悪殺人犯、無罪を主張』
どれも関係なさそうだった。
仕方なく、読書ができる椅子に座った。
そこに、オルガが何冊かの本を持ってきた。
ル「うわ、先生より早く見つけるなんて・・・」
オ「ん?別に事件と関係ねーよ?」
そういって表紙を見せる。
確かに関係なさそうだ。
レ「駄目だね。いったん家に戻ろうか。」
そういって、家に帰った。
ル「父さーん。ただいま。」
しかし、返事がない。
ル「父さん、いないの?」
そこに、先生とオルガがやってきた。
レ「クラーク、いないのかい?」
ル「きっとでかけてるんですよ。」
その時、オルガが僕の一番気にしていたことを口にした。
オ「神隠しに会ったとか?」
沈黙が続いた
2013/12/10 17:33
[37]t・o
クラークさぁーーーん!!
神隠しか…、話をみてると神隠し多発してるな…、
頑張れルーク!
2013/12/10 18:00