[1]t・o
【レイトン教授と世界への塔】
レイトンの小説を書きたいと思います。この作品は完全な自作です。マネや盗作ではありません。ちなみにこの話の時間軸は最後の時間旅行後です。
2013/08/18 13:03
[19]むきさめ
ルークの家、着いたね!
ドン・ポールとの戦い?楽しみ!
奇跡の仮面とAの遺産は俺もやってないぜ!
2013/08/24 18:23
[20]星野 麗奈
今のところ、似ていないよ☆
不思議の町はやってないけど(汗)
2013/08/24 18:27
[21]リオ
ルークも、青年ルークににてきたね。
ル「そんなことないです!!」
でも私の方が先輩なんだけどなあ?
ル「何ですか!!リオさんだって僕と同い年じゃないですか。」
そうかな?
2013/08/25 13:33
[22]自称マンガ家
ドン•ポールと対決ですか、ヒロインがアロマなのはそのフラグだったんですね!
2013/08/25 17:01
[23]るーくくん
うえーい♪ルーク君でてきたぁ!
2013/08/30 20:30
[24]s-y
おお!ルーク出てきた!
2013/09/04 18:39
[25]t・o
ここで注意です。えーこの小説、1章ではなく、その前の序章というのがあるので、次ページ1、2というところで2にして序章から見てください。あと、そろそろ復帰できそうです。
2013/09/04 20:49
[26]t・o
4章~事件の内容~ 「お久しぶりです、先生。」と、ルークが言った。「ああ、6か月ぶりだね。」とレイトン。「それにしてもルーク、立派になったね。」というと、「当たり前です!僕だって先生の弟子ですからね!」と自信満々に答えた。「…で、さっそくなんだが、ルーク、事件についての詳しい内容を教えてくれないかな?」と、レイトンが聞くと「分かりました、実はですね、この町ではひそかに町の人の失踪事件が起きているんです。」レイトンは驚いた。「失踪!?い、いつからなんだい?」「ほんの一か月前からです。もう130人は消えました、」「130人!?成程、そういうことだったのか、いくら地図に載ってない小さな町とはいえ異様に住人が少なかったのはこういうことだったのか。じゃあルーク、1か月前、何か変わったことはなかったかな?」「…1か月前といえば、町はずれに謎の塔ができたことしか…。」「!それだ!なぜルークはもっと早く気付かなかったんだい?」「……倒産と母さんが消されてしまって、それからどうしたらいいか分からなくなって、」「何だって!?クラークが消された!?」 TO BE CONTINUED
2013/09/05 10:21
[27]リオ
ちょ、え、ルーク!男ならがんばってそこに行くd
ル「無理に決まってますよ。」
じゃあレイトン先生、一発爆弾でドカーンとその塔をぶっ壊しt
レ「無理だね。」
じゃあ、アロマちゃん、料理作って犯人に食べさせr
ル&レ「やめとけ。」
レイトン先生キャラ変わりました!?
レ「当然さ、英国s」
英国紳士ならキャラ変わりません。
2013/09/05 17:12
[28]むきさめ
ルークひゃっほーーーーい!!
130人も消えたの!?
ルークの両親まで…
何があったんだ…?
2013/09/05 18:40