[1]t・o
【レイトン教授と幻の三角都市】
えーこの小説は僕の第2作目です。第1作目の「レイトン教授と世界への搭」から見て下さる方、このさくひんから初めて見る方もいると思いますがこの作品は第1作目の続編(時間軸としては6ヶ月後)なので第1作目から見てもらうことを推奨します。この作品を見るまえに第1作目から見て下さい。
2013/10/10 17:30
[370]t・o
ナゾ008の名前抜けてました。
「鹿の山」
でお願いします。
2014/02/10 18:32
[371]むきさめ
おお、ボタン発見!
あーナゾ仕掛けてあんのか……
んーーーー…………
……実は身ごもっている鹿さんがいっぱいいて3日後には数が減るどころか増えr
ル「真面目に考えましょうか」
2014/02/11 07:14
[372]t・o
すいません。イギリスの通貨について調べたところep70(かなり前ですが)に問題が発生していたことに気づいたので書きます。この話の中に紅茶の値段がサイズ別にかかれたシーンがあるのですが、一番安いものが100ポンドと、ありますね。調べたところ1ポンドを円に直すと200円になるようなんですが、ここではDXSが100ポンド、つまり20000円となって「ぼったくりだぁ!!!!」ということになりかねないのでこの値段の描写はなかったことにしてください。
あとナゾ008のヒント、欲しい人言ってください!
2014/02/11 20:08
[373]むきさめ
ヒント!!!
ル「元気よく言うな」
2014/02/12 07:13
[374]t・o
ヒントっすね!分かりました!ではヒントだしまーす。
○ヒント○
このナゾは単純に
100(全体の鹿)-15(1日に倒せる数)×3(日数)
を計算すればいいようなものではない。ひとひねり必要なのだ。
持ち物をもう一度見てみよう。鹿を撃つときに必要なものは本当に揃っているかな?それを踏まえると、最後に残る鹿は何匹かな?
2014/02/12 20:30
[375]むきさめ
ん~~~~~~~
弾丸がない?
……ってことで100匹かな?
2014/02/12 21:11
[376]t・o
むきさめさん正解ですよ!そう!弾丸が持ち物にないことに気付けば鹿はへらず100匹のままであることに気づくんですよ!いくら一流ガンマンでも銃弾がないと太刀打ちできませんよねー!
最近こういう意地悪な問題ばかりですいません。
2014/02/12 22:11
[377]t・o
ep99「市長と少年」
レイトンがナゾのロックを解除したため、ボタンが押せるようになった。
レ「ようし!ナゾロック解除できたぞ!」
ブ「ありがとうございます!さすがレイトン教授ですね!」
レイトンは照れを隠しつつ、こう言った。
「で、では、早速ボタンを押しますよ。」
ブ「お願いします!」
レイトンはボタンを強く押した。
ポチッ ガコンガコン
レ「!!?」
突然搭が揺れ始めた。
ブ「おお!成功ですね!」
しばらくして揺れがおさまったところでブレッドさんが口を開いた。
「では、レイトン教授、早速いきましょうか。」
レ「ええ、そうですね。では私の助手、ルーク達のところへいきましょう。」
レイトン達はエレベーターに乗り込んだ。
~1分前、14階“応接室”~
ルークが紅茶片手につぶやいた。
「レイトン先生遅いですね。まだ話してるんでしょうか?」
退屈そうにつぶやいたルークにカルレーナさんはこう返した。
「…あ、兄はちょっと変わってるから…、でもあれでいて結構しっかりしてるからレイトンさんに迷惑をかけていることはないでしょうけど…、」
ルークは少し前に聞いた放送を思い出して苦笑いした。
(そりゃあんな大きな声で紅茶注文する人ですもの…、しかも無線で…。)
すると少し揺れた。
グラグラ…、
ル「!?じ、地震ですかぁ!?勘弁してくださいよ!」
ルークは必死で紅茶をおさえた。
「あああああ!」
揺れは次第に強くなっていき、やがて止まった。幸い紅茶はこぼれなかった。
ル「なんだったんでしょう?いまの?」
カ「地震…かしらね?」
ク「何も倒れなくてよかったわ、」
するとエレベーターが開いた。
レ「やあ、またせたね。」
ル「先生!!」
ブ「あーあー、あなたがレイトン教授の助手さん!?意外と小さいんでぇすね!こぉーんにちわぁーー☆!」
ル「わ!なんですか!?この人!?」
カ「に、兄さん…、やめてよそんなだらしない声だすの…。」
クローラスさんは苦笑した。
「あ、ははは…、」
ル「兄さん!?…ってことはこの方が、市長さん!?」
ブ「あーあー!申し遅れました!ぅわたくし!このシティの市長、“ブレッド・ジェルベニー”と申します!」
ル「ええ!?それは失礼しました!」
ブ「いえいえいいんですよぉ♪」
ル「………」
2014/02/13 18:25
[378]むきさめ
お、当たってたー
うわああ揺れる!!
ル「あなたは揺れ感じてないでしょうが」
キミはあの状況で真っ先に紅茶守ったもんね~
ル「いいでしょ別に!」
2014/02/13 18:36
[379]t・o
コ•ガ•マ&M(もうすぐ)•100(100話)•D(だぜ)のコーナー!
ル「またバカな略しかたを…、」
まずはコ•ガ•マから。
>むきさめ
素早いコメントありがとう!
ルーク~真っ先に紅茶守るなんてやっぱり子供だな~!
ル「どこがですか!?で、あなた何まもってるんです?」
うーん、コーヒー?
ル「あんたも似たようなもんじゃん!」
コメントありがとう!
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さて、ここからM•100•Dです。
はい!タイトル通り、ついに100話です!まさかこんなながくなってしまうとは思わなかったのですが、きちゃいましたね。さて、その100話ですが、以前お話しした通り、ここには最高のドキドキ展開を持ち込めました!はい!まあ、今話を見れば分かる通り、ついに地下都市に行きますよ!ここでトライアントシティの謎が解決します。それでは最高の盛り上がりでおくるEPISODE:100明日更新予定です!お楽しみに!
ル「今日じゃないのかよ!!?」
だってぇ、1日1更新だって前言ったじゃん!
あ、地下都市、ギャグとして一回だけ“あの人”がでますよ!笑ってくれたら嬉しいです!
では。
2014/02/13 19:03