[1]星野 麗奈
【ルークと風の村】
今までたくさんの駄作を作ってきた麗奈です
今回はルークメインの話です
断言しておきます
『ミステリーではありません』
もういちど言うt(殴
注意事項、ありすぎて書けません。
ではスタート☆
2013/09/08 22:10
[76]みみこ
麗奈»久しぶり!に コメしたよ~´-`
いけにえって…黒魔術とか悪魔とかキラキラワクワク(((((ドゴッ⊂`^´
初の友達がいけにえとか、なんか悲しいね~・~・
更新ガンバれ!!!`∀´
2013/09/28 10:09
[77]星野 麗奈
久しぶりでも嬉しい!
悪魔、出てくるかな?
悲しすぎるw
フ「なんで笑った!?」
…
ありがとう!
2013/09/28 18:44
[78]星野 麗奈
☆☆☆☆☆
act7
風といけにえ、ラミサ3
ケイルが復活して、現れた。
その瞬間、フーリが話出す。
「もしかしたら村を甦らせる別の方法があるかもしれない。」
一同がどよめく。
しかし、ラミサだけ不思議な笑みを浮かべていた。
「方法……とは?」
「まだ分からない。でも…」
フーリはみんなの顔を見つめた。
「ルーン。ルーン・リドレフの家に何かあるかもしれない」
「家?まだ残っているのか?」
「ああ。母から聞いたことがある。ルーンの家は…」
「家は?」
「……」
フーリが顔をしかめる。
どうしたのだろう?
「どうしてだ?その時の記憶がない。その前後の記憶はあるのに!」
フーリが叫ぶ。
「もしかしたら、風の村を創る前に住んでいた……クルラドにあるかも♪」
ミリーが目を輝かせる。
「ルーンは日記をつけていたらしいしな」
ケイルも頷いた。
…とりあえずいけにえを使うのはやめておくらしい。
2013/09/28 19:02
[79]むきさめ
フーリくん、落ち着いて
彼の家がまだ残ってるのか
いけにえ、どうなるんだろう…
更新頑張って!
2013/09/28 19:28
[80]雪野 蜜柑
全然来てませんでしたm(_ _)m
ルー君が い け に え だと…!?
ル「地味に楽しんでますよね?」
なんのことだい?
と思ったら助かってる!
続きが気になるです。頑張ってね☆
2013/09/28 19:34
[81]楼凜(元リオ)
フーリ流石!!
ル「なんとか寿命が延びました。」
くそ、もうちょっと縮めばよ
ル「は?」
(ヾ(´・ω・`)
ル「顔文字で誤魔化すのやめましょうか」
2013/09/28 20:11
[82]星野 麗奈
むきさめ>
落ち着くかね~←
あ、ルーンは女性だよ♪
どうなるのかな?
ありがとう☆
蜜柑>
全然大丈夫だよん♪
い け に え だよ
ル「あなたも楽しんでません?」
いやいや、勘違いだよ~
と思ったら助かったというね…
ありがとう!
桜>
もう桜呼びw
フーリ流石!
フ「ルークの寿命、やっぱり縮めても…」
ル「なんですか?」
フ「\(*^∀^*)/」
ル「また顔文字ですか…?」
はい、次回予告!
題名は決まってませんが…
水樹と光、再登場!
二人は高校入学をしていたんです!
そして水樹のクラスには、モデルのAOIがいて……
とまあ、こんな感じです!
2013/09/30 19:55
[83]星野 麗奈
☆☆☆☆☆
scene4
act8
風といけにえ、ラミサ4
場所 クルラド
クルラドはさびれた街だった。
「ルーンの力があれば、もう少し活気のある街に出来たかも、な」
フーリが呟く。
「ルーンの家は、一番奥にあるって♪」
一応存在する町長に話を聞いてきたミリーが告げる。
「そうか…」
ファルは周囲を見回した。
「しかし…」
「ガルルルルルル」
周りから、動物の唸り声がする。
「ルークを連れてきて正解だったな」
その瞬間、野犬が襲いかかってきた。
すると、風たち三人を護る形でルークが飛び出す。
「この人たち、悪い人じゃないよ!君たちのエリアに入るのは悪いけど、ルーンの家に行きたいだけなんだ!」
ルークの言葉を聞き、野犬が顔を見合わせる。
『本当か?』
リーダーらしき犬が一歩前に出た。
「うん。約束するよ!後さ、ルーンの家まで案内してほしいんだけど…」
『……分かった。おい、お前たちは家に帰れ!俺はこの人たちを案内してくる』
『アイアイさ!』
その様子を見て、風が顔を見合わせる。
「ルーク、スゲェ…」
さて。
ここはクルラド。
あれから、みんなで相談して風とルークだけがクルラドへ行くことにした。
大人数だと、色々面倒だからだ。
『俺はキャノル。家はこっちだ』
キャノル、と名乗った犬が歩き出す。
「ボクはルーク。よろしくね」
『ああ。しかし、お前らは何でルーンの家に行きたいんだ?』
「……色々あるんだ」
『そうか』
キャノルはそれ以上は聞かず、ただ歩く。
間もなく。
『ここだ』
と言うキャノルの声がした。
そこは、キレイな家で、何百年も人が住んでいない所とは思えなかった。
「じゃあ、入りますよ。」
ルークが扉を開ける。
「わ~♪」
ミリーが思わず声を出す。
別に大きい家ではないが、キレイに整頓されていた。
花瓶には、枯れていないバラがあった。
「このバラはルーンの"木"の能力を使って保存されたものだ」
フーリが呟く。
…日記はどこにあるのだろう?
2013/10/01 12:37
[84]むきさめ
おお、なかなかカッコいいじゃん
ル「そ、それほどでも~~…」
そうだな。
ル「!!?」
さて、彼の家に日記はあるのか?
また来るぜ!
ル「ちょ、ちょっと!」
2013/10/01 16:14
[85]むきさめ
リクエストするって言って忘れてた…
ごめん。
フーリの泣き顔描いて!
2013/10/02 18:56