[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[128]星野 麗奈
むきさめ>
私は一回だけ食べたよ☆
そうだね…
レミさんの意識はもうじき戻るよん♪
2013/08/28 20:01
[129]星野 麗奈
「人間を二人捕らえました」
ロボットが父と話している。
少女はそれを扉に耳をつけて聞いていた。
「ソウカ」
「どうしますか?」
「シバラク放ッテオケ」
「分かりました」
また人を捕まえたのね。
彼女はため息をついた。
父は最近ロボットとばかり話す。
私となんて、テキトーにしか話さない。
人間。
助けたい。
どこにいるのだろう。
ロボットを尾行すれば、着くかもしれない。
ロボットが出てくるのを見て、彼女は音をたてずに歩き始めた。
・ルーク・
ホテルをチェックアウトして、クレンダーの最も中心へ向かう。
もちろん先生たちを探すためだ。
ソルアはすっかり良くなった。
ボクを見ると、
「昨日はごめんなさい。」
とすぐに言ったものだ。
「クレンダーの中心へは、地下を通らなければ着けない」
クルアさんがみんなの顔を見る。
「行けるか?」
一瞬の沈黙。
でも、みんなは顔をあげた。
「行きます」
2013/08/28 20:14
[130]むきさめ
気になっていたが、彼女は何者だ…?
お父さん、何があったのかな
おお!先生たち助けに行くのか!
気ィ付けてな~!!
2013/08/28 21:00
[131]雛実 結歌
久しぶり~\(^o^)/
うわ~!
やっぱり麗奈様は小説の執筆がうまい~☆
神作者さま万歳だよぉ~ヽ(^o^)丿
お互い頑張ろう☆彡
2013/08/28 21:02
[132]リオ
(゜ロ゜)
先生何故捕まる!?
真「やっぱり私がブチ殺しにいった方が?」
自分の小説にお戻りなさいな。
2013/08/29 07:40
[133]星野 麗奈
むきさめ>
何者だろうね?
どうしたんだろう?
レイ「当然さ、英国紳士としてはね」
2013/08/29 17:14
[134]星野 麗奈
結歌様>
お久☆
いやいや、結歌様のほうが上手いよ♪
私が神作者なら、赤ちゃんも神作者だよ!!
がんばろうね(*^^*)
2013/08/29 17:17
[135]星野 麗奈
リオ>
(゜ロ゜)?
レイ「英国紳士だからさ」
……は!?
2013/08/29 17:19
[136]星野 麗奈
・レミ・
腕を動かしてみると、痛みが走った。
「ウッ……」
思わず顔をしかめる。
恐る恐る見てみると、真剣で切られたような傷があった。
しかもかなり深く。
隣の教授に、ケガはあるだろうか?
気になるが、まだ意識が戻っていない教授を動かしたくはなかった。
これからどうしよう?
下手に逃げるのは危険だ。
でも、のんびりしているわけにもいかない。
そのとき、教授が動いた。
「教授っ!!」
「……?」
教授は私を見た。
「レミ、ここは……?」
「分かりません。どうやら捕まったようです」
「なんてことだ……」
「落ち込んでる場合ですか?」
「いや。ルークが探してくれるだろうか?」
「ルークは教授のためなら何でもしますよ」
ルークはきっと、今ごろくしゃみをしているんだろうな……
「はっくしょん」
「ルーク君、風邪を引いたの?」
「違いますよ、きっと誰かがウワサをしているんです」
そう人差し指を立てたボクを、クルアさんが見る。
「んな訳あるか!!」
「ありますよ!?」
「絶対風邪だろ!?」
「未来の英国紳士は風邪を引きません!!」
「紳士だろうが、何であろうが、風邪は引くぜ?」
「紳士じゃないです、英国紳士です!!」
「同じd…」
「お兄ちゃん?」
「何だよ」
「もう止めなよ、ルークが困ってるよ?」
ソルアがクルアさんをにらむ。
ボクは赤い力を思い出して、震えた……
2013/08/29 17:43
[139]むきさめ
レミ大丈夫?
ルーク、ウワサされてくしゃみって面白い♪
クルアとの口論も面白いよ~
…こんなことで赤い力使うソルアじゃないよね?
2013/08/29 20:24