[1]楼凛
【レイトン教授と星の遺跡】
えーと、ついに6作目?まあ、なんでもいいや←
あいさつになってない?
あいさつってなに?何それおいしいの?
ということで、ここまで来れました!
ありがとうございます!
これからも、よろしくお願いします!
とりあえず、注意事項カモーン♪
「めんどくさいですね。」byルーク
※注意事項※
・駄作!
・誤字、脱字に注意!間違い探しです←
・ナゾ少ない!(たぶんネ)
・この作品を見て、嘔吐した方!今すぐ病院へ!
・ストーリー性なし。
・ぐちゃぐちゃ。(笑)←
大丈夫だ、問題ないと言う方は、エチケット袋用意で!
それでは、start☆
2013/11/12 18:44
[72]楼凜
:真由目線:
目が覚めた。
なんだかすごく・・・・・・
空気が思い。
体を起こすと、研究室だ。
挨拶しようとした女性と、ルークが寝ている。
でも、肝心のレイトン先生がいなかった。
私、どうしたんだっけ。
ああ、ブラック・スターズの司令官に追いかけられたんだ。
それ、やっとの思いで研究室に来たら、倒れたんだ。
ル「ん・・・・・真由さん?」
ルークが起きた。
真「ルーク、レイトン先生は?」
瞬間、ルークが泣き出した。
その泣き声に、女性が目を覚ます。
レミ「私はレミ。教授の助手をしていたの。」
真「私は真由です。レイトン先生の助手をしています。さっきはもうしわけありません。」
でも、ルークの涙は止まらない。
真「あの、何かあったんですか?」
レミさんは、悲しいかおをした。
レミ「真由のあとをブラック・スターズが追いかけてきたでしょ?あのとき、できる限り守ったんだけど、相手が別の条件を出したの。それは、あなたと教授を交換することだった。教授は真由を守るため、抵抗もなく、相手に連れ去られたわ。」
そ・・・・・んな・・・・・・
私のせいで!!
真「すみません・・・・私の・・・私のせいで・・・・・!!」
レミ「あなたが無事だけでもよかったわ。」
真「よくないです。こんな私みたいな不幸な人間が残るより・・・・」
レミさんは、私のかたにてをおいた。
レミ「そういうこと思っちゃダメ。まだ真由には未来があるのに。」
いいや。私に未来はない。
自然と涙が流れた。
真「う・・・うう・・・・」
一回流れると、もう止まらなくなった。
レミさんが、私を抱いた。
レミ「大丈夫。教授は戻ってくる。」
真「わああああん・・・・・・」
ルークもつられて泣いた。
レミ「泣いてても仕方ないわ。敵の本陣に乗り込みましょう!!」
真「で、でもこの人数では・・・・・」
レミさんは、ウインクした。
レミ「なにいってるの?世の中には警察ってものがあるでしょ?」
2013/12/01 00:23
[73]むきさめ
真由さん!!?
くっそ、野郎ども追い回してたのか
って先生行くんスか!?
真由さんに責任はないですよ!
おー、警察があったね!忘れてたよ!
チェ「忘れていたのか??」
2013/12/01 08:16
[74]楼凜
:真由目線:
レミさんが運転するレイトンカーにのって、スコットランドヤードを訪れた。
なかにはいると、ちょうどグロスキー警部がいた。
グ「おお、レミに真由!ルークもいるな。ん?真由とルークは目が赤いぞ?」
ル&真「気のせいです!!」
私たちは、同時に叫んだ。
泣いたなんてこと言えるわけない。
グ「そ、そうか。それで、今日はどうしたんだ?」
レミさんが、今まで起こったことを話した。
グ「なんだと!?分かった。でも、そいつらの本陣はどこにあるんだ?」
あ・・・・・
肝心なことを・・・
レミ「うーん・・・ネットとかにのってないかしら?」
真「ダメ元でやってみます?インターネットに繋がってるパソコンありますか?」
グ「ああ、こっちだ。」
グロスキー警部に案内されて、パソコン室にやって来た。
パソコンを立ち上げ、ブラック・スターズを調べる。
そこで、衝撃的なものを見た。
真「部下専用公式サイト?」
いやいや!!いくらなんでも隠れた組織なのに公式サイトは作らないだろ!!
まあ、一応開いてみよう。
クリックすると、パスワードが必要だ。
レミ「やっぱり厳重ね。パスワードはなにかしら?」
ル「自分の組織の名前とか?」
入れてみたが、入れない。
私は、適当に星の子といれてみた。
真「あ・・・入った。」
レミ「なんていれたの?」
真「星の子でしたね。今の研究内容にそっているみたいですね」
本社は・・・・・
ル「シュールストリート・・・・・」
真「一応、シュールストリートで調べてみましょう。」
今度は、シュールストリートで検索。
真「ありますね、本社。」
グ「乗り込むのか?」
勿論だ。
私のせいで、レイトン先生が!!
真「当たり前です!!」
レミ「よし、決定!!警部、あとはよろしくお願いします!!」
グ「任せろ!!」
2013/12/01 11:56
[75]sakura-(´・ω・`)-
真由さん!!泣かないで!!
真由さんは悪くないから(´Д⊂
ナツ「そうだよ!!おじ様はきっと大丈夫だから!!」
おわっ!!ナツ!?いつの間に!!
2013/12/01 11:57
[76]sakura-(´・ω・`)-
おお!!
真由さん(・∀・)ナイス!ですw
ナツ「これぐらいはボクでもでき……」
ナツ、黙れヽ(・∀・)
そろそろ…乗り込むか…!!
頑張れ…!!
2013/12/01 12:05
[77]むきさめ
おー、グロスキー警部
こ、公式サイトだと!?
パスワードは星の子だったのか
シュールストリート…
よっしゃああ俺も乗り込むぜええ
ル「誰かこの人倒しといてください」
レミ「任せて♪」
え、何ぐはっ!!?
2013/12/01 13:27
[78]楼凜
sakura
真由ちゃんなんでもでキルしねー?
真「何で一部片仮名なんです?」
本陣に乗り込むよ!
ル「イエッサー!!」
・・・・・恥ずかしくないの?
ル「メチャクチャ恥ずかしい・・・・」
むきさめ
むきさめも乗り込んでくれるか!!
真「ちょっと安心します。」
レミさん!!いったいなにお!?
ル「おの使い方間違ってます。」
気にするな!!
2013/12/01 14:41
[79]雫
星魅ちゃんが、星の子じゃない?
じゃあ、誰が?
でも、星の子なら知っている歌を知っているんだよね…
って、先生!
真由の変わりに人質って!
真由、泣かないで! 先生は大丈夫だよ!
きっと帰ってくる!
真由の「未来はない」って言葉が引っかかる…
でも、それは置いといて、本社に突入するんだね!
ネージュ「俺も行k((殴」
2013/12/01 19:18
[80]楼凜
星魅ちゃんは星の子じゃないんすよ~
ル「うざさナンバーワンですね。」
先生とんでもなさ過ぎだう☆
レ「注意しながら、喜ぶのもどうかとおもうが?」
うお、痛いところをついてきますね~
ネージュくん来てくれるか!!ありがと((
2013/12/02 06:53
[81]楼凜
:真由目線:
スリップストリートに到着。
ネットでみた、本社が建っている。
みんな自然と無言になった。
車できたので、少し酔った・・・・・
本社にはいる。
?「そちらから来るとは。まあ、最上階で落ち合おう。」
最上階・・・・か。
私たちは、最上階についてしまった。
ここまでつくまで、一人も部下にあってない。
と、なると、ここは一番危険だ。
?「ようこそ、本社へ。必ず来ると思ってた。」
真「レイトンせん」
ル「先生を返せ!!」
私がいっているそばからルークは・・・・
言おうとしてたことは一緒だけどね。
司令官「そうだな。じゃあ、お前と交換だ。」
司令官が私を指差した。
レミ「やっぱりそうなるのね。でも、どうして真由なの?」
司令官「地図だ。」
地図・・・・と言えば聖ちゃんか。
あの日から、なかなか体から出てきてくれない。
真「レイトン先生は?」
司令官は、はあ。といった。
指をならすと、ドアが開いた。
レ「皆!?」
ル「先生!!」
よかった・・・・
司令官「さあ、早く!!」
レ「渡してはいけない!!」
ル「でも先生!!」
3人の声が聞こえる。
一人は、私を求めてる。
もう一人は、それを止めようとしている、私たちが助けたい人。
もう一人は、困惑していて、どうしたらいいかわからない、でも、助けたいと思っている人。
真「・・・・私が行きます。だから、先生を助けてください。」
レ「!!」
司令官「正しい判断だな。」
私は歩み寄った。
レ「真由・・・・・」
司令官「流石は名探偵。」
そこで意識が途切れた。
2013/12/02 07:25