[1]t・o
【レイトン教授と幻の三角都市】
えーこの小説は僕の第2作目です。第1作目の「レイトン教授と世界への搭」から見て下さる方、このさくひんから初めて見る方もいると思いますがこの作品は第1作目の続編(時間軸としては6ヶ月後)なので第1作目から見てもらうことを推奨します。この作品を見るまえに第1作目から見て下さい。
2013/10/10 17:30
[220]t・o
コメント返しです。
>むきさめ
そうだぁそうだぁ!しつけぇぞ!男めぇ!!
ル「[男]って呼んでるとなんか違和感ありますね?」
確かに。オイあんた、名前なんていうんだい?
男「[シツダ•コイマ]です。」
って、ダとマをとったらシツコイ(しつこい)じゃねぇーか!!どんな親だよ!?手抜きしやがって!
ル「名付け親はあんたでしょ?」
あー、寒気がする、
2013/12/31 10:52
[221]楼凜
おおっと、ここは僕に任せて先生はいってください!!
レ「いやでもそれは・・・」
ル「自分から逝きたいみたいなんで」
よっしゃ、ならルークもいっしょに?WW
ル「・・・・」
2013/12/31 12:48
[222]t・o
2013年残り10時間!
ep61「やってきたアイツ」
レイトンとルークは赤い屋根の家の隣の家の2階から降りていた。
すると、さっき侵入時にお世話になったこの家の方が不思議そうに口をあけていた。
レ「やぁ、これは、またお邪魔してしまいすいませんねぇ、」
家の方「……え?あ、いいんだよ、別に…、」
レ「では私たちはこれで失礼します。ご迷惑おかけしました。」
レイトンたちはそう声をかけると扉を開けて出ていった。
家の方「………。」
家を出たところでレイトンは市長の母親に声をかけた。
「では、これからあなたの息子さんのところへ行きましょう。」
市長の母親「え?あ、はい。」
そうしてレイトンたちはメインストリートへでた。
レ「ここまで来ればもう大丈夫だろう。」
すると街の入り口の方から声がした。
???「ーーーーぉーーーーん!!」
レ「?何だ?」
???「レーイトぉーーーーん!!」
レイトンたちがふと振り返ると、木の枝や葉を体中にくっつけた大柄な男が走ってきていた。
ル「???あ、あれグロスキー警部じゃないですか!?」
レ「えっ……!?ん?……あっ!本当だね!」
グロスキー警部はレイトン達の目の前で急停止した。
グ「フィーーーッ、い~い運動になったぜ!」
レ「ぐ、グロスキー警部、なぜ、ここに!?」
グ「?お前を手伝おうと思ってな。」
グロスキー警部はそう言うとキョロキョロと辺りを見回した。
グ「?レミはまだ来ておらんのか?」
ル「え?レミさんも来てるんですか?」
グ「ああ、さっき地下鉄に乗り込んだのを見送ったのにまだついとらんのか?」
ル「ちょっと待ってください!?見送ったって、警部はどうやってきたんですか!?ここに来る交通手段は地下鉄しかないはずですよ!?」
グ「地下鉄だぁ?男がそんなもんに乗れるか!森の中、木々をよけながら走ってきたのさ!」
レイトン&ルーク「それで体中に木の枝や葉がついてるんですね……。(呆)」
グ「お?あ、本当だ!ワッハッハ!気づかんかった!」
レイトン&ルーク「…………。」
レ「で、どの位かけてここまで来たんですか?」
グ「んー、一時間位だな。」
レ「一時間!?つまり私たちが赤い屋根の家に侵入した頃だ!!」
ル(はえーーーーっ!!!)
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はい。ep61、グロスキー警部登場という新展開ですが、レイトン達が赤い屋根の家に侵入した辺りにレミとグロスキー警部の回を数回挟んだのを覚えていますか?あの話がここに結びついた形になります。
ここでコメント返し!
>楼凛(漢字これでいいですか?DSiから送っているのでコピー貼り付け機能がなくて……、すいません。)
ルークも一緒に逝くのか!じゃあ、ぼくも一緒に……なんてね!!!
ル「逝きたいんですか?じゃああなただけ逝って下さい。」
いや、冗談!いや、押さないで!オイオイオイ!なんだよ!冗談きかねぇなぁ!!
~今年最後の挨拶~
はい。というわけで今回、今年最後の更新でした。皆さんいつも読んでくれてありがとうございます。どうぞ、来年もよろしくお願いします。では、よいお年を!!
2013/12/31 13:55
[223]楼凜
あってるよ♪
あ、ぐ・・・・・ロスキー警部ですね!!
いやあ、すぐにわかりましたよ!!
ル「嘘だっとあ!!」(足を踏みました☆)
2013/12/31 14:04
[224]むきさめ
グロスキー警部!
やっふーー♪
え、地下鉄使わないで来たの!!?
いい運動とかの域超えてるよ……^^;
2013/12/31 14:11
[225]t・o
2014年スタート!!あけおめーーーーっ!!!
ル「うるさい!深夜だっつーの!」
ごめんなさい…、
はい、というわけで今年もよろしくお願いします!1月1日の内に年賀状を更新する予定です。
2014/01/01 00:33
[226]t・o
2014年スタートですが、ここで私から年賀状です。午年ということで奇跡の仮面の乗馬シーンを描いてみました。
new year の下にも文字を入れたのですが、カメラで撮ると読みづらくなったので上から紙を貼って修正しました。
今年もどうか、『レイトン教授と幻の三角都市』をよろしくお願いします。
2014/01/01 08:52
[227]むきさめ
あけましておめでとう!
おー、乗馬シーンかっけえ!
やっぱうまいね♪
奇跡の仮面が欲しい……
ル「それ今言うことじゃないでしょ;」
今年も更新頑張って!
2014/01/01 09:35
[228]t・o
今年もよろしくお願いします。
ep62「ホテルへ」
グ「それで、どうだ?調査の方は?進んだか?」
レ「いえ、これから本格的に調査する所ですよ。」
グ「……そうか、それで、この高貴なお方はだれだ?」
レイトンが
「あ、こちらは……、」
といいかけたとき、市長の母親は、
「クローラス・ジェルベニーと申します。この街の市長の母です。」
と、自分から自己紹介した。
グ「市長の母!?レイトン、なんでまたこんな方と一緒にいたんだ?」
レ「色々遭りましてね……。それはあとで話すとして、クローラスさん、(いままで市長の母親と呼んでましたが名前を明かしたのでここから名前で呼びます。)そろそろ薄暗くなってきたので我々は宿に泊まりたいのですが、この街のどこかに宿がないか、教えてくれませんか?」
ル「そういえばクラウスさんが先生の研究室にきたの、今日でしたもんね。(しかも午後)あれからの調査、すべて1日でしたなんて、今日は1日長かったですね。」
ク「宿…、でしたら17番街の[ストロバキア帝国ホテル]なんていいですね、」
レ「そうですか。では案内して頂いてもよろしいですか?」
ク「ええ、勿論、いきましょう!」
レイトンたちはストロバキア帝国ホテルを目指して歩きだした。
しかし、さっきの男が大群を率いてやってきた。
男「おい、エルシャールレイトンちょっと待てコラァ!!!」
グ「おい、レイトン。ありゃなんだ?」
レ「あれは、客ですね……。招かれざる客というか……。」
グ「犯罪者か?」
レ「ええ。私に因縁がある奴の手下だそうで……。」
グ「因縁?で?そいつはだれなんだ?」
レ「不明です。」
グ「そうか…。じゃ、教えてもらうとするか。」
レ「グロスキー警部!?なにを……!?」
グ「君らは先へ行け!ここは俺が食い止める!!」
レ「グロスキー警部……!!!」
2014/01/01 13:54
[229]t・o
誰得ですが、ep43でレイトンとぶつかった少女の絵を描いたので見てください。絵まで描くということは…、皆さん分かりますね?重要人物です!
時々ONEP〇ECEみたいといわれますが、特に意識してそうなったわけじゃありません。ただ、ポーズは参考にしました。
2014/01/01 13:59