[1]みみこ
【レイトン教授と幻の街】
はじめまして!みみこです。
この小説はレミがでてくる(作者はレミ大好き)のでアロマはでてきません
初めての小説なのでものすごくわかりにくいとおもいますが、よろしくお願いします!タメ&呼び捨てOKです。
2013/08/21 09:45
[67]みみこ
「ミミィ・ブロッサムは、存在します。ミミィは私の妹なんです!そして、さらわれたのはミミィなんです…」
「「「!?」」」
「すみません、話をするのは明日でいいですか?」
「ああ…」
教授の返事を聞いてから、ミミィいや、ユーリはどこかに電話をかけた。
「あ、私です。これから3人泊まりに行きますけどいいですか? はい、ありがとうございます。」
「レイトンさん、この街一番のホテルを予約したのでそこに泊まってください。では、また明日。」
「先生、街一番のホテルってどこにあるんですか?」
2013/08/26 15:32
[68]みみこ
みんな»これからも書き込みエラー&ゲーム禁止令になるかも(いや、絶対なるよ)だからしばらく更新できない日が続くと思うけどよろしく!
2013/08/26 15:58
[69]むきさめ
逆だったのか!ミミィーー!
レイトン先生、絶対助けてくださいね!
ユーリちゃんはキミだったのか…
ますます気になるぜ!また来る!
2013/08/26 16:05
[70]リオ
うわうわうあああ!!!
先生早くいってあげて!!
真「私も同行しますよ。」
真由ちゃん、ここは人の小説だから。
真「あ、そうでした。」
2013/08/26 16:59
[71]みみこ
~コメ返し~
むきさめ»当然だよ、英国紳士としてはね!
リオ»真由さんが来てくれると楽なんだけどね…
2013/08/26 19:09
[72]みみこ
「あれ?そういえばそうですね。ユーリから場所を聞くのをすっかり忘れてました!」
「二人とも、こっちだよ。」
「そうか、教授は一度この街に来たことがあるから…」
~10分 経過~
「着きましたね、先生!」
「ここが街一番のホテルですか…」
「二人とも、早く来なさい。」
「 待ってください、先生!」
「教授、待ってください!」
~そのころの悪役達~
「物語のオープニングが終わったよ」
「これから、どうなって行くのかな?ユーリ…」
「………様!女をつれてきました!」
「…よくやったな、B室に閉じ込めて置け。」
「はい!」
「やっと君が来てくれたよ…ユーリ」
2013/08/26 19:36
[73]むきさめ
ホテル見つかってよかったね~
うお、なんか悪者出てきた!
こいつら何者!?
なんか話しとる…!!
2013/08/26 20:35
[74]星野 麗奈
悪役たちが言っている「ユーリ」は、本当は「ミミィ」なんだよね?
ミミィの料理を食べさせれば……
2013/08/27 08:01
[75]みみこ
麗奈»そうだよ~悪者が誘拐したのはミミィだけどユーリを誘拐したつもり…一応クライマックスまでボスの名は伏せとくよ!
いつかミミィの料理も披露しまs
ドカーン!(爆弾の音…)
た、たすけて~~~
2013/08/27 09:17
[76]みみこ
更新!!
訳があって中略しまっせー
ユーリ「本当は面倒くさいだけですよね…」
み「ぎ、ぎくっ!ユーリの言うことはきにしないでください!」
今までの流れを説明しやす!
ユーリ(本当はミミイが書いたもの)から手紙が来る
↓
ソルメイラに行く
↓
ミミィ(本当はユーリ)に会う
↓
ホテルに泊まる
↓
ここから更新するよ~
ユーリ「こんなことしてないで早くミミィを助けてください。」
み「きっとミミィは…おっとネタバレしそうになったよ」
いつか余裕ができたら中略したところも書くからね~
2013/08/27 09:30