[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[108]むきさめ
ソルア、元気になってよかったね☆
ルーク、寝てる間に襲われんなよ!
レイトン先生とクルアが助けてくれるかな?なんちて
女性陣気ぃ付けろよ~!!
2013/08/26 20:40
[109]星野 麗奈
コメ返しは明日しますm(__)m
2013/08/26 21:02
[110]星野 麗奈
今のは、人間ロークです
モモンガ、書けないので
突然ですが、オリキャラの絵を募集します
描いてくだされば嬉しいです
2013/08/26 21:05
[111]むきさめ
ローク可愛い♪
モモンガは難しそうだ(汗
俺が描いたら大変なことになる!キミの世界が潰れる!
あ、明日3:30結構人来るかも
2013/08/26 21:16
[112]星野 麗奈
むきさめ>
ロークはね、元々可愛いけど、絵のせいで台無しなの。
モモンガはムズい……(汗)
君の絵で、私の世界が救われる☆
そうなの?
ありがとう!!♪
2013/08/26 21:29
[113]星野 麗奈
100レス越えたので、祝いコーナー☆
ソ「で?」
作「……で?」
ク「なにをするんだよ?」
作「考えてません」
ソ&ク「は!?」
作「だから、その、みなさんに、ね?」
ソ「翻訳すると、皆さんにここでやることを考えていただきたい、になります」
作「そうそう」
エ「読者頼りですね?」
作「エリーヌ、いつからいたの!?」
ソ「ちょっと、エリーヌに何かしたら、許さないよ」
作「すみません!!赤い力は使わないで…」
というわけで、皆さんにここでやることを考えていただきたいです!!
どんなことでもいいので……
2013/08/27 08:08
[114]むきさめ
ごめん、俺3:30行けなかった!
まさか給食後用ができるとは…
本当にすまん!!
コーナー…質問じゃありきたりだよね
その他はちょっと思いつかないや ゴメン
2013/08/27 16:58
[115]星野 麗奈
むきさめ>
私も行けませんでした。
ゴメンね(汗)
質問でもなんでもいいよ!!
2013/08/27 18:41
[116]星野 麗奈
・クルア・
隣で寝ているルークを見た。
良い寝顔だ。
そういえば、最近ソルアの寝顔を見ていない。
仕事に疲れ、ソルアより前に寝てしまっていたからだ。
ソルアはルークと同い年なのに。
最近、一度でも妹を優しくいたわれただろうか。
……出来ていないな。
ソルアは俺が寝た後に、食器を洗ったり洗濯してくれたりした。
それに感謝をしたことは、初めの頃だけだ。
ソルアは、俺の事をどう思っているんだろう?
意地悪な兄……?
働いてくるだけの兄……?
兄とは思えない兄……?
どれも違うだろう。
ソルアはそんなこと言わない。
優しい妹なのだ。
もう一度ルークの顔を見た。
今度は悲しそうで、悔しそうな顔。
どんな夢を見ているのだろう。
「いい夢見ろよ」
ゆっくりとルークの頭を撫でて、自分も眠りについた。
・ルーク・
「ルーク、私あなたが好き」
ソルアが言った。
どこかの海岸だった。
「本当?」
驚いて聞き返す。
「うん。特に笑顔が好き」
顔を赤らめて言うソルア。
可愛い。
「ボクもすk…」
好きだよ、と言おうとした。
しかし言えなかった。
目が緑色の、ソルアにそっくりな女性が現れたからだ。
『ルーク、ソルアに近づかないで。ソルアは偉大な人になるの』
でも、その目は悲しそうだ。
まるで、"私の言うことを聞かないで"、と言うように。
「いいえ。ボクはソルアを護る。偉大な人になんかならなくても、生きられる!!」
すると、女性は笑った。
「あなたに何ができる?ソルア、行くわよ」
ソルアは不思議な力に引かれるように、姿を消した。
ボクの意識は戻っていった。
「ハッ」
布団をガバッとめくる。
隣では、クルアさんが寝ている。
「夢……」
それにしてはリアルだった。
ボクは心配になり、ソルアの部屋へ向かった。
今は夕方らしい。
窓から夕焼けが見えた。
ドアをノックすると、エリーヌさんが出てきた。
「どうしたの?」
「ソルアは?」
「部屋で休んでる。」
「ちゃんといるの?」
「ええ。」
良かった。
ほっとして、ボクはお礼も言わずに部屋へ帰った。
2013/08/27 19:08
[117]むきさめ
いいお兄ちゃん…それにいい妹…!!
素晴らしいね!
ルークの夢、どういうことなんだろう。
ソルア部屋にいてよかった、また来る~
2013/08/27 19:29