[1]ゆずっこ
【レイトン教授と海の王国】
初めて投稿させていただきます!ゆずっこです!レイトンシリーズ大好きで、自分で漫画を書いてみたのですが途中断念しましたw小説でできればなって思いました(^^)へたなりに、頑張って行きます!よろしくお願いします!
2013/08/23 16:55
[11]ゆずっこ
ナゾ001 規則性のナゾ
以下にアルファベットが並んでいる、これはある規則性を持ったものだが□に入るアルファベットはなんだろう?
…w t f s s m □ w t f…
2013/08/23 18:42
[12]むきさめ
ルーク可愛い(ガスッ いきなり刺すなよ、もう
欧州で地震!?ナゾだな…((
ナゾ、分からん!ヒント!←早速?
2013/08/23 19:20
[13]ゆずっこ
>むきさめ
りょーかいw
7つ同じものが何回も続いてる\(^-^)/
2013/08/23 19:48
[14]ゆずっこ
最終ヒントは曜日です!では、更新します!ゆずっこ
2013/08/23 20:43
[15]むきさめ
むぅ~…
…ええと、単語の並びかなんか?
その頭文字的な…?
たびたびスマン
2013/08/23 20:44
[16]星野 麗奈
曜日を英語にして、その頭文字を並べたものですか?
あ、タメ呼びでどうぞ
2013/08/23 20:55
[17]ゆずっこ
「正解!なかなかやるね」
「規則性のなぞって見つけるまで大変ですけどね。」なんかこういうノリも久し振り…。
「ああ、それで地震の話か…君はなにか推測できてるかい?」とレイトン先生。
「はい、地震大国日本の研究者には遠く及びませんが、震源地がほとんど同一…ノースシーなんですよね、そこにナゾがあるんじゃないかと…」この日のためにちゃん、と調べものはしといたのさ!ノースシーとはイギリスの北の海なんだ。「私もそう思っていたんだよ、いいところに気がついたね。なんでも、今回は我が英海軍も調査に乗り出そうとしていたんだよ。」
「アーミーもですか?それは大事ですね!…」さすがはレイトン先生。情報は細かいところまで網羅している。あのワクワク感が戻ってきた!
「先生!早速調べにいきましょう!ノースシーについて!」張り切ってる僕だったから周りが見えてなかった。
「ルーク、外を見てごらん。もう夜だよ。今日はせっかく君が来てくれたんだからどこかに食事にいこう。」
「わーい!ありがとうございます!」ありゃ、いけない、事件のことよりもおなかがすく方が重要なんだな僕は…まあ、いっか、ん、でも誰か忘れてるような…
2013/08/23 20:58
[18]ゆずっこ
>むきさめ
おしい!
>麗奈さん
正解です!よろしくです!
2013/08/23 21:02
[19]ゆずっこ
更新します!
夜のロンドンも久々だ。やっぱり落ち着くんだよなあここは。…すると、忘れていた人がよみがえってきた!
「ああ!先生そういえばアロマさんはどうしたんですか?」
「アロマかい?ふふ、実はね、彼女は米国のハーバード大学に留学中なんだよ。」
レイトン先生がさらっと言ったからどんな大学か最初はわからなかった。でも普通に考えてみたら…
「えーーーー?!ハーバードって、あのププププレジデントとかが行ったあのハーバードですか?!!」
レイトン先生は苦笑した。しまった、こんな町中で大声出してまったら民家に丸聞こえではないか!でもそれくらい驚くことだった。
「そうだよルーク、アロマは優秀なんだ。でもちょっと心配なことがあってね」
言葉のわりにはレイトン先生の顔はにこにこしている。
「え?なんです?それは?」
「料理、自分でつくって食べられてるのかなってね。」
あっそっか、大丈夫だろうかアロマさん。露骨に心配してしまうほど彼女の料理は…
「先生も人が悪い!クスッ」
「女性には細かいところまで気を配ってあげるものだよ。英国紳士としてはね」
「ああっ!うまくまとめちゃって先生。アロマさんに聞かれたら起こられますよ!しかし残念ですね。でもアロマさんも頑張ってますね!僕たちも頑張りましょう!」
またひとつ!やる気スイッチが入ったかな?
「そうだね、ルーク、ほら、あの店だ今日はゆっくり晩餐を楽しもう」
「はい!先生!」
こうして久しぶりのロンドンの夜はふけていくのであった。
2013/08/23 21:16
[20]ゆずっこ
アロマさん好きな人ごめんなさい!ってことは、誰が出てくるか!事件捜査のヒロインと言えば!?また第二章で!
2013/08/23 21:20