[1]みみこ
【レイトン教授と幻の街】
はじめまして!みみこです。
この小説はレミがでてくる(作者はレミ大好き)のでアロマはでてきません
初めての小説なのでものすごくわかりにくいとおもいますが、よろしくお願いします!タメ&呼び捨てOKです。
2013/08/21 09:45
[37]みみこ
おなかすいたなぁ…
更新!(レイトン目線)
「わぁ、すごい」
ルークが驚くのも無理はないだろう。ブロッサム家はものすごい豪邸なのだから。だけど驚く理由はそれだけではない。ずいぶん前にこの家に来たときは綺麗にていれされていた庭は雑草が生えていて、家の壁には蔦がまきついているのだから。
2013/08/21 18:44
[38]星野 麗奈
まあそのくらいかな……?
年、明かしちゃいけないから…
2013/08/21 19:36
[39]むきさめ
蔦絡まってる豪邸…ナゾの匂いがするぜ!((
麗奈ってもしかして、俺より年下?
ただ、俺と似たような年だね
2013/08/21 20:03
[40]星野 麗奈
年下かもね?
むきさめ先輩!!
2013/08/21 20:55
[41]みみこ
そうそういい忘れてたけど、私は基本3DSで書き込みしてるから、エラーになったらしばらく書き込めないんだ。更新の日付があくかもしれないけど4649!
2013/08/22 08:49
[42]みみこ
私達がブロッサム家に入ろうとしたとき、一人の少女が追いかけてきた。
「ま、待ってください…ユーリを助けてください…」
そう言ったとたん少女は倒れてしまった。
~数分後~
少女が目をさました。
「あ…レイトン先生!ユーリを助けてください!!」
「ちょっとまって。まずは落ち着きましょ。」
「まず、あなたの名前を教えて?」
「私はユーリの二歳年上の姉ミミィです。ミミィって呼んでください。」
「じゃあ聞くけどミミィ、君は『ユーリを助けて』と言ったけど、それはどういう意味なんだい?」
「それは…ユーリがいなくなってしまったんです!」
「「「!?」」」
「それもただ出掛けたとかそういうのではなくて…」
「ちょっと待って。君はなぜユーリさんがいなくなったとおもうの?」
ルークの言うことは正しい。なぜミミィはユーリがいなくなったと思うんだろう。
「ユーリは朝から熱をだして寝込んでいたんです。ベットからも起き上がれないのに出掛けられたはずがありません!」
「ふむ、まずはユーリの部屋に行ってからじゃないとわからないね…」
私達はミミィの案内で、ユーリの部屋の前まで来た。
~第一章終了~
2013/08/22 09:37
[43]みみこ
げげげっ!「更新!」って入れ忘れた!!すみません~
ついでに今度ミミイの画像も載せるかも…(視力が悪くならないように気をつけてね!)
2013/08/22 09:42
[44]みみこ
ミミィだよ!ちょっと暗い部屋でとったからうつりが悪いけど気にしないでね~(ミミィは私風?のつもり…ミミィは12歳です!)
2013/08/22 10:11
[45]みみこ
ミミィ全身だよ~
2013/08/22 10:20
[46]リオ
こんにちわあ♪
リオといいます☆
タメ口&呼び捨てでOKだよ♪
花の街かあ。って、何故ユーリちゃんいなくなった!?
この不可解な事件のカギを握る人物・・・・
それは・・・・・
わからんよ☆(殴
応援してるぜい♪
2013/08/22 11:53