[1]楼凛
【レイトン教授と星の遺跡】
えーと、ついに6作目?まあ、なんでもいいや←
あいさつになってない?
あいさつってなに?何それおいしいの?
ということで、ここまで来れました!
ありがとうございます!
これからも、よろしくお願いします!
とりあえず、注意事項カモーン♪
「めんどくさいですね。」byルーク
※注意事項※
・駄作!
・誤字、脱字に注意!間違い探しです←
・ナゾ少ない!(たぶんネ)
・この作品を見て、嘔吐した方!今すぐ病院へ!
・ストーリー性なし。
・ぐちゃぐちゃ。(笑)←
大丈夫だ、問題ないと言う方は、エチケット袋用意で!
それでは、start☆
2013/11/12 18:44
[22]楼凜
:真由目線:
真「シュレーダー博士!入りますよ!」
そういってドアを開けた。
瞬間、資料がブワっと飛んできた。
シュ「急いで閉めてくれ!!」
ばたんとしめた。
窓が開けっぱなしだ。
つまり、部屋を筒抜けにすることによって、風通しがよくなり、窓から入ってきた風が、部屋を駆け抜けたということだ。
それによってこの資料が吹っ飛ぶ。
シュ「真由くんか。どうしたのかね?」
そういって紅茶を勧める。
真「実は、見慣れない化石を鑑定してほしいと頼まれまして。博士に相談しに来ました。」
そういって携帯に取った写真を見せる。
シュ「ほほお。確かにわしもみたことないぞ。」
そう、ですか・・・・
そう言おうとしたとき、すごい言葉が飛んできた。
シュ「だが、似てるものは見たことがあるぞ。」
真「本当ですか!!」
私は反動で立ち上がる。
シュ「たしか、星の子、だったかね。」
星の子・・・・
真「もしかして、あの?」
シュ「なんだ。真由くんも知っていたのかね?」
真「ええ。確か、存在ははっきりしているが、遺跡などは見つかってないもうひとつの未知の人間だとか。」
シュ「そこまで知っているとは真由くんもやるのお。わしもしっているのはそこまでじゃ。星の子の記述はなかなか文献に載っていない。自力で解明していくしかないのじゃ。」
真「わかりました。ありがとうございます。」
そういってアパートを出た。
北風が冷たい。
研究室に戻ってドアを開けた。
すると、行きなり目の前に光の玉が飛んできた。
真「!?」
そのまま、光の玉と正面衝突した。
2013/11/18 16:43
[23]楼凜
:真由目線:
うーん・・・・・
頭がボーっとする・・・
目を開けると、ルークのかおがあった。
真「あ?ルーク?」
ル「よかった!!先生!!真由さん起きましたよ!」
なんか・・・・・私の中にもう一人いるような?
気のせい、かな?
レ「大丈夫かい?」
真「はい。平気です。」
やっぱりなんかおかしい。
ロ「真由さん、平気ですか?」
真「はい。えっと。ロールさん、ですよね?」
な、何で初対面の人の名前しってんだ!?私!?
ロ「あれ?どこかでお会いしましたっけ?」
してま
真「はい。」
だー!?なんなんだ!?
真「それより、さっきの光はどうなったんですか?」
ル「真由さんの体にすうっと入っていきました。」
え?えええええええ!?
ロ「害はないと思います。」
眼鏡をすりあげていう、ロールさん。
真「あ!!その化石のこと、分かりましたよ!」
すると、先生はいった。
レ「本当かい?実は私たちも星の子の化石かと考え始めたんだよ。」
私は、その時カレンダーを見た。
真「あれ?もしかして、今日土曜日ですか?」
ル「そうですよ?」
うわあ!!やばい!!
真「私、そろそろ帰ります!!あとは頑張ってください!!」
そういってそそくさと研究室を出て家に向かった。
2013/11/18 16:54
[24]むきさめ
おー、アロマさん
ア「これ、よかったら食べt」
うんいらない。
先生エックス線の目持ってるのか笑
レ「??」
星の子の化石…
遺跡見つかってないんだね
って真由さーーーーーん!!
いったい何の光なんだっ!
ロールさんのこと知らないのに知っているだと!?
2013/11/18 17:35
[25]楼凜
真「なんか私って毎作なにかになってますよね?スパイだったり猫だったり記憶喪失だったり」
き、気のせいなんだぜ☆
ル「僕はそう思いません。」
空気を読もうぜ☆
2013/11/18 19:24
[26]楼凜
☆お知らせ☆
ル「またなんかコーナー作るとかですかあ?」
ザッツライト!その通りです!!
真「今回はどんな?」
まあ、企画としては、
『もしもエピソード!!』
ル&真「はあ?」
いやだから、読者様に
「真由ちゃんがツン○レのエピソードみたい」
真「殺す」(σ*´∀`)
(((^^;)
「ルークが人形嫌いだったら」とか
ル「ああ?」( ・ε・)
殺人キュートな笑みだわー
てことなんです。
キャラ崩壊はしますよ?
てことなんで、受け付けスタート!!
2013/11/18 20:38
[27]楼凜
人物紹介1
エルシャール・レイトン
本名(殴
ナゾと紅茶好き英国紳士。グレッセンヘラーカレッジの考古学教授。天才的な頭脳を持つ。
レ「当然さ。英国紳士としてはね。」が口癖。
ルーク・トライトン
13才の英国少年。自称一番弟子。子供扱いされるのが嫌い。家に小動物、シグを飼っている。動物としゃべれる。
夢乃 真由
18才の高校生。探偵専用高校、スーリスア高校の学生。レイトンの助手。天才的な頭脳を持ち、7才で名探偵に。すべての教科オールマイティー。
2013/11/19 07:30
[28]むきさめ
あ、いいな~シグ飼ってるんだ
俺にも餌やりをさせてくr
ル「なんか嫌です」
なんだそれ
ル「リスを前に金魚のエサの袋持ってる奴なんかに任せられませんよ」
2013/11/19 16:40
[29]楼凛
ほらルーク、やらしてあげて!
ル「だって金魚の・・・」
ああん?
シ「いやボク食べないし・・・・」
2013/11/19 17:38
[30]楼凛
第三章 不思議な子
:真由目線:
ふわあ・・・・
今日は日曜か。
化石の鑑定は明日も続行するって先生から電話があったんだよね。
あくびをしながら道路を歩いていると・・・・
?「・・・・やめてっ・・・・」
え?
路地に、女の子が男たちに絡まれてる。
ちょうどよかった。
起きたばかりだからたまには運動しないとね♪
真「ちょっとやめてあげてください。」
女の子「・・・・!」
男が振り向いた。
男「はあ?ボコボコにされてえのか?」
むすっとした。
ちなみに今は男装してます☆
この時の私はリオって名前ですよ
リ「かわいそうじゃないですか。」
すると、男は手をグーにして殴ってきた。
少し体を傾けた。
肩の上をグーが突き抜けた。
リ「遅い。」
私は脛を蹴ると、背負い投げをした。
後ろから二人、襲いかかってきた。
少し反応が遅れたため、羽交い絞めにされる。
リ「・・・・っ!」
右手首ががずきりと来た。
相手が殴ってくる。
私は、足で相手の手を止め、そのまま宙返り。
見事に羽交い絞めから抜け出した。
右手は痛いから、蹴りで攻める。
二人同時にかかってくる。
足を引っかけて倒す。
後ろから殴ってくる奴を背負い投げ。
足で引っ掛けて倒した男の上にたたきつける。
そのまま二人はのびてしまった。
リ「早く行こう!」
私は女の子に行った。
こくりとうなずく。
左手で、女の子の手を取って、走った。
なんだろう。
十歳か十二歳の普通の子とは思えない。
2013/11/19 18:02
[31]むきさめ
真由さんかっけえ!
運動ってレベルじゃないけど^^;
痛そう…
絡まれてた子は重要人物かな??
2013/11/19 21:04