[1]楼凛
【レイトン教授と星の遺跡】
えーと、ついに6作目?まあ、なんでもいいや←
あいさつになってない?
あいさつってなに?何それおいしいの?
ということで、ここまで来れました!
ありがとうございます!
これからも、よろしくお願いします!
とりあえず、注意事項カモーン♪
「めんどくさいですね。」byルーク
※注意事項※
・駄作!
・誤字、脱字に注意!間違い探しです←
・ナゾ少ない!(たぶんネ)
・この作品を見て、嘔吐した方!今すぐ病院へ!
・ストーリー性なし。
・ぐちゃぐちゃ。(笑)←
大丈夫だ、問題ないと言う方は、エチケット袋用意で!
それでは、start☆
2013/11/12 18:44
[32]楼凜
真「私のなかでは運動ですよ♪格闘技の大会はあれよりすごいんです!」
作者は運動とは思えん
ル「今回ばかりは同情します。」
うーんあのこは(殴
2013/11/20 07:38
[33]楼凜
:ルーク目線:
ふわあ・・
よーし、今日もガンバルぞお
研究室にいくと、本につまずいて、こけた。
そのまま顔面が床に激突。
まただれかがはいってきて、本につまずく。
こちらも、ぶつけました。
机のかどっこに。
真「いったーい・・・・・」
ル「たたたた・・・・」
ル&真「もう!!先生!!」
奥の席で、昨日の化石を鑑定している先生の背中に大声で呼び掛ける。
真「机の角に頭ぶつけました!!いい加減本を床におくのをやめてください!!」
ル「僕も顔を床にぶつけました!!しっかり片付けてください!!」
?「ふ、ふふっ・・・・・」
え?今だれが笑ったんだ?
僕は後ろを向いた。
真由さんの後ろで僕ぐらいの女の子がクスクス笑っている。
その子はこちらに気づくと、真由さんの背中に顔を隠した。
真「男に絡まれているところを助けたの。」
それで、運動してきたんですか?
真「もっちろん」
真由さんはウインクした。
怖い。
星「東海寺 星魅です。」
きっと人見知りなんだろう。
レ「私はエルシャール・レイトン。」
ル「僕はルーク・トライトン。」
星「レイトンさんにルーク・・・・」
真「私は真由!よろしくね」
星「うん。」
以外と無口なのかな?
真「それより、星魅ちゃんはおかあさんとはぐれちゃったのかな?」
すると、なにも言わずに先生のところに歩み寄った。
星「聖ちゃん削ってるの?」
先生の鑑定中の化石をみながらいった。
全「せ、聖ちゃん?」
星「聖ちゃんこの中いない。!真由さんから聖ちゃんのパワーが出てる。」
聖ちゃんって一体なんだろう?
真「!!もしかして、昨日の光の玉!?」
全「あ!!」
真由さんに衝突して、消えた化石から出たあの!?
真「まさか、星魅ちゃんは・・・・・」
星「私星の子。聖ちゃん化石になちゃった。でも、真由さんから臭いがする。」
まさか・・・・・本当に?
本当にこの子がもう一人の人間?
2013/11/20 16:34
[34]むきさめ
先生本当に片付けてくださいな
レ「部屋に足の踏み場がないのはお互い様だろう?」
…………………………。
ていうか、星の子だったの!?
そして化石の子のお知り合い!?
そんでもって真由さんに入ったのは…
2013/11/20 16:42
[35]楼凜
そうですよ♪
ル「あなたも十分汚いです。」
ふふ、最近片付けたのだよ♪
ル「ムカッ!!」
v(・∀・*)
2013/11/23 16:44
[36]楼凜
:ルーク目線:
星「聖ちゃーん。」
星魅ちゃんは、真由さんの体にてを突っ込んだ。
真「!?」
真由さんの体に手が貫通した。
正直倒れそうになった。
星「見つけた!」
光る玉を取り出して大喜び。
真「・・・・・」
真由さんは、からだが貫通したものだから、ポカンとしてる。
星「これで移籍の場所がわかるね♪」
光に問いかけた。
真「それより、星魅ちゃんの家は?」
星「真由さんの家に泊まる。」
真「え、あ、うん。と言うことなので、家に帰って、泊まりの準備をします。」
レ「ああ。さようなら。」
星「さよなら。」
でも、このとき、どうして一緒にいてあげなかったんだろう。
2013/11/23 17:15
[37]楼凜
:真由目線:
真「それじゃ、寝よっか。」
はい、夜です。寝ます。
星「うん。」
パジャマ姿の星魅ちゃんが目を擦りながら言った。
右手首に湿布を張った。
真「眠いね。お休み。」
星「お休み。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
真「ん?」
そこから感じる殺気で起きた。
時計を見ると、4時だ。
暗いな。
着替えて、リビングにいくと、ドアがあいた。
振り向くと同時におでこに銃の先が当たった。
真「・・・・こんな早くにどちら様でしょうか?」
?「星の子は何処だ。」
なぜ星の子の存在を?
真「知りません」
?「嘘をつくな。撃つぞ。」
真「っ・・・・」
?「調べろ。」
部下に命令する。
了解して、調べにいく。
真「やめて!!」
首を捕まれて、壁に押し付けられる。
真「~~~~~!!」
?「俺らはブラック・スターズ。」
ブラック・スターズって確か・・・・
表は遺跡の調査団。
裏は他の人が見つけた遺跡を横からてを出して奪い取り、いかにも自分が見つけたかのように、報告する。
時には捏造したことも。
また、自分たちの姿をそとに公表させようとすると、その人を殺したり。
自分たちにとって不利なことがあれば、消し去る。
?「そうだ。そして俺は、司令官。」
?「司令官!見つけました。」
真「星魅・・・・・ちゃ・・・ん・・・」
絞められているてを振りほどいて、行こうとしたとき、右手首を捕まれた。
全身に痛みが走る。
?「ははあ。なるほど。右手首を怪我してるらしいな。」
真「・・・・・!!」
?「星の遺跡に調査にいくぞ。悪く思うな。」
首筋に、痛みが走った。
2013/11/23 17:48
[38]むきさめ
真由さんが貫通ううああああ
ル「落ち着け」
星魅ちゃんはお泊まりか~
ってオイ野郎ども真由さんに何してんだ触ってんじゃねえぞコラアアアア
ル「すいません本当すいません変なのがお邪魔して」
2013/11/23 18:18
[39]楼凜
:ルーク目線:
朝ナウ←
研究室に来ると、先生が難しいかおをしてたっていた。
ル「先生、どうしたんですか?」
レ「いや。真由が遅いなって思ってね。」
確かに。
僕は今日、寝坊したから、とっくに来てると思ったのに。
とはいえ、心配だ。
レ「家にいってみようか。」
(英国紳士、少年移動ちゅー)
レ「!!」
ル「今度はどうしたんですか?」
レ「いや。無理矢理こじ開けた開けたあとがあるんだ。」
ドアのところの塗装がはぎおとされている。
鍵も無理矢理開けたあとがある。
僕たちはなにはいった。
ル「真由さーん。」
驚くほど静かだ。
リビングにいった。
レ&ル「!!??」
真由さんが倒れている!!
レ「真由!!」
先生が真由さんを抱き起こす。
ル「真由さん!!」
真「う、先生・・・・・・?」
真由さんの目が少し開いた。
レ「どうしたんだい?それに、星魅は?」
真「ブラック・スターズに・・・・連れて・・・い・・か・・・・」
真由さんはまた気絶した。
レ「ブラック・スターズ・・・・」
ル「あの、ブラック・スターズってなんですか?」
レ「ああ。いわば、遺跡調査団だが、殺し屋みたいなものなんだ。」
詳しいことは、またあとで聞いた。
レ「とりあえず、星魅はブラック・スターズに連れていかれた、ということだね。てことは、今度の遺跡の狙いは星の子に関連する遺跡だね。」
でも、全然みつからない遺跡なんだっけ?
レ「詳しくは真由が起きてからにしよう。」
2013/11/23 18:20
[40]楼凜
ル「『開けた開けた』ってなんですか?」
ほら、あれだよ、『大事なことなので二回言いました』ってやつ。
レ「私が二回言うと思うかい?」
・・・・・・思います!!
ル「病院行け!!」
2013/11/23 18:23
[41]むきさめ
連れて行かれたのかァ!!Σ(@「」@)
待ってろ、俺が今助けに
ル「行かないでくださいそんな顔と態度じゃあなたが捕まります」
なんでだよ!(°A°)
ル「ハイハイ先に病院行きましょうね」
2013/11/23 18:29