[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[48]リオ
なんか怖いよお父さん・・・・
ロボットと人間が正反対になるとかありえない!!
ル「ここでは通用するんです。」
真「リオさんも少し落ち着いてください。銃なんか持ったら銃刀法違反ですよ。」
フフ・・・・これで殺る・・・
真「聞こえてないみたいね。」
2013/08/23 12:36
[49]星野 麗奈
リオ>
うん、怖いねぇ……
怖いけど……
リオの方が怖くない?
2013/08/23 12:46
[50]むきさめ
お父さん…ってリオあかん!!
心優しい少女だねえ…なんかちょっと可哀想
この子は働かされてないんだ
で、この子は誰だい?
2013/08/23 13:19
[51]星野 麗奈
むきさめ>
誰だと思う?(まだ出てきていないキャラだお)
教えn((
2013/08/23 13:39
[52]星野 麗奈
「ここに入るの?」
ボクは、ためらい気味に聞いた。
目の前には巨大な森。
「ああ」
クルアが、今一番してほしくない返事をした。
「俺は入り馴れてんだ。ルーク、怖いのか?」
「ま、まさか」
無理に笑おうとするが、ひきつった笑みになる。
「この森は、必ず都市に行くために通らないといけないの。通るには、丸一日かかるよ?」
ソルアがいらない情報を言う。
聞きたくなかったな。
「ルーク、行けるかい?」
先生が聞く。
ボクは覚悟を決めた。
「もちろんです。ボクは先生に着いていきますよ!!」
すると、先生は微笑んだ。
「分かったよ。無理しないようにね。クルアさん、案内してください」
「分かりました。来てください」
おや、クルアさんが敬語になったぞ。
昨日はタメ口だったのに。
「なんでクルアさんはここに入り馴れているの?」
「仕事で入るからだ。行くぞ」
クルアさんが先頭に立って歩き出す。
ボクも続けて入っていく。
歩く度に枝が鳴った。
「クィーン、クィーン」
上から声がする。
驚いて、背中が震えた。
「鳥だから大丈夫だよ」
ソルアがボクの手を握った。
これって女の子と手を繋いでるってこと?
顔が赤くなっていく。
心臓の音が聞こえた。
「ここからは道が狭くなるぞ。って、ルーク、顔が真っ赤だぞ」
「な、何でもないですっ」
思わずソルアの手を離した。
ソルアの顔が寂しそうになる。
なんか言わなくちゃ、と思ったけど、何も言えなかった。
ソルアはエリーヌさんの方へ行ってしまった。
「ソルアのやつ、どうしたんだ?」
「クルアさんのせいです。」
思わず呟く。
「は!?」
「クルアさんが振り返るからボクが手を離してソルアがあっちに……」
クルアさんは呆気にとられていたが、やがて笑いだした。
「気にすんなよ。あとでアイツと一緒に居させてやるから」
なんか話がずれている気がする。
2013/08/23 15:36
[53]リオ
ルーク新しい恋の始まりかな?
ル「そ、そんなことないですよ!」
真「ルークもだんだん色男になってきたの?」
ル「真由さんまで!」
まあまあ、でも、変わった鳴き方の鳥だね。
思わずぞくっとしちゃった☆
2013/08/23 15:44
[54]むきさめ
ルーク、惚れられたね~♪
いくつか分からんが、青春してるなぁ!
モテモテだ☆
怖いの耐えて森抜けてね、手ェつないでんだし!
2013/08/23 16:56
[55]ゆずっこ
ゆずっこです!こんばんは!ルークの性格いいですねー!
2013/08/23 19:53
[56]星野 麗奈
リオ>
かもねww
怖いかな?
まあ、ゾッとするよね、ほんとに聞こえたら
2013/08/23 20:56
[57]星野 麗奈
むきさめ>
ね~♪
青春青春ww
繋いだもんね!!
2013/08/23 20:58