[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[18]星野 麗奈
みみこ>
みみこのは見る価値がある☆
美味しいよ♪
アレルギーなんて、かわいそう……
2013/08/21 16:09
[19]みみこ
麗奈»ありがとう♪♪♪♪♪
ロボットこわいよ!アスラントとは逆なんだね…
2013/08/21 16:15
[20]星野 麗奈
みみこ>
怖いね!!
逆になっちゃったww
2013/08/21 16:18
[21]むきさめ
アスラントやってないから分からぬ
ロボットひでえ… つか、怖え…
だから潰してほしいのか、納得
また来るね~
2013/08/21 17:17
[22]星野 麗奈
むきさめ>
怖いよね…
納得してくれたか☆
ありがとう♪
2013/08/21 18:16
[23]星野 麗奈
「私に依頼してきた人物は、今のと同じように働かせられているそうです」
エリーヌさんが真面目そうな顔をする。
横に結わえた美しい金髪がサラッと揺れた。
「リカール文明を潰す、というのは具体的に言うとどんなことなんですか」
レミさんがもっともな質問をする。
「ロボットたちは一部の人間に動かされています。
その人たちはリカール文明の都市、クレンダーにいるそうです」
「その人たちを説得すればいいのですね?」
「ええ。でも、クレンダーは」
2013/08/21 18:39
[24]星野 麗奈
中途半端に切れてしまった……
「ええ。でも、クレンダーはリカールの中心にあります」
そこに着くまでに、ロボットたちに捕まらないようにしなければならない、ということだ。
「やってくださいますか?」
一瞬の沈黙。
それを破るように口を開いたのは、先生だった。
「もちろんです」
エリーヌさんが喜んだのは、言うまでもないだろう
2013/08/21 19:26
[25]むきさめ
おう 危ないな!
中心…近道難しそうだね
捕まらないでね、2人とも!
ロボット、2人をこき使ったらタダじゃおかねぇぞ!!
2013/08/21 19:58
[26]星野 麗奈
むきさめ>
危ないね……
エ「近道なんてないわよ♪」
音符!?
二人?
レミもいるから三人では?
2013/08/21 20:57
[27]星野 麗奈
食後、作戦会議をした。
エリーヌさんによれば、ロボットの弱点は背中のボタンだそう。
それを押すと、ロボットの電源はoffになる。
「でも、ロボットはなかなか背中を見せません」
「四人で囲んでしまうのはどうですか?」
レミさんの意見に、エリーヌさんは首を振った。
「ロボットはチームで行動している。1チーム4人よ」
実にやっかいだ。
「1チーム4にんなら、私たちと同じですね」
先生が、さっき配られた紅茶を飲む。
「ええ。だから困ってるのでしょう?」
エリーヌさんが大人びた表情をする。
「私たちがロボットになり済ますことも可能です」
みんな呆気にとられた。
「確かに、出来ないことはありませんが……」
「なら、やりましょう」
「……分かりました」
エリーヌさんは仕方ない、というように頷いた。
2013/08/21 21:09