[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[8]星野 麗奈
むきさめ>
私も好きだよ♪
でも、犬の方が好きだああああああ
ロ「(ガーン∑( ̄▽ ̄;))」
ホント、かかんなくて良かった☆
2013/08/20 20:45
[9]リオ
新作&完結おめでとお♪
後の方なかなかこれなくてゴメンね
塾の夏期講習がおしててねえ…
新作面白そうだね?応援してるよ!!
2013/08/20 21:53
[10]星野 麗奈
リオ>
ありがとう(*^^*)
いやいや、塾があったんなら仕方ないよ☆
面白くなるかな……?
頑張るね♪
2013/08/20 22:20
[11]星野 麗奈
荷物を片付け終わり、休んでいるとエリーヌさんの声がした。
「昼食が出来ました」
廊下に出ると、先生とレミさんはすでにいた。
「ダイニングへ案内します」
エリーヌさんが歩き出す。
ダイニングは三階にあるようだ。
階段を上がり、廊下を歩いていると、突然大きな部屋が現れた。
細長いテーブルが置いてある。
「どうぞ、お好きな席にお座りください」
そこで、ボクたちは並んで座った。
「まずは前菜、温野菜のサラダでございます」
うん、なかなか美味しい。
見た目もキレイだ。
「次にスープ、コーンの冷製スープでございます」
今の季節に合った冷たいスープだ。
美味しい。
「メインです。日本の松阪牛のステーキでございます」
日本にはかぐや姫伝説や神の宝石のとき行ったが*、松阪牛は食べていない。
はじめての松阪牛*は、柔らかくてとても美味しかった。
「最後にデザート、メロンのムースでございます」
この時点でかなりお腹一杯だったが、スイーツは別腹だ。
メロンは大好き*なので、とても美味しかった。
「私があなたたちをお呼びしたのには、理由があります。
時の使者は人々の悩みを解決しなくてはいけません。
様々な時代の人々の、です」
みんなが食べ終わるのを見計らって、エリーヌさんが口を開いた。
「その中で、今から10000年前の古代文明、リカールの人にあることを頼まれました」
「あること?」
「リカールを潰して欲しい、と」
………は!?
「その人によれば、リカールの文明は進みすぎていて、人の手に負えなくなったらしいのです」
自業自得じゃないか。
「そして、ロボットたちの仕切る世界になり、人は使われるようになった。
人はロボットたちを壊すことが出来なくなったのです。
私の知能では、どうすることも出来ません」
だからボクたちに……?
*の説明
・かぐや姫伝説や神の宝石のときに…
どっちも私の書いた小説です。
日本を舞台にしたので、書きました。
本当に先生たちが行ったことあるかは、疑わしいものです
・はじめての松阪牛……
三人が松阪牛を食べたことがあるかは、あやふやで、ハッキリしていないものと思われます
・メロンは大好き……
子供はみんな好きだろう、と思って書きました。
想像です
むきさめ、真似みたいになってごめん
2013/08/21 14:58
[12]みみこ
はろ~みみこです。自分の小説ほーちしてここに来てみました。
自分は小動物好きだなぁ…飼ったことないけどね・∀・
2013/08/21 15:19
[13]むきさめ
真似だなんて、とんでもない
あれでも参考にしてくれて(なのかな?)嬉しいよ♪
あと、私ストーリー系だとそれ使わないかも
だから大丈夫☆
ルークは食いしん坊だし、メロン好きだと思うよ~
2013/08/21 15:29
[14]星野 麗奈
みみこ>
はろ~
ほーちまでして来るところじゃないよ?
私は犬を飼っているのだ
2013/08/21 15:43
[15]星野 麗奈
むきさめ>
とんでもあるよ?←
参考にさせてもらった♪
そうなのか☆
ありがとう
食いしん坊だから、なんでも好きだろうね
2013/08/21 15:45
[16]みみこ
麗奈»えぇ~でも私なんかの小説みてもらってるし
メロンっておいしいの?私アレルギーだから食べたことないんだ。匂いはおいしそうだよね⌒~⌒
2013/08/21 15:52
[17]星野 麗奈
「いきなりリカール文明に行くのは危険ですので、こちらの画像を見てください」
そう言ってエリーヌさんが取り出したのは、テレビだった。
電源を入れると、再生画面になる。
エリーヌさんがリモコンのボタンを押すと、再生された。
画面には、ロボットの姿。
人間も映っている。
「働け。俺らの仲間を増やすんだ。ロボットを大量に作れ」
ロボットが笑う。
「人間は、働くためにいるんだ。ロボットは人間を働かせる。それが世の中の仕組みだ」
そこで、エリーヌさんが早送りする。
いつまでたっても、人間の休む時間がない。
途中で通常再生にした。
一人の人間が倒れている。
「おいおい、人間は100時間も働けないのか?あと50時間働け。そうしたら休めるぞ」
倒れていた人間が起き上がった。
目の周りには、大きな隈がある。
「そうだ、働け」
ボクは、見ていられなくなり、目を閉じた。
それを見てエリーヌさんはテレビの電源を切った。
2013/08/21 16:06