[1]楼凜
【レイトン教授と神隠しゲーム】
ああ、ついに七作目!!
今までかいた小説を見返すと、爆笑しちゃいます♪←
今回は、時間旅行のあとのお話!!
ルークが依頼した事件の内容って言う設定で!!
おねがいしますよ!?絶対ですよ!?←
では、注意事項持ってきてー
「なんか僕の仕事になってます?」byルーク
※注意事項※
・ナゾは出しますが、更新しながら唐突に思い出したやつですよ?
・駄作!!これ重要!!
・誤字、脱字がとにかくひどい
・たまにコメ返しを飛ばす場合があります。その時は殴っていいよ!!さあ、かかって(殴
・取り合えず、ぐちゃぐちゃでストーリー性なしだよ!!
↑の記を読んで、なあにそれ?おいしいの?と思ったかたは読んで大丈夫だと思います!!
そんなの関係ねえ!!←て人もどうぞ!!
う、うん、頑張るって方は、気分悪くなったら今すぐ病院へGO!!
では、start!!
2013/12/05 21:02
[118]柊 麗奈
サヤあああああああああ
とロンダ。
逝くなあああああ!
ル「ロンダへの反応薄くない!?」
だってロンダのせいでサヤがああああああ!
ル「黙って下さい!」
2013/12/28 10:45
[119]楼凜
むきさめ
オルガかっこいいって!
オ「そんなに人気なのか?」
自覚した方がいいよ?
オ「しなくても別に困らない。」
t'o
オルガ人気だ・・・・
ル「僕は?」
比べ物にならないね
アロマちゃん、それは責任持ってルークが
ル「食べません!!」
エミ
エミから彼氏の申請が
オ「えーと・・・とりあずありがと//」
照れてるねWW
オ「うるせえ」
麗奈
ロンダ人気ないね
オ「ロンダが可愛そうだろ」
別にいいと思うけど?
ロ「そうね」
2013/12/30 17:09
[120]楼凜
:ルーク目線:
?「ほら、ルーク、オルガ君、起きなさい」
ん?
僕は目を開けた。
そこにはなにもなかったかのように僕の部屋と、母さんの顔が見えた。
ル「あれ!?」
ガバッと起きる。
時計は七時をさしている。
ブ「なにがあれよ。こんなに遅いのははじめてじゃない。はやく父さんとレイトンも起こさなくちゃ。」
そういって、部屋を出ていった。
オ「なあ、ルーク。俺、変な夢見たんだけど。」
ル「オルガも?僕もだよ。」
・・・・・
ル「どんな夢?」
オ「俺の幼馴染みが、逝っちゃう夢だ。お前も出てきた。」
僕もだ・・・・・・
オ「マジか。先生とクラークさんも出てきたから、聞いてみようぜ。」
そういってリビングにいった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
リビングにいくと、先生たちがいた。
どうやら母さん以外、スッキリしない表情だ。
ブ「みんな珍しいわね。一斉になって寝坊だなんて。」
ル「えっと・・・・母さん?昨日なんかあった?」
母さんはキョトンとしていった。
ブ「なにいってるの?昨日はレイトンとオルガ君が来てパーティーしたでしょ。」
え、えええええええ!?
先生と父さんもびっくりしている。
ル「ええ!?でも」
レ「すごい楽しかったね。」
先生が僕の言葉を遮る。
これ以上めんどくさくなることを避けている。
と、いうより作者が(言わない方が身のためだよ?by作者)
じゃあ、いったい?
だって、先生も父さんも僕もオルガもいっせいに同じ夢を見るなんて。
じゃあ、サヤは?ロンダは?
オ「ルーク、諦めろ。」
ル「うん。」
レ「それでルーク。少しクラークとブレンダで考えたんだが。」
え?
先生はひとつ間をおいていった。
レ「私と一緒にまた旅に出るかい?」
・・・・・・・
ル「もっ・・・勿論行きます!!」
オ「決まりだな。だけど、俺がお前の先輩だからな」
ル「同い年だって!」
レ「いいね?」
ク「ああ。ルークを頼む。」
ブ「14歳っていってもまだ子供だから」
ル「もう!!母さん!」
こうして僕は次の日に懐かしいレイトンカー=ボロゲフンゲフンに乗った。
2013/12/31 10:36
[121]t・o
えええ?7時で遅いなんて、ぼくは休みの日いつも9時なのに!!
ル「極端ですね、」
文句あるかぁーー!
ル「…………人それぞれですよ。」
うむ。
2013/12/31 10:46
[122]むきさめ
ありゃ、何もなかった??
でも同じ夢を見たのかあ……
また旅に出るんだね!
オルガが先輩か笑
おっ、ボロ……レイトンカーじゃねえか!
レ「ん??」
……いや何も?
2013/12/31 10:47
[123]楼凜
終章 本物の一番弟子
:ルーク目線:
僕は、オルガの家に居候になった。←
二人揃ってカレッジに行く途中、オルガがいった。
オ「なあ、実は先生がいってたんだけどな。」
ル「うん。」
オ「俺とルークに問題を出したんだ。」
ル「どんな?」
オ「俺とルークは一番弟子じゃないって。」
ル「え?」
僕とオルガまで一番弟子じゃないって!?
オ「何でかは二人でも考えてごらんだってさ。」
なんでか・・・・
先生は何を考えているんだろう?
あんなに優しくて争いを好まない先生が・・・・・?
争いを好まない?
ル&オ「ああ!!」
そうか・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕たちは、研究室のドアを開けた。
レ「やあ、ルーク、オルガ。」
オルガが真剣な眼差しで先生を見ていった。
オ「俺ら、先生のいったあの意味がわかりました。」
先生も思い出したようにいった。
レ「ああ、あれだね。それじゃあ、ルークも一緒に答えあわせをしようか。」
そういって持っていたカップをおいた。
ル「正直、聞かされたときはビックリしました。」
オ「俺とルーク。二人で一番弟子・・・・・なんですね?」
先生はにっこり笑っていった。
レ「正解だよ。オルガ、ルーク。私は二人でひとつと考えていた。」
ル「やっぱりそうだったんですね。先生!!」
オ&ル「これからも、一番弟子として、よろしくお願いします!!」
レ「ああ。こちらこそよろしくね。」
END
2013/12/31 12:41
[124]楼凜
~作者挨拶~
えーと・・・・
なぜこんなにはやく終わった?と思っております。
一番はストーリーせいがなく、駄作だったことですね、はい。
次作は多分、長くなります。
頑張っちゃいますよ?WW←
さて、次作ですが、もう決まっております。
ストーリーは。
題名が決まりません←
でも、なんとかいきたいです!
て、ことなんで、駄作ですが次作もよろしくお願いします!!
2013/12/31 12:54
[125]t・o
おお!先生いいこと言うじゃん!
レ「当然さ、英国紳士としてはね。」
そして完結おめでとう!自作も楽しみだぜ!次も見にくるぜよ!
2013/12/31 13:18
[126]むきさめ
ルークもオルガも納得できたみたいで、よかった^^
お、完結おめでとう!
駄作だなんてそんな、神作だろ!
次回作も楽しみにしてるよ、頑張ってね!
2013/12/31 13:19
[127]雫
いつの間にか完結してた~!
あまり来れずごめんね(汗)
サヤとロンダ、逝っちゃったんだね(泣)
淋しいよ~(T_T)
って、夢!
あれ全部夢だったの!
オルガとルーク、2人で一番弟子か^^
これから、3人での旅が始まるんだね☆
次回作見に行くね!
完結おめでとう!
2013/12/31 23:09