[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[118]星野 麗奈
うわわわわわわわわわ∑(゜ロ゜;
かぐや姫伝説の間違いを、今発見!!
レイトンが、
「ルークにケータイ買ってあげる」
的なこと言ってたのに、結局買ってない!!
最後の二週間くらいの時に買ったと言うことで!!
むきさめ>
ステキな兄と妹だよね☆
夢、どういう意味でしょう?
良かったね♪
2013/08/27 21:35
[119]星野 麗奈
・ソルア・
夜。
夜と言えば、寝る。
寝ると言えば、夢。
夢を見たくない。
いつもあの女性が出てくる。
内容は悪くない。
ささやかれるだけ。
でも、何日も続くと嫌だった。
夜にならないで!!
彼女の肩が震える。
その肩に、手をおいた人がいた。
「ソルア」
「エリーヌ……?」
ソは少し落ち着いた。
エリーヌはただ一人心を分かち合える人だった。
「ルーク君が来たの。」
2013/08/27 21:46
[120]星野 麗奈
間違いレスあります。
ソルアは少し落ち着いた。
エリーヌはただ一人心を分かち合える人だった。
「ルーク君が来たの。」
「ルークが?」
「どういう意味か分からないけど……。ソルアは無事かって」
どういう意味?
意味が分からない。
「部屋で休んでるって伝えたら、安心したようすだったわ」
「………そう」
窓の外を見る。
暗くなってきていた。
夜になる。
レミさんはまだ帰ってない。
何をしているんだろう……?
夜までには帰ってきてほしい。
「ソルア?」
「エリーヌ、私、夜はキライ」
・エリーヌ・
エリーヌ、私、夜がキライ
その言葉が頭の中をめぐる。
「夜になると寝るじゃない?そうすると、夢を見てしまうから」
ソルアは泣き出しそうだ。
「大丈夫」
気づけば自然に言葉が出ていた。
「私がいるわ。私だって不安よ。あの夢は何なのかって、いつも思う。でも、二人でいれば怖くないの」
ソルアはそれを聞き、微笑んだ。
「そうだよね。エリーヌがいる。」
そして、自ら布団に入った。
私も入る。
寝る前に、ソルアは一言だけ言った。
「ありがとう」
と。
時の使者になって、その言葉は何回も聞いた。
でも、心からの感謝には聞こえなかった。
だからエリーヌは、どれも偽りの言葉として受け取っていた。
しかし。
今の"ありがとう"は違った。
心からの感謝。
有り難う
その感じに当てはまるような言葉。
エリーヌは眠りについた。
2013/08/27 21:59
[121]むきさめ
ソルア…
エリーヌも、同じ夢をいつも見てるのかな?
…どういうことだ…!?
でも、抱えてるのが2人でよかったね☆
2013/08/28 06:16
[122]リオ
心からの安堵が止まりませぬ・・・
ル「大げさですね。」
なんだよ色男。
ル「そ、そんなんじゃ・・・」
だって好きって言おうとしたんでしょ?
ル「それは流れで・・・・」
2013/08/28 12:14
[123]星野 麗奈
むきさめ>
どういう事だろうね?
まったくだよ☆
リオ>
私もだよ←は?
ルークはいろおt(殴
2013/08/28 17:10
[124]星野 麗奈
・ルーク・
目が覚めた。
窓からは光が差し込む。
朝になったのだ。
クルアさんはもう起きていて、台所でなにかを作っていた。
先生はいない。
クルアさんによれば、ドアがあく音はしなかったらしい。
一度も帰ってきていないのだろうか。
心配になる。
「レミさんも帰ってないらしいぜ。ヤバイんじゃないか?」
「うん……」
「俺は今、スコーンを作ってる。まずはそれを食べろ」
腹が減っては戦は出来ぬ、か。
ボクは美味しそうな香りを嗅ぎながら、先生やレミさんの事を思った。
「出来たぞ。ジャムを乗せて食べろよ」
アツアツの出来立てスコーンが運ばれてくる。
イチゴジャムを乗せると、とても美味しかった。
「先生が心配だろうな」
「うん」
さっきからうん、としか言わないボクをクルアさんは心配そうに見る。
「おい、先生と会話できるもの、ないのか?リカールにはあるぞ?」
そう言われて思い出した。
かぐや姫伝説で、ケータイを買ったではないか!!
慌てて電話帳を開き、先生の電話番号とアドレスを出す。
まずは電話。
しかし……
「只今、電波の届かない場所にいるか……」
と案内が流れるだけ。
一応留守電に、
「今どこにいますか?レミさんと一緒ですか?」
と言い残す。
メールも届かなかった。
「ダメか……」
クルアさんが、丁寧に口や手を拭き、空のお皿を下げた。
「どこにいるのでしょう?」
「先生たちは、捕まえられたのかもしれない。例えば、ホテルの従業員がロボットに教えた、とか」
……
しばらく声が出なかった。
そんな……
・数時間前レミ・
ルークたちは部屋に行かせ、教授と二人で話す。
「調べたところ、ソルアは将来の〇〇〇〇です。」
「分かった。ありがとう」
そして、部屋に戻ろうとしたときだった。
「止まれ」
ロボットの声がした。
振り返った瞬間、蹴りが飛んできた。
それをかわし、相手を殴る。
後ろから当てられた真剣を蹴り倒す。
教授も木の枝を使い、器用に戦っている。
そして、もう一度蹴ろうとしたとき……
意識がなくなった。
2013/08/28 18:09
[125]リオ
ぎゃあああああ!!
ロボットの奇襲!?
真「ぶち殺しにいって」
駄目だよおお!!
真「リオも殺されたくなかったら」
亡霊となって恨むよ?^言^
2013/08/28 19:21
[126]むきさめ
スコーン食ったことないな~
心配だね…
てかレミーーーーーーー!!
何があった!?
意識戻れぇぇえええぇ!
2013/08/28 19:44
[127]星野 麗奈
リオ>
ぎゃああああああ
奇襲です、逃げてください←
みんな逃げよう!!
ル「もはやコメ返しではなくなっている…」
2013/08/28 19:59