[1]t・o
【レイトン教授と幻の三角都市】
えーこの小説は僕の第2作目です。第1作目の「レイトン教授と世界への搭」から見て下さる方、このさくひんから初めて見る方もいると思いますがこの作品は第1作目の続編(時間軸としては6ヶ月後)なので第1作目から見てもらうことを推奨します。この作品を見るまえに第1作目から見て下さい。
2013/10/10 17:30
[149]むきさめ
警備員さん通してくれよー
え、手紙がまだ6通もあったのか
俺も手伝うよ
ル「こっち来ないでください」
え、まず近づくことから??
2013/12/12 18:01
[150]柊 麗奈
警備員…
水樹「どかないと、突きとか蹴りとか炸裂しちゃうけどいい?」
どかなくても炸裂しちゃダメです(即答)
警備員、暗号は後回しでいいから村長に会わせろ←
ル「後回しはダメですよ!」
2013/12/12 18:09
[151]sakura-(´・ω・`)-
警備員もみんなも早く早く!!!!!!
ルーク「落ち着きなさい」
早くしないとははがぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁー……
2013/12/12 20:03
[152]t・o
150レス突破ありがとう!!
ep42「メッセージの意味」
レイトンとルーク、そして警備員は市長の母からの手紙からメッセージを探していた。
ル「先生!1通目の暗号は“わたしは”です!4通目は“いえに”です!」
(暗号解読分担は、ルークが1、4通目、レイトンが2、5通目、警備員が3、6通目、と、なっている)
レ「そうか、こっちは2通目が“いちばんほそいうらどおりの”、5通目が“つかまって”だったよ、」
警備員「わ、私の方は、3通目が“あかいやねの”、6通目が“います”でしたよ!?レイトンさん、こ、これが事件解決につながるのですか!?」
レ「うーん、“わたしは”に、“いちばんほそいうらどおりの”に、“あかいやねの”に、“いえに”に、“つかまって”に、“います”か…、それとさっき見つけた“たすけて”………、」
レイトンは、すこし黙りこんだが、すぐに、
「なんだ…!簡単じゃないか!!単純に手紙が来た順番に並べればいいだけじゃないか!!」
と、叫んだ。
なるほど!つなげると、わたしはいちばんほそいうらどおりのあかいやねのいえにいますたすけて に、なる!たしかに意味がはっきりする!
レ「この手紙を通して伝えたかったのはこういうことだったんだね。“私は一番細い裏通りの赤い屋根の家にいます。助けて”か…、警備員さん、この街の一番細い裏通りってどこになりますか?」
警備員「えと…、ここからメインストリートをまっすぐ進んで4つめのかどから入っていくとこの街で一番細い裏通りです。」
レ「よし!ルーク行こう!その道へ!!」
ル「はい!先生!」
警備員「私はここを離れる訳にいかないので、すいません、お願いします…、」
レ「任せてください!」
レイトンとルークはメインストリートを走って行った。
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始めにかかせてもらいましたが、150レス突破しました!これも皆さんのおかげです!ありがとうございます!さて、今回の暗号の話、わりと自信があるんですが、どうでしたか?ここから、レイトンとルークは赤い屋根のいえを探します!お楽しみに!
2013/12/13 20:27
[153]むきさめ
150レスおめでとう!\(^o^)/
他の手紙にもメッセージがあったのか
赤い屋根の家が電車の窓かr
ル「分かりづらいネタやめましょうか」
2013/12/13 20:41
[154]柊 麗奈
むきさめのネタ、わかr((
暗号解けたねっ!
ル「ボクのおかげです」
レイトン先生のおかげで
ル「……」
150突破おめでとう!
これからも頑張って♪
2013/12/13 21:51
[155]sakura-(´・ω・`)-
150レス突破!!!!!
おめでとうヽ(*´∀`)ノ
2人とも早くGOGO!
一番細い裏通りです!
ナツ「あんた…知らないんじゃ…」
2013/12/13 22:10
[156]楼凜
150レス突破おめでとう!!
その母さんは不吉なんだN
オ「言わせねえよ?」
・・・・ごめん
2013/12/13 22:58
[157]t・o
ep43「トライアントシティ2番街」
レイトンとルークは手紙の暗号にあった裏通りへと向かっていた。
ル「先生!さっきの警備員さん、右側か左側か説明してませんでしたよね!?どうなんでしょうか?」
レ「!!そうか、そういえばそうだね、気づかなかったよ!」
ル「戻って警備員に尋ねましょうか?」
レ「いや、戻ってる暇はない!誰かに聞ければいいんだが…、」
レイトンはキョロキョロしながら走っていたので、横の通りから出てきた人とぶつかってしまった。
?「ほべがっ!!」
レ「ぐあっ!」
ル「せ、先生!?大丈夫ですか!?」
レ「いたた、私は大丈夫だ。それより、怪我はありませんか?」
?「あ、いや、とくに、大丈夫です、」
そこに倒れていたのはひとりの少女だった。
レ「なら、よかった。あ、ところで、君、」
?「あっ…、はい?」
レ「このメインストリートから見てこの街で一番細い裏通りはどこか、わかるかい?」
?「一番細い裏通りですね、えと、あそこです、」
少女は2つ向こうの通りを指差した。
レ「そうか、ありがとう、」
?「いえ…、そんな、」
レイトンとルークはその裏通りへはいって行った。
?「………あの方、見ない顔ね、誰かしら?」
2013/12/14 18:53
[158]むきさめ
警備員、ちゃんと説明しろよな!
おっと、女の子とぶつかってしまうなんて英国紳士の名折r
レ「何か言ったかい?」
……………(-3-)~♪
ル「なんですか?この隙間風みたいな音」
2013/12/14 19:20