[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆
2013/08/20 17:26
[78]星野 麗奈
むきさめ>
そうだと思う
やり方がダメなのかな……?
2013/08/24 18:28
[79]星野 麗奈
挑戦
2013/08/24 18:50
[80]星野 麗奈
もう一度
2013/08/24 20:52
[81]星野 麗奈
出来た!!
ソルアでした~
次はクルア♪
2013/08/24 20:54
[82]星野 麗奈
エリーヌです
2013/08/24 21:12
[83]むきさめ
できたね!よかった~
うまっ!なんだこの美男美女勢揃い!
キミの画力、僕にくれないか!?
2013/08/25 06:27
[84]むきさめ
連続すまぬ
空白ってスペース?エンター?
2013/08/25 06:28
[85]星野 麗奈
むきさめ>
私の画力なんてあげたら、絵が下手になるよ?
その覚悟はあるのかい?
空白はね、変換キーだけどスペースでも出来るんじゃない?
そういう私も出来てないけど……(汗)
2013/08/25 08:37
[86]星野 麗奈
エンターは改行だと思う…
何回もゴメン
2013/08/25 08:40
[87]星野 麗奈
・ルーク・
ハーブティーをあげると、ソルアの熱が少し下がった。
ボクは責任を感じてそばにいることにした。
・ソルアin夢・
(ここは……どこ?あの人は誰)
私は雲の上にいた。
少し先には誰かいる。
誰かは、私に近づいてくる。
そして、目の前に来た。
その人は、女性だった。
(なんだか見たことのある気がする)
ソルアは、ふとそう思った。
(どうしてだろう。会ったことはないはずなのに……)
「私はあなたにある事を伝えるためにここへ来たの」
女性が微笑む。
「あること?」
「そうよ」
そして女性はソルアの耳元である事をささやいた。
「ウソ……!!」
一瞬は信じられなかった。
でも、そうかもしれない、と思った。
「じゃあ、あなたのいるべき所へ帰りなさい」
女性がソルアの手をさわった……
・ルーク・
「う……」
ソルアが目を開けた。
「ソルア、大丈夫?なにか欲しいものある?」
慌てて聞くと、ソルアは笑った。
「大丈夫……。なにか食べたい…」
ボクは、クルアさんから「ソルア用」と貰った鹿肉のステーキを出した。
「こういうの、食べれる?」
「鹿肉は…柔らかいから好きだよ」
そこで、鹿肉を一口サイズに切り、渡す。
ソルアはひとつ食べて言った。
「クルア兄ちゃんの料理、美味しい」
「うん、美味しいよね」
クルアさんは本当に慕われてるんだ、なんて思った。
2013/08/25 08:59