[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[68]むきさめ
ルーク逃げたね~
ソルアどうした!?
すげえロボット止めたよ!
麗奈さん、この子何者ですか!?
2013/08/24 13:50
[69]星野 麗奈
むきさめ>
逃げたよ~♪
どうしたんだろうね?
ロボットは驚いて一瞬動きを止めただけで……
書き方が悪かったね、ゴメン
この子はね、人間だよ←おい
2013/08/24 14:51
[70]星野 麗奈
「赤い……力?」
「そう。私は目の色を操ることによって、様々な能力を使えるようになる。青は頭が、緑は性格が良くなるの」
そして、赤は強くなるのか。
「人間の癖に何を言う。まずはお前を捕まえる」
ロボットが本気モードになる。
ソルア、大丈夫かな?
「戦闘能力10000アップ。ロボットより9999高い力を得ました」
ソルアが呟き、ロボットたちを迎え撃つ。
戦いは、ものの数秒で終わった。
結果?
聞くまでもないだろう。
ソルアの勝ちだ。
しかし。
「ウッ……」
ソルアが突然倒れた。
意識がない。
慌てて駆け寄り、体を持ち上げる。
案外軽く、楽に持ち上がった。
テントまで運ぶと、全員揃っていた。
「ソルア!!」
クルアさんが真っ先に近づいてくる。
ボクは今までの事を全て話した。
「ソルアが赤い力を使ってしまった……」
クルアさんが目を丸くする。
「赤い力を使うと、体力が減り、倒れるんだ。熱が出るし」
クルアさんの言った通り、ソルアは高熱が出ていた。
とりあえず寝かし、ボクの取ってきたハーブの中にあった解熱の効果があるハーブをお茶にすることにした。
「ルーク、煙が上がってしまうから、少し離れたところで沸かしてくれ。レミも一緒に行ってくれないかい?」
「分かりました、教授」
ボクとレミさんは、少し離れたところを探すことにした。
2013/08/24 15:10
[71]星野 麗奈
No.003 改訂版
名前 ソルア
年齢 ルークと同じ
特技 目の色を変化させ、特定の能力の力を向上させる
特徴 茶髪
2013/08/24 16:38
[72]むきさめ
ああ、ソルアが!大丈夫かい!?
赤い力使うと大変なんだな
僕もあんまり使わないようn((←使えねえだろ
ルークが看病するのか!!?
2013/08/24 16:48
[73]星野 麗奈
むきさめ>
ソ「直ったあ」
んなわけないだろ!!
大変なことになるね…
ルークにさせようかなww
2013/08/24 16:50
[74]星野 麗奈
画像、出来ないな…
2013/08/24 16:54
[75]むきさめ
大丈夫?
この機械音痴が相談に(殴
2013/08/24 16:58
[76]星野 麗奈
むきさめ>
何回もゴメンね
前は出来たのに、何か出来ないんだよ…
2013/08/24 17:01
[77]むきさめ
んー…分からん どうしてだろうね
俺で役に立てるか分からんが…
jpgなんだよね?それならここに載せられるみたいだけど…
2013/08/24 18:16