[1]sakura-(´・ω・`)-
【ルーク教授と音のない少女】
初めまして(。・ω・。)
私は初めて小説を書きます
下手くそと思うけど…良かったら読んでくださいw
この物語は
ルークが大人になり…教授になった時の話です
新しい助手も出ますw
早速…自己紹介です
※レイトン教授…こよなくナゾを愛しており、数々の不思議な事件を解明して新聞にも取り上げられる程の博覧強記な実力を持っている。
※ルーク…レイトン教授の1番弟子。今は教授になり…
レイトン教授から離れる時がやってくる…。
話が進みと新しい登場人物を追加しますw
よろしくお願いしますw
2013/11/20 20:50
[74]sakura-(´・ω・`)-
【第3章】~悲劇~
エミリナ「………」
エミリナはずっと黙ったまま悩んでいた。
ヘルー「どうしたんだ…?友達をどうなってもいいか…?」
ヘルーはにやっと笑ってだんだん力に入ってきた。
コヨミ「いい………あ………」
ナツ「……もう見るのが嫌!!」
ナツはヘルーの元へ走った。
ルーク「ナツ!!」
ヘルー「何だこの娘は……。」
ナツは足を踏み…大きく跳んだ。ヘルーにキックしようと
思ったが……
ヘルー「甘い…」
ヘルーはナツの足を掴んだ。
ナツ「あっ!!」
ヘルーはナツの足を持ち…ぶら下がっている。
ナツ「ちょちょ……離れなさいよ!!パンツが見えるよ!!」
ナツはスカートを抑えて暴れていた。
ヘルー「ほお……白布地にいちごか……」
ヘルー「お子ちゃまだな……」
ヘルーはプッと笑いだした。
ナツ「勝手に見るなあああああああ!!!」
エミリナ「もう止めてください!」
エミリナは大きな声で言った。
エミリナ「ヘルーさんの指導を従います。だから…」
エミリナ「この2人を解放してください。」
ヘルー「ほう……。分かった。返すからお前…来い。」
エミリナはヘルーの前に行き、そこで立った。
ヘルー「約束通りに…この娘を返す。」
ヘルーは乱暴にナツを投げた。
ナツ「きゃあ!!」
ルーク「ナツ!!」
ポフッ!
ナイスキャッチ!
ナツ「コヨミさん!!」
エミリナ「何でナツさんだけ!」
ヘルー「我は2人とも言ってない……。」
エミリナ「嘘つき……!!」
ヘルーは小さな声でそう言った。
ヘルー「嘘つきはどっちだろう…。」
ルーク「えっ…?」
ルークは小さな声を聞こえたが……
ヘルー「……ルーモス アパレシウム モビリコーパス」
ヘルーが何の呪文を唱えると…
ジュワワワ………!!!
エミリナの胸から光っていた。
コヨミ「エミリナ!!」
ヘルー「ワディワジ クワイエイタス タラントァレグラ」
今度は……
コヨミ「きゃああああああああ!!!!!」
コヨミの胸から何か出てきた。
風で……この場から動けない……!
ナツ「エミリナさん!コヨミさん!」
ルーク「あれは…何……!?」
僕は風の中に見えたのは……
………鍵?
ヘルー「フィニート インペリオ!!」
鍵がエミリナの胸に入れてガチャと聞こえた。
エミリナ「ああああああああああ………!!!!!!」
エミリナの叫び声と同時に風が強くなって周りを見えなくなった。
見えない中でヘルーの声を聞こえた。
ヘルー「あはははははははは!!!!!!!!復活せよ!!!!!!」
ヘルー「国を滅びた悪魔よ!!!!!!!」
ヘルー「あははははははははは………!!!!!!!」
2013/12/12 21:06
[75]t・o
なんかとんでもないことになったね…、
ってかヘルー最低だな!!
ル「まるでt・oさんみたい。」
黙れよ!?もう!?違うからね!?
2013/12/12 22:13
[76]むきさめ
ナツ…^^;
って何事だああああああ!!?
ヘルーめ、なんてことを…!!
コヨミさーーーーーーん、エミリナさーーーーーーーーん!!!
2013/12/13 07:14
[77]楼凛
ナツ!無事でよかったぁ・・・
ってコヨミさん!?エミリナさん!?
おいルーク!風邪ごと気に戸惑っているんではない!
ル「じゃあ、楼凛いってきてください。」
え?ムリー
ル「無理矢理でも連れて行きます。」
2013/12/13 18:55
[78]sakura-(´・ω・`)-
【第3章】~悲劇~
ルーク「……うっ……」
あれ……さっきまで何していた……?
頭がクラクラして思い出せない……。
ナツ「うう………」
ルーク「…ナツ!?」
僕は倒れているナツのところに行った。
ルーク「ナツ!大丈夫か!」
ナツ「うう……ん……?あんた……ボク……何かあったか……」
僕はやっとクラクラを戻した。
さっきは……黒い人のヘルーがやってきて……
エミリナさんに………
ルーク「!!」
僕はエミリナさんとコヨミさんのことを思い出した。
ルーク「エミリナさん!コヨミさん!」
ナツ「…あっ!そうだよ!」
僕たちは周りを見回した。
そこは……
ナツ「コヨミさん!」
コヨミさんが倒れていた。
ルーク「コヨミさん。」
僕はコヨミさんの心拍を確認した。
……良かった……。動いている……。
ルーク「病院を連れて行くから…」
ルーク「ナツはここで奇妙なものを落ちてないか確認して。」
ルーク「それと…エミリナさんも…。」
ナツ「うん。わかったよ。」
僕はコヨミさんを姫抱っこしようとしたら……
ルーク「……ん?」
コヨミさんの首にマーク……?
さっきまでは無かったのに……?
~病院~
ルーク「……。」
コヨミさんはずっとスヤスヤと寝ている。
僕はさっきまでの起きたことを振り返った。
あのヘルー…何者だ…。
しかも目的は……?
エミリナが重要人物……?
僕はずっと悩んでいたら……
コヨミ「……ん……」
コヨミが目を覚めた。
ルーク「あっコヨミさん。」
コヨミ「……?」
ルーク「コヨミさん?」
コヨミ「…えっ?」
ルーク「えっ?どうしましたか?」
コヨミさんは急に起き上がって耳を抑えた。
コヨミさんの体が震えた。
コヨミ「……耳が……」
ルーク「えっ?」
コヨミ「聞こえないの……」
2013/12/13 22:29
[79]楼凜
えっと・・・・
こ、鼓膜が破けてしまわれたのでは?
ル「ちょいこっちこい」
え?なに?ってああああああああ!?!?!?
2013/12/13 23:01
[80]t・o
なんだと!?耳が聞こえない!?やばいじゃん!!あいつめっ!頑張れ!
2013/12/13 23:21
[83]むきさめ
コヨミさん無事で何より…
耳が聞こえない!!?
なんだと……!!
ヘルー許さねえぞテメエエェェエエエェ!!!
ル「静かにしましょうね」
2013/12/14 09:31
[84]柊 麗奈
……ヘルーくん、こちらへ来てください。
ル「麗奈がオコです!個人面談まではじめました!」
確かにオコだけど、解説いらないよ?
てか、何が起こったの!?
ル「さあ…」
いや、お前現場にいただろうが!
ル「え、まだオコなんですか!?」
黙れし
2013/12/14 20:38
[85]雫
こちらでは初めまして!
あまりこれずにごめんなさい(汗)
最初の先生の事件には驚きました^^;
よかった生きてて^^
でも、なんか大変なことになってる!
ヘルーって何者!
って、コヨミさん、耳が!
どうなっちゃうんだろう?
話し面白いし、絵も上手い!
続き待ってます!
お互い更新頑張ろう!
2013/12/14 22:55