[1]t・o
【レイトン教授と幻の三角都市】
えーこの小説は僕の第2作目です。第1作目の「レイトン教授と世界への搭」から見て下さる方、このさくひんから初めて見る方もいると思いますがこの作品は第1作目の続編(時間軸としては6ヶ月後)なので第1作目から見てもらうことを推奨します。この作品を見るまえに第1作目から見て下さい。
2013/10/10 17:30
[169]sakura-(´・ω・`)-
隣の人さーん
協力ありがとうございますw
ええ人わーw
うちが投げようか?
ナツ「やめとけ」
ポン
2013/12/16 19:03
[170]t・o
ep46「侵入」
レイトンとルークは赤い屋根の家の横の家の二階へ、のぼっていき、赤い屋根の家側の窓の前に立った。
レ「この家と問題の家は隣接していて飛び移りやすいからね。私から行くよ。」
ル「先生、気を付けてくださいね。屋根の上から落ちてお葬式なんてなったらショックですから。」
レ「縁起でもない!!」
レイトンは窓から出て屋根の上に立った。
レ「よし、行けるぞ…、」
レイトンはゆっくりと進んで行った。
レ「ルーク、そろそろきたまえ!」
ル(うわぁ、いけるかな?)
ルークも屋根の上に出た。
ル「大体、先生?こんな目立つところを進んで見つからないでしょうか?」
レ「見つからなかったら困る、」
ル「はぁ!?どういうことですか!?先生!?」
レイトンは向こうの建物のベランダに飛び降りながら、
「あとで、話すよ。」
と、言った。
ルークは、呆れた顔でレイトンの後ろに飛び降りた、
「……うわっ!!」
レ「大丈夫かい?ルーク?」
ル「はい、」
レ「…さてと、早くも作戦が狂ったな、」
ル「えっ!?」
レ「見張りに見つからなかった。このベランダから侵入するにもここのカギはしまってるし…、」
ル「見張りに見つかったら困るじゃないですか!!」
レ「考えが浅いな、ルーク、見張りに見つかれば捕る、つまり、簡単に侵入できるってことさ。」
ル「…、なんですか、それ…、(呆れ)」
2013/12/16 20:33
[171]楼凜
裏みたいなのをかくのはいいですけど?
流石に命知らずっていうか
ル「ですよね。」
レ「?」
2013/12/16 21:55
[172]エミ
レイトン先生・・・苦笑
面白い発想ですが・・・苦笑
2013/12/16 22:32
[173]むきさめ
お葬式、俺も行きますぜー
ル「来るな」
見つからなかったら困るって…笑
見つかるように頑張ってくださいな♪
2013/12/17 16:59
[174]t・o
ep47「」
レイトンとルークはベランダで途方に暮れていた。
ル「どうするんですか?このままじゃ見つかっちゃいますよ?」
レ「私たちはそれを求めているんだよ、」
ル「でも、その場で襲われたら…、」
レ「フフ、ある意味好都合さ。向こうがピストルで発砲してきたとしたら、避けてしまえば自動的に窓に当たって窓が割れ、侵入が楽になる。捕まるのより侵入が簡単さ。」
ル「簡単って……、ピストルの弾を避けるのに、簡単に言わないでくださいよ!!」
レ「フフフ、わりと簡単に避けられるものだよ、英国紳士としてはね!」
ル「…………(呆れ)」
???「あああああAAAA!!!侵入者だぁぁぁぁぁaaaaa!!貴様らぁ!何をしている!?」
レ「フフッ、早速見つかったみたいだよ!」
レイトンとルークは見張りの者に見つかってしまったのだ!
2013/12/17 22:21
[175]柊 麗奈
ep44で一ヶ所『ルーク』が『ルータ』になってる…。
ルータって言葉があるのかもしれないし、間違ってたらごめん!
先生の考えすごい(笑)
レイ「当然さ。英国紳士としてはね」
いや、褒めてませんから((
見張りに見つかった!
レイ「好都合」
じゃないでしょ!
2013/12/17 22:31
[176]t・o
麗奈さん、ありがとうございます!確かに[レイトンとルークは赤い屋根の家を探した。するとルータが、]って、ところルータになってる!ルータって誰ぞや!?間違いです。正しくはルークです。これからも間違いあったら言ってください!
2013/12/17 23:14
[177]むきさめ
やっと見つけてくれたね、先生!
ル「~~~~~~~……」
まあまあ、頑張れ。
ル「他人事だからってひどくないですか??」
2013/12/18 07:19
[178]t・o
ep47のサブタイトル抜けてました、「見つかった」で、
2013/12/18 18:16