[1]みみこ
【レイトン教授と幻の街】
はじめまして!みみこです。
この小説はレミがでてくる(作者はレミ大好き)のでアロマはでてきません
初めての小説なのでものすごくわかりにくいとおもいますが、よろしくお願いします!タメ&呼び捨てOKです。
2013/08/21 09:45
[2]みみこ
この事件はある手紙からはじまった。
「先生!手紙が届きましたよ。」
と自称教授の一番弟子ルークが言った。
「ふむ、いったい誰からだろう…」
「あっ!まってください。僕が開けます」
「ありがとう、ルーク」
手紙を読み始めた教授の顔色が変わっていく。
「教授?どうしたんですか?」
「レミ、この手紙を読んでごらん。」
2013/08/21 10:06
[3]むきさめ
はじめまして!むきさめと申します
レミが好きなんですか~
私も好きですよ☆
タメ・呼び捨て大歓迎です♪
2013/08/21 10:07
[4]みみこ
わ~♪、むきさめさんだ!!来てくれてありがとうございます!!
せっかくタメ&呼び捨てOKをもらいましたが、絶対に私は年下なので敬語をつかわせていただきます。
2013/08/21 11:25
[5]みみこ
それでは、更新します。
手紙の内容書きますね。
レイトン先生へ
はじめましてレイトン先生。
わたしは先生の友人の
ジェームズ・ブロッサムのむすめ、
ユーリ・ブロッサムです。
おねがいです。わたしたちのまちをまもってください。手紙ではくわしく書けないので同封した地図を見てきていただけますか。
ユーリ・ブロッサムより
2013/08/21 11:32
[6]みみこ
さっきの手紙について解説します。
ひらがなが多いのはユーリが幼いからです。10歳なので会話もユーリのセリフはひらがなで書かせていただきます。
2013/08/21 11:34