[1]t・o
【レイトン教授と幻の三角都市】
えーこの小説は僕の第2作目です。第1作目の「レイトン教授と世界への搭」から見て下さる方、このさくひんから初めて見る方もいると思いますがこの作品は第1作目の続編(時間軸としては6ヶ月後)なので第1作目から見てもらうことを推奨します。この作品を見るまえに第1作目から見て下さい。
2013/10/10 17:30
[300]むきさめ
ヒント!
……ってよりピンポイントな質問(_ _;)
まわりって、4人?8人?
2014/01/21 21:16
[301]t・o
>むきさめ
はい、そうですね、まわりというのは8人です。
2014/01/21 21:29
[302]t・o
ナゾ006の回答制限時間まであと30分なので、ヒントです。
あまり難しく考えなくてもカンが鋭い人なら計算せずに解けるかも、
条件にある、「一度感染した人は二度と感染しない」というのがカギです。
それでも分からなければ、ひとりひとりに番号を振って考えよう。
例
17 10 9 2 3
18 11 8 1 4
19 12 7 6 5
20 13 14 15 16
21 22 23 24 25
そして、各番号を表にしよう。
例 1日目2日目3日目4日目 ○=登校
1 ○ × × ○ ×=休み
2 感 ○ × × 感=感染
3 感 ○ × ×
4 感 ○ × ×
5番以降は自分で考えよう。
2014/01/22 19:34
[303]t・o
表見にくくてすいません。うちづらくて、
2014/01/22 19:35
[304]むきさめ
んー…………
0人?
2014/01/22 20:32
[305]t・o
むきさめ正解!!
分かりづらいナゾ出してすいません。
以前のレスで出した番号で考えると、
1日目は0人、この日、1番の人がまわりの2~9番の人に菌を移します。
2日目は1番が休み、2~9番の人が10~16番の人に菌を移します。
3日目は1~9番の人が休み、10~16番の人が17~25番の人に菌を移します。
4日目は1番の人が復帰、2~16番の人が休みます。
5日目には2~9番の人が復帰、10~25番の人が休みます。
6日目には10~16番の人が復帰、17~25番の人が休みます。
そしてこのナゾの答えとなる7日目は、17~25番の人が復帰し、全員が揃います。よって休んでいる人は0人。
この季節、みなさまも風邪には十分気をつけてください。
2014/01/22 20:47
[306]t・o
ep82「ポールの放送」
レイトンは扉にある機械に答えを打ち込んだ。
レ「答えは“0”っと、」
ぴんぽーん!
扉の鍵がアンロックされた。
レ「よし!開いたぞ!」
ル「やりましたね!さすが先生です!」
カ(この人…、凄い…!あんな難しい問題を……!)
グ「ようし!行こう!」
レイトン達は扉の中に入って行った。
すると、
「クゥーーーーックックック!!!さすがだな!レイトン!お前にその程度のナゾじゃ意味ないと分かっていたが、時間稼ぎにはなった!」
といういかにもアホ面が思い浮かんで来る声が響いた。
レ「やはり、ポールにはもうばれているみたいだね、」
ル「どうします?先生?」
ド「ワシの部屋は貴様の目の前にある階段をのぼってすぐだ!来たくば来るがいい!」
そう大声が響いたあと何も聞こえなくなった。
レ「うーん、ポールは放送でああ言ってるが、」
グ「行くしかないだろう?」
レ「しかし、罠ということも、」
ル「ですが、先生、今僕達はドン•ポールのいる部屋への行きかたを他に知りません、もう、信じて行くしか道はありませんよ?」
レ「………分かったよ、ルーク!よし!階段へ向かおう!」
レイトン達は正面の階段めがけて走りだした。
2014/01/22 21:28
[307]むきさめ
あ、当たってた
うわードン・ポールのアホ面ー笑
先生なに迷ってんだよ早く行けよー
レ「黙っててくれないか」
2014/01/23 07:23
[308]t・o
ep83「狭い小部屋」
ル「いてて……、」
レ「大丈夫かい?ルーク?」
ル「…はい、なん…とか、」
グ「くそー!やはり罠だったか!こんな狭い所じゃいい運動もできゃしねぇ!」
レ「まあまあ、警部、落ち着いて下さい。ここから抜け出す策を探しましょう!」
カ「………。」
レイトン達は暗く狭い部屋に居た。なぜこんなことになったのか、その答えはおよそ2分前に遡る。
~回想~
レ「よし!分かったよ、ルーク、階段へ向かおう!」
レイトン達は階段に向かって走りだした。
しかし、階段の4段目を踏んだところで、突然床が抜けた!
ル「うわぁあっ!!」
レ「!?う、ウグイス張りか!!?」
グ「まずいぞ!落ちる!」
カ「きゃああああ!!」
「あああああ……」
~回想終わり~
グ「……、悪いな…、皆さん、」
レ「えっ……?」
グ「……俺がさっき階段行くしかないなんて言ったから…、こんなことに…、」
ル「そんな…、いいんですよ、らしくないじゃないですか…、それに、それを言ったら僕だって、信じて進むしかないなんて言ってしまいましたし、」
ルークは泣きそうな顔で言った。
レ「…ルークは本当に心が優しいね、大丈夫さ、きっと抜け出せる、ところでなんとかしてこの部屋の内装を見たいんだが、」
ル「あ、僕懐中電灯持ってます。」
レ「おお!貸してくれたまえ!」
レイトンは早速懐中電灯を照らした。
レ「!!みたまえ!ここに扉がある!」
レイトンが指差したところには小さな隠し扉があった。
「ここから出れるかもしれない!」
レイトンはそういい、扉を開けようとした。
レ「…………あれ、あれっ?」
ル「どうしたんてすか?先生?」
レ「開かないんだ、カギがかかっている、」
ル「ええええ!?」
レ「………………………いや、これは!!?」
ナゾ007
年はいくつ?
10ピカラット
とある少年はとても天才だ。どんなに難しい方程式やナゾもスラスラ解いてしまう。さてこの少年は何歳だろうか?
2014/01/23 22:32
[309]Holly-Leaf
答えは天才?
ヨ「………。」
うん、自信は無いから!
ルークのせいで罠に……!
ル「ボクだけですか!?」
2014/01/23 23:24