[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[58]星野 麗奈
ゆずっこさん>
はじめまして、こんばんは☆
ルークが誉められた!!
タメ呼びでお願いしまーす♪
2013/08/23 21:00
[59]星野 麗奈
丸一日かかる、と言うことはどこかで野宿をするということで………
「今日はここら辺で寝よう?私とエリーヌはご飯の支度をする。あ、火はおこさないよ?煙が出るから」
「食料はあるの?」
ソルアがエリーヌさんを呼び捨てにしていることに気づきながらも質問する。
「……」
ソルアさんはそれには答えずに、
「先生とレミさんは寝るところを作ってね。テントがあるわ」
と言った。
まだ怒っているのかな……
「ルーク、食材を取ろう。植物も動物も」
クルアさんが話しかけてくる。
「動物……?」
「イヤなら植物を取れ」
「……はい」
どっちにしても動物を狩るんだ。
ボクは植物を取ることにした。
ロボットの被り物をはずす。
クルアさんと別れ、山菜を探しはじめた。
「あ、ハーブです!!」
見慣れた草を見つけ、思わず叫ぶ。
その時、
『ダダーン』
と音がした。
今、どこかで罪の無い動物の命がなくなったんだ……。
ボクは、音から逃れるようにハーブを取った。
「人間」
後ろで声がした。
ハッと振り向くと、ロボットに囲まれていた。
2013/08/23 21:27
[60]ゆずっこ
>麗奈さん
りょーかい!!楽しみだ物語w
2013/08/23 21:31
[61]星野 麗奈
ゆずっこ>
期待に応えられる物語になるかな……?
2013/08/23 22:00
[62]雪野 蜜柑
ども。
全然これなくてごめんね。(ここは初めてだし……)
ルー君ロボットに囲まれた!?
しかも人間ってばれてるし。絶体絶命!……かな?
これからもがんばれ☆
2013/08/23 23:07
[63]むきさめ
ロボット!
ヤバいみんな逃げて~!!
おいテメェ、ロボット!
ルークに触ったら許さんぞ!!←誰だお前
2013/08/24 08:07
[64]星野 麗奈
蜜柑>
ども。
いえいえ、忙しいだろうし☆
囲まれちゃったよ!!
ルー君なら大丈夫じゃない?←オイ
がんばる♪
2013/08/24 12:21
[65]星野 麗奈
むきさめ>
ルークは大丈夫だ!!
ル「根拠は?」
勘☆←
2013/08/24 12:22
[66]星野 麗奈
「こんなところに人間がいたとは……」
「リーダー、どうします?」
「クレンダーに連れていこう。王様に相談する」
王様?
それはロボットだろうか?
「では、捕まえましょう」
ロボットたちが一斉にニヤッとした。
ヤバイ!!
ボクは本能的勘でそう思い、逃げ出す。
「アイツ、逃げるぞ」
「追いかけましょう」
ロボットたちが追いかけてくる。
距離は縮むばかり。
ロボットたちは足が速いのだ。
もう、だめだ……
そう思ったときだった。
前方から少女の影。
「ルーク、木の上に上っておいて」
ソルア……だ。
言われた通り木に上ると、ロボットたちがソルアを見つけた。
「人間」
ロボットたちはいきなり真剣を取りだし、襲いかかった。
しかし、ソルアは動かない。
「私の大切な人を傷つける者は許さない」
顔を上げた。
ロボットたちは、驚いて動きを止めた。
なぜかって?
ソルアの目が赤く輝いていたからだ。
2013/08/24 12:35
[67]星野 麗奈
そういえば、「神の宝石」で麗奈っていう女性がいたなあ……
直接的には出てきてないけど
2013/08/24 13:02