[1]星野 麗奈
【ルークと風の村】
今までたくさんの駄作を作ってきた麗奈です
今回はルークメインの話です
断言しておきます
『ミステリーではありません』
もういちど言うt(殴
注意事項、ありすぎて書けません。
ではスタート☆
2013/09/08 22:10
[136]星野 麗奈
R☆T
むきさめ様のrequest☆
フーリ君の営業?スマイルじゃ!!
営業用になったかしらんが……
2013/11/03 22:34
[138]星野 麗奈
むーry>
いらないっぽいね
ル「他人事のように言わないでください」
あれ?
生け贄になったほうがよかったの?
ル「笑顔で縄を振り回さないでくださいっ」
ありがとう(*^^*)
2013/11/04 08:23
[139]星野 麗奈
むーry>
いつもと違う描き方で描いてみたZE☆
って死ぬなああああああああああああああああ(いい発声になった←)
ル「ならあなたが」
どうしてもその灰皿を使いたいのかい、君は
2013/11/04 08:25
[141]星野 麗奈
R☆T
えー、突然コメントが消え、
「大丈夫か!?」
と思われた方が(いてくれたのか?)いたかと。
これについては謝罪をするしかないです。
私のタブレットのフィルタリングで、入れなくなったんですね。
申し訳ないです。
コメントは管理人さんを通して見させていただきました。
みなさんコメント、ありがとうございます。
これからも、あまり更新は速くなく、コメ返しも出来ないことが多々あると思います。
そういうときは……
ル「生暖かい目で見てやってください」
そうなんです!!
…………
……
ってちゃうわ!!
せっかく良いシーンだったのに……
えっと、今週は更新やコメ返しはどうなるか分かんないです
でも、次回作の用意は完璧です!!
なので……
ル「生暖かい目で見てやってください。」
……それ好きだな、おい
というわけで、See you next time☆
2013/11/19 18:59
[142]むきさめ
引っかかるワードを入れてしまったかもしれない…
ル「覚えてないのか」
うん。
ル「即答??」
気をつけてるつもりだったんだけど、俺のが引っかかったならごめん。
2013/11/19 21:09
[143]星野 麗奈
お久しぶりでふ♪
今日はキャラ紹介をします。
………今更すぎますね←
NO.01◇フーリ
茶髪に水色の目を持つ十七歳の青年。
オレンジ色のパーカーを着ている。
両親はすでにこの世を去った。
風の一人。
No.02◇ミリー
茶髪に赤い目を持つ十六歳の少女。
語尾に『♪』を付けたがる。
ふんわり系の洋服が好き。
風の一人。
No.03◇ケイル
茶髪に黄緑の目を持つ十八歳の青年。
病弱。
パーカーのフードを被っている。
風の一人。
2013/11/21 18:28
[144]むきさめ
やほーう☆
キャラ紹介か、分かりやすいね~
ル「あなたは一度たりとm」
あーきこえねーあああーーー
2013/11/21 21:07
[145]星野 麗奈
むー>
大丈夫☆
キャラ紹介は私もこの作品では初めて←
ル「どこが大丈夫なんですか…」
2013/11/23 12:40
[146]星野 麗奈
☆☆☆☆☆
「我が祖先よ。村を甦らすことを望み我に力を授けよ」
それは嵐の日だった。
強い"風"が輪になっている四人を襲う。
「我の名はフーリ。水の力を持つことをここに表す」
水色の瞳を持つ青年が両手を手前につき出す。
と、その手から水色の光が生まれ、辺りを照らした。
「我の名はケイル。木の力を持つことをここに表す」
黄緑の瞳を持つ青年も同じ動作をする。
今度は黄緑の光が生まれ、水色の光と混ざって辺りを照らす。
「我の名はミリー。火の力を持つことをここに表す」
次は赤い瞳を持つ少女。
彼女の手からはオレンジと赤の中間ほどの光が生まれた。
「我の名はラミサ。雷の力を持つことをここに表す」
最後は黄色の瞳を持つ青年。
彼の手は眩しいほど黄色く輝く光を生んだ。
「我らはこの力を使い、祖先の村を再建する」
その瞬間。
辺りは彼らの光で埋め尽くされ、何も見えなくなった。
─────────────────────────────────────────
「ここは?」
七人がゆっくりと目を開いた。
ルークはしばらくフーリたちを見て、その後目をこすった。
そして再びフーリを凝視する。
「フーリさんたち、髪の色が…」
「な、なんだよ!?」
フーリが自分の髪を見て小さく声を出した。
「フーリの髪、青いわ。私も赤い。ケイルは緑だしラミサは黄色──」
能力に対応した髪、というわけか。
ルークは美しい色を見ながら思った。
「しかし、ここはどこだ」
ラミサが冷静に言う。
静かな町並み。
そして豊かな自然。
きれいな村があった。
人はいない。
しかし、寂しいとは思わなかった。
そのとき、ファルがあっ、と声をあげ、ある建物を指差した。
『風の村◇役場』
建物の看板には確かにそう書かれていた。
2013/11/23 13:05
[147]星野 麗奈
もう完結です!!
☆☆☆☆☆
エピローグ
「───ーク!!ルーク!!」
誰かが僕を呼んでいる……。
ふと目を開けると、レミさんがいた。
「やっと起きたわね、ルーク。」
「レミさん、フーリさんたちは!?」
呆れ顔のレミさんを問いただす。
「フーリ?誰の事?」
それで分かった。
ボクは元の世界に帰れたんだ。
夢だったのかな?
そんな考えも浮かんだけど、なんとなく違う気がした。
フーリさんたちはきっと今、風の村にいる。
そして新しい日々を歩み出すんだ。
過去にとらわれない、そんな日々を───。
☆END☆
◇あとがき◇
どうも、星野 麗奈です。
この駄作もとうとう完結いたしました!!
前回に比べ、更新スピードは落ちましたが皆さんの温かい応援のお陰で更新出来ました。
あとがきは初の試みですね←
次回作は『レイトン教授とJapan-school』です
前にした次回作予告とは少し内容が違いますが生暖かい目で見てください。
題名がダサい?
そこはまぁ…仕方がないですよ、はい←
と言うわけで完結!!
コメントは次回作にお願いします
2013/11/23 13:19