[1]nonmilku
【他殺か自殺か・・・】
時は1900年代とあるロンドンの街に一人の教授とその助手がいた。
教授の名は レイトン。
助手の名は ルーク。
この二人がとある事件を解決するー
2013/09/19 23:18
[7]nonmilku
同時刻
窓がガタガタ音をたてている。
ルーク「それにしてもすごい嵐ですね・・・」
とある洋館では教授のレイトンとその助手のルークがいた。
レイトン「あぁ確かにすごい嵐だ・・・」
レイトン「まぁルーク落ち着いてコーヒーでも飲みなよ。」
ルーク「はい!先生!」
2013/09/20 16:37
[8]むきさめ
では早速タメ♪ 気に入らなかったら殴ってくれ。
うおお、事件か…?
落ち着いてコーヒー飲んでる場合じゃないですよ先生!
それと、失礼ながら、“むきさめ”です。
“剥き鮫”と覚えると分かりやすいかも。
また来るね~
2013/09/20 18:35
[9]リオ
こんにちは!
リオといいます。タメ口&呼び捨てオッケーです☆
わわ、のっけから事件発生ですよ、先生!
2013/09/20 20:11
[10]nonmilku
むきさめさん大変失礼いたしました!
以後気をつけます・・・・
リオさんコメありがとうございます♪
2013/09/20 21:02
[11]t• o
t,oですが、パソコンのほうの名前でいかせてもらいます。話の書き方がうまいですね!さきが気になります!
2013/09/20 22:07
[12]nonmilku
t,oさんコメありがとうございます♪
話の書き方がうまいなんて・・・すごいうれしいです!
ありがとうございます!
2013/09/21 09:39
[13]nonmilku
すると突然ドアを叩く音がした。
ドンドンドン!
男「おーいだれかいませんか?あけて下さい!」
ドンドンドン!
男「おーい!」
ルーク「先生!誰かがドアの外にいるみたいですよ!ドアの方に行きましょう!」
レイトン「あぁそうだね行こうか。」
ルーク「どうしましたかー?」
ガチャッ。ルークがドアを開けた。
男「あぁ助けてください・・・」
レイトン「どうしたんだねその姿!」
男「これは・・・いろいろあったんです・・・。とにかく家にあげて下さい・・」
ルーク「分かりました!どうぞ・・・。」
男「あぁあったかい・・・」
ルーク「どうぞ温かいコーヒーです。」
男「あぁありがとう。」
レイトン「それにしてもどうしたんですか?こんな嵐の中そんなボロボロの格好で・・・」
男「実は、恋人のサリアに会おうとしたら道に迷ってしまって・・・。しばらく周りをウロウロしていたらこんな嵐になってしまって・・・」
レイトン「まぁ今夜は泊まってってもいいですよ。」
男「本当ですか!ありがとうございます!」
ルーク「所であなたの名前は?」
男「僕ですか?僕の名前はトオルです。」
ルーク「年齢は?」
トオル「年齢まで?年は25です。」
〜人物ファイル〜
NO,1 名前トオル
年齢25
2013/09/21 09:54
[14]むきさめ
変な名前ですまぬ(-_-;)\
トオルかー…
恋人がいるんだね
彼は嵐の中いったい何をしていたんだ?
先が気になる!
更新頑張ってね~♪
2013/09/21 10:18
[15]星野 麗奈
はじめまして!
私なんかより上手いですね!
あ、タメ呼びでよろしくです♪
2013/09/21 18:57
[16]nonmilku
星野麗奈さんコメありがとうございます♪
2013/09/21 22:50