[1]t・o
【レイトン教授と幻の三角都市】
えーこの小説は僕の第2作目です。第1作目の「レイトン教授と世界への搭」から見て下さる方、このさくひんから初めて見る方もいると思いますがこの作品は第1作目の続編(時間軸としては6ヶ月後)なので第1作目から見てもらうことを推奨します。この作品を見るまえに第1作目から見て下さい。
2013/10/10 17:30
[230]Holly-Leaf
元・麗奈っす
シツダ・コマ、しつけぇな…
ル「シツダ・コイマですよ!」
……あ、そっか。
乗馬シーン&少女上手い!
よし、画力を貰いに行こう!
ル「逃げて下さい!Hollyに画力を全て奪われます!」
更新頑張ってd(^^)b
2014/01/01 14:05
[231]t・o
コメ返し
>Holly-Leaf
早速コメントありがとう。なに?画力?僕のもらったって大した変化になんないよ☆
あ、シツダ・コイマは適当に名づけました。ずっと男呼ばわりじゃ肩こるし…。
ル「でもep62では男呼ばわりしてますよ。」
はーーい黙れ!
ル「お年玉よこせ」
どさくさに紛れて何言ってんの!?
2014/01/01 14:15
[232]むきさめ
そういえば、まだ1日目だったね
ちょ、グロスキー警部!!
おー何やら美人が現れt
ル「何かあなた気持ち悪いですよ」
2014/01/01 14:30
[233]t・o
ep63「戦闘」
グ「レイトン!ここは俺に任せてホテルヘ行け!」
レイトン「………、はい!」
レイトンは素直にグロスキー警部の言葉を聞き入れ、クローラスさんとルークの手を引っ張った。
ル「えぇ!?ちょっと先生!?」
レイトン「大丈夫だ!ルーク。君も知ってるだろう?彼のタフさと実力を!さぁ、クローラスさん!ストロバキア帝国ホテルへ案内して下さい!」
ク「わかりました!レイトン教授!メインストリートをまっすぐ!私が[曲がって]というまで進んで!」
レイトン「わかりました。」
レイトンたちが去ったあと、グロスキー警部とシツダ•コイマはにらみあっていた。
シ「オイおっさん。怪我したくなけりゃ大人しく道あけな!」
グ「ここで道あけるくらいなら最初から彼らをかばったりしねぇさ。」
シ「そうかい。だが、見てみ、俺が連れてきたこの大群、ざっと100人いるんだぜ?おまえにいくら自信があっても、1人じゃあかなわねぇだろう?」
グ「……“ゼロ”と“イチ”は違うのさ。」
シ「……ぐぬぬ、おめぇらやっちまえぇ!!」
シツダ•コイマの掛け声と同時に群衆が一斉にグロスキー警部目掛けて襲いかかってきた。
だが、グロスキー警部はすべてかわし、その自慢の腕でひとりずつ倒していった。
グ「ホイホイホイ!どうした!?お前の部下ってのはこんなもんか!?」
グロスキー警部がそう叫んだ瞬間、後ろからひとり、思いっきりハンマーでぶったたこうとふりかぶった。
シツダの部下「脳天カチ割れろぉ!!」
???「危ないっ!!グロスキー警部!」
シツダの部下がグロスキー警部にハンマーを当てる直前に何者かの蹴りがシツダの部下を直撃した。
シツダの部下「ぐあッ!!!」
そして後ろから現れたのは……、
グ「おお!レミか!」
レミ「もうっ!警部、後ろにも注意して下さいよ!」
グ「ハハ、スマンスマン。」
レミ「ここは私も手伝います!」
シ「…………ッ!!つぎからつぎへと………!!!」
一方レイトン達はーーー、
ク「ここです。レイトン教授。」
レイトン「高い建物だね。ストロバキア帝国ホテル……。」
ーーーストロバキア帝国ホテルに到着していた。
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はい。本日二回目の更新です。レミさん、いつもピンチの時に現れますね。なぜでしょう?
レミ「しりませんよ。」
では。
2014/01/01 20:25
[234]Holly-Leaf
ストロバキアってスロバキア(国名なかったっけ?)みたいだな、と思ってしまった(黙r
レミさん!
レ「何、あなたも逝きたいの?」
いえ、結構です!
更新頑張って!
2014/01/01 20:32
[235]むきさめ
しつけえぞ野郎ー
グロスキー警部さっすがあ!
おー、レミさん!!
レミ「あら、また会ったわね」
え、構えないで?^^;
2014/01/01 20:50
[236]t・o
コメント返し
>Holly-Leaf
あー、スロバキアってあったね、なんか何かににてるなーと思ってたんだよ。ありがとう!
>むきさめ
おう!レミさん!あけおめ!
レ「なんで今ここでそれを!?」
レミさんもグロスキー警部も頼りになっていいなー。セカンドシーズンだからかなーー?チラ……、
アロマ&チェルミー「?」
2014/01/01 22:16
[237]t・o
ep64「トライアント警察」
~トライアントシティ メインストリート~
グロスキー警部とレミがシツダ・コイマの部下を全員倒した。
グ「はぁ、はぁ、いい運動になったぜ……、」
レ「なんなんでしょう、この人達……、」
「レイトンの敵の手下だとよ、ほい、逮捕と……、」
グロスキー警部は敵ひとりひとりに手錠をかけながら言った。
レ「どうやら、この街では私たちの想像以上の“何か”が起きてそうですね……、」
グ「さて、問題は……、コイツらをどうするかだな。俺はここでレイトンの手助けをしたいし……、お前も…そうだろ?」
レ「そうですね。こいつらをここに放置するわけにもいかないですし………、この街には警察署とかないんでしょうか?」
???「ありますよ。」
レミのセリフに即答したのは少女だった。
レ「え?」
少女「この街には<トライアント警察>という警察がいるのです。案内しましょうか?」
レ「え………、ええ、」
少女「では、着いてきてください。」
レミとグロスキー警部は少女に着いていくことにした。
途中、レミは少女に問いかけた。
レ「あなた……、名前何ていうの?」
少女はしばらく何か考えているように黙りこむと、こう言った。
少女「………私の名は……、“カルレーナ・ジェルベニー”、」
グ「じぇ……、ジェルベニー……!?その名前……、どこかで聞いたような……、」
カ「…………、」
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今回グロスキー警部たちの前に現れたカルレーナ・ジェルベニーという少女、次回この少女に関する驚くべき事実が明らかとなります。今回レイトンサイドの話は一切ありませんがお許しください。
2014/01/02 20:48
[238]むきさめ
おー、倒したーーーー!
さっすがお二人さん♪
レミ「ついでにあなたも」
やめようね;
この少女は一体……?
2014/01/03 07:12
[239]t・o
どうでもいいことですが、不思議な町買いました。(正月セールやってたので、)
これからプレイし、小説のこのさきの展開で似ることがあったら修正するつもりです。
2014/01/03 15:02